ポルノグラフィティ『EXIT』とカップリング曲の感想

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ソニーミュージックエンタテインメント

 

1.EXIT

全体の曲調の考えると、テンポが若干早いように感じるけど、
これ以上テンポが遅れるとAメロドラムのタムがだるくのと、
サビのキビキビ感が無くなるんだろうな。

ポルノチームはこのテンポにするのに時間かかっただろうな。

 

2.Regret

曲全体で考えると難しいことはあまり多くやってないけど、
これくらいのリズムが一番ズレが目立つんですよね。

ずっと後ろで薄ーくループしている音が
、曲の下支えをしていて効果的。

Regretという意味と時間の表現を、このループで表現しているんだろうなと。

 

3.LIVE ON LIVE

DVDにて初お披露目したこの曲。
やっぱりベースラインがTamaのラインなんだよなぁ。

イントロのせり上がるベースリフが最高。
オクターブ奏法のギターとミドルテンポのポップロックが一番ポルノらしさを感じるんだよなぁ。

 

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