2020/6/10号 出勤・面接前のイトダイマガジン

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「わかる~!と共感されるたび、ヤバイと思っていた」プロ無職るってぃがSNSを離れた理由

最近のSNS、しんどくないですか。いつも誰かが怒っていたり、誰かを批判していたり、殺伐とした雰囲気が続き、筆者はすっかりSNS疲れをしています。改めて「SNSとの距離感」を、自分のなかでアップデートしなければいけないのかなと思います。そんなときに、ある「インフルエンサー」のことを思い出しました。なぜ彼に年間300万円のスポンサーがつくのか。プロ無職・るってぃのアツい生き方https://r25.jp/article/570888727721531625「プロ無職」るってぃさんです。無職なのにフォロワー3万人。SNSでの情報発信には年間300万円のスポンサーがつき、家までもらったという彼ですが、昨年「インターネットと言葉への不信、そして抽象世界」という意味深なnoteを書くなど、どうやら「インフルエンサー」という地位を捨ててしまったようなのです。いったいるってぃさんは、何を思い、どのようにSNSから離れたのか…!?20206月、今まさに読んでいただきたい内容になっています。〈聞き手=ほしゆき〉ほし:今日はよろしくお願いします。るってぃさん:以前『新R25』に取材していただいたのは2018年か一番イケイケのときでしたね(笑)。たしかにこれはイケイケるってぃさん:あれからいろいろあって…SNSで自分をブランディングしていく生活をやめたんです。たぶん今全然目立ってないと思うんで、まさか取材オファーが来るとは思ってなかったです(笑)。今は「近所の優しいお兄ちゃん感」がありますねほし:まさにそこが気になっていてあんなにSNSを駆使して生きていたるってぃさんが、どうしてSNSと距離を置くようになったんですか?るってぃさん:それは「共感される」ことによって、SNSの解像度の低さ

R25

8m

「線を引く」ことの功罪

「抽象化」というのは物ごとをまとめて分類することですが、まとめて考える際には、「他との線引きをどうするのか」ということが問題となります。細谷功氏の連載『問題発見力を鍛える』第17回は、「線を引くこと」によって生まれる問題に着目し、新しいビジネスへのヒントを提示します!

現代ビジネス

7m

アマゾンで「売れているビジネス書」ランキング ロスリング「FACTFELNESS」が3週連続で1 | Amazon週間ビジネス・経済書ランキング | 東洋経済オンライン

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン

東洋経済オンライン

7m

文章を書くのに必要なのは、語彙力よりも「他人への想像力」だ。

「私、語彙力がないから」「文章を書くのが苦手です」よく言われます。続きをみる

note.mu 編集・ライター記事

6m

手書きが苦手な方におすすめ。無料の宛名作成webアプリが簡単便利で使いやすい

郵送やフリマアプリでの商品発送時に役立つ手軽に宛名印刷ができる無料のwebアプリ『labelmake.jp』の使い方を紹介します。

ライフハッカー

5m

伝わる文章は、コミュニケーションの「高さ」に気をつけている。

意外と忘れられがちなコミュニケーションの「高さ」指摘されると重要性を感じるのに、意外にちゃんと意識されていない文章作法のひとつに「コミュニケーションの高さ」がある。かんたんにいえば、書き手と読み手とのあいだでの「意識のうえでの上下関係」みたいなものだ。実際には文章だけでなく、会話を含めたコミュニケーション全般にあてはまることだが、そこへの配慮は、文章を「伝わる」「共感できる」ものにするうえで不可欠だとぼくは思っている。続きをみる

note.mu 編集・ライター記事

4m

二人目に踊るやつがいる組織は強い

こんにちは。組織を巻き込んだ推進力を上げるために考えていることを言語化しました。続きをみる

note.mu #スタートアップ

4m

デンソー、社内システムの問い合わせ対応を自動化

デンソーは、32カ国4万人の社員が利用する社内システムの問い合わせ対応を自動化するため、伊藤忠テクノソリューションズ(東京都千代田区、菊地 哲代表取締役社長、以下CTC)が提供するAIチャットボットシステムを導入した。このチャットボットは、CTCが設計、構築したもの。同社が出資する台湾Intumit社のAIプラットフォーム「SmartRobot」を使用している。機械学習によって回答の精度を高めるこ

コールセンタージャパン

3m

ジャパネットホールディングス、感染拡大防止の対応を更新

ジャパネットホールディングス(長崎県佐世保市、高田旭人代表取締役社長)は、新型コロナウイルス拡大防止への対策として、新たな方針を発表した。具体的には、従業員の健康を考慮し、コールセンターの営業縮小を決定。アフターサービスの窓口を平日10?17時に限定し、土日祝日は休業とする。コールセンターにおける感染予防対策は図の通りだ。

コールセンタージャパン

3m

ファンケル、コールセンターを分散化

ファンケルは、新型コロナウイルスの感染拡大防止の一環として、本社に集約していたコールセンターを分散化、5月7日から本格稼働した。本社にある既存のコールセンターに追加で1フロア、横浜市栄区の飯島社屋に2フロアを新設した。これにより、同社におけるコールセンターブースは計4フロア、150席になった。同社のコールセンターは主に化粧品・健康食品の相談や製品の返品・交換などの問い合わせを受け付けており、コロナ

コールセンタージャパン

3m

トランスコスモス、「LINEチラシ」の取り扱いを開始

トランスコスモス(東京都渋谷区、奥田昌孝代表取締役社長)は、LINE(東京都新宿区、出澤 剛代表取締役社長)が提供する、スマートフォンに最適化したデジタルチラシサービス「LINEチラシ」の取り扱いを開始した。<図>顧客の属性や傾向、行動によって最適化されたチラシ情報をLINEを通じて配信することで、より効果的な宣伝・販売促進効果を狙う。さらなるリーチの拡大に加え、ターゲット層の最適化などエンゲージ

コールセンタージャパン

3m

「コンプレックスや不安を感じるなんて、傲慢っすよ」R-指定が語る不安との付き合い方

武道館でのワンマンライブ公演を予定するほど、人気となったラッパー・R-指定さん。ラップバトルの全国大会「UMB」では史上初の3連覇を成し遂げ、TV番組『フリースタイルダンジョン』では、歴戦のチャレンジャーたちを撃破。数々の修羅場を乗り越えてきました。大きな重圧のなかで戦い、結果を残してきた彼に、「不安に打ち勝つにはどうしたらいいのか?」と話を伺おうとしたものの…R-指定さんが口にしたのは「方法とかは特にないっすね。むしろ、ずっと不安とセットやから『不安に打ち勝つ』と考えたことない」という答え。不安と共存しながらもステージに立ち続けられるのはなぜなのか。彼自身の「不安との向き合い方」について聞きました。〈聞き手=いぬいはやと〉【R-指定(あーるしてい)】1991年生まれ、大阪府堺市出身のラッパー。中学時代にラップと出会い、高校2年生でバトルやライブ活動を開始する。ラップバトルの全国大会「UMB GRAND CHAMPIONSHIP(通称:UMB)」で全国3連覇を成し遂げ、TV番組『フリースタイルダンジョン』に初代モンスター・2代目ラスボスとして出演し、フリースタイルバトルブームを牽引。現在はDJ松永とのHIPHOPユニット「Creepy…

R25

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