出版社の編集者もnote推しの時代っす。

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超良いですねーこの傾向!

本を出したい作者達よ。noteでいいだろ?

持ち込み企画の作者も、本として出版することがゴールになっちゃってるか、の指標としてみるには絶妙なアイデアですよね。

そもそも「note.mu」の存在を知らないかもしれないですけど…

活字の本として出版させないといけないものって、そんなに多くないはずなんです。

オトナを対象とするなら、本を持ち歩くこと自体が既にデメリットになっちゃうから、スマホで読めることが大事ですよね。

ちなみに僕も転職の注意点を書いた有料noteの配信をしてます!(もっとコンテンツ数上げないとダメですけどね…頑張ります!)

転職失敗ベンチャー支社長 イトガダイゴのnoteを見てみる

ちゃんと収益は上がるし、やる価値はアリですよ!

転職・複業をちょっと試してみたいなら

モノ書きが好きならば、ココナラだったりクラウドワークスだったりランサーズで、いくらでもライター案件がありますし。

専門的な知識が全くなくてもできる「キャッチコピーを考えてください」みたいな仕事だってあります。

モノ書きが好きなら、センスさえあれば採用されますし、収入も得ることができますよ。

無料の性格・長所診断「グッドポイント診断」が当たりすぎてヤバかった。

2018.06.27

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