【書評】図解世界がわかる地図帳

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人口増加が正しいならば投資先はおのずと決まってくる(世界の統計)

日本 国連分担金二位 だが 非常任理事国

ジャスミン革命

 ⇒核兵器生産会社アメリカは?

硬水 多い

軟水 少ない カルシュームマグネシウムの量の違い

日本⇒軟水 コーヒーはまろやか酸味が出る

ヨーロッパ⇒硬水で強い苦味が出る

クリスタルガイザー ボルビックは軟水である

内容紹介

あなたの「知識欲」を刺激する最新95項目!

リーマンショック以降、世界は激変した。アメリカを頂点とする「一極集中」が終焉し、代わりに台頭したのが中国だ。しかし、その中国も、少子化に突入し、すでにかげりが見え始めている。もはやこれまでの世界観は通用しない。本書では、そうした「時代の大変化」を踏まえ、新しい95の視点から世界地図を切り取った。そこにクッキリと浮かび上がった現実こそ、「今の世界の常識」である。この「新しい潮流」に乗り遅れてはいけない!

著者について

造事務所(ぞうじむしょ)

歴史・文化・宗教に造詣が深く、雑学をはじめ、生活実用まで幅広いジャンルの単行本の編集・執筆を行なう。1985年設立。編著となる単行本は年間40数冊にのぼる。

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