2020/2/28号 出勤・面接前のイトダイマガジン

面接・出勤前のイトダイマガジン

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文章解析AIのストックマークがWilから資金調達、企業内に眠る紙文書をデータ化し経営判断や営業施策に活用

https://jp.techcrunch.com/2020/02/25/stockmark/

紙文書のデジタル(テキストデータ)化などによって、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)支援するストックマークは2月25日、ベンチャーキャピタルのWilから資金調達したことを明らかにした。
同社は2015年4月設立の東大発スタートアップ。
東京大学大学院情報理工学研究科でのテキストマイニング・ディープラーニングの研究をベースしたAIを開発している。
今回調達した資金は、研究開発費やサービスの認知向上のための広告宣伝費に当てられるとのこと。
日本語の文章を解析する独自のAI技術により、各企業に眠っている紙で記録されたデータをテキストデータ化・解析し、経営判断や営業施策に活用できるようにする。
同社によると、企業が所有するデータのうち90%は企画書やメモ書きといった主に文章で構成された非構造化データで、これテキストデータ化することで、顧客ニーズのくみ取りや類似書類レコメンドに企画書作成の効率化、トレンドや動向といった各種データの可視化が可能になるという。

TechCrunch

家電の“お試しレンタル”で拡大、1500種類のモノをレンタルできる「Rentio」が10億円調達

https://jp.techcrunch.com/2020/02/25/rentio-fundraising/

カメラ・家電のレンタルサービス「Rentio」を手がけるレンティオは2月25日、複数の投資家からのエクイティ出資と、りそな銀行などからのデットファイナンスを合わせて総額で10億円を調達したことを明らかにした。
レンティオにとって4度目となる今回の資金調達ではグロービス・キャピタル・パートナーズ(GCP)、W ventures、SMBCベンチャーキャピタル、コンビの4社が投資家として参画。
GCPとW venturesに関しては前回からの追加投資となり、そのほかANRI、有安伸宏氏、坂本達夫氏、East Ventures、メルカリ、アドウェイズが既存投資家に名を連ねる。
レンティオでは調達した資金を活用して人材採用を強化するほか、在庫の拡充やマーケティングへの投資、物流面のアップグレードを進めていく計画だ。
イベント時の短期レンタルから家電のお試しまで幅広い用途に対応 Rentioはカメラや家電など1500種類以上のモノを扱うレンタルプラットフォームだ。
一口にモノのレンタルと言っても用途は幅広い。
Rentioには3泊4日からモノを借りられる短期のレンタルに加えて、月額制の長期レンタル、一定期間使用し続けると商品が手に入る「もらえるレンタル」、追加料金を支払うことで短期レンタルした商品を購入できる「そのまま購入」など複数の選択肢が用意されている。
…”
TechCrunch

イケアが渋谷に新業態「IKEA for Business」を開いた理由。中小企業や個人事業者がターゲット

https://www.businessinsider.jp/post-208282

イケア・ジャパンは法人・ビジネスオーナー向け「IKEA for Business」を東京の渋谷にオープンした。
その狙いは一体?”
BUSINESS INSIDER JAPAN

一度退任するも社長復帰! ワタミ渡邉美樹会長、元タカラトミーのメイ社長、元HIS平林朗社長が再び仕掛ける新ビジネスに密着

https://note.com/gacchiri/n/n0fef9e7e80ba

“読むがっちりマンデー!!”ということで、放送した番組の‟書き起こし”をすぐにお届け。
前日に放送した最新の儲かり戦略やアイデアを、ビジネスに活かしてもらえるとうれしいです! 今回のがっちりマンデーは…すごい社長が再挑戦!がっちり「もう1度社長」!続きをみる”
がっちりマンデー!! note編

「あなただけのスゴ本と出会うパーフェクトガイド」……ブログ「スゴ本」が書籍化決定

https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1236912.html

「スゴ本」の愛称で知られるブログ「わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる」が、技術評論社から書籍化されることが決定した。

INTERNET Watch

au PAYの毎週10億円還元、第3週も初日で終了 条件変更もペース変わらず

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2002/25/news080.html

KDDIが「au PAY」で決済額の20%を還元するキャンペーンの第3週がスタートしたが、即日終了した。
第1週、第2週の結果を踏まえ、1日当たりの還元額を6000円相当に抑えるなどの対策を講じたが、第3週も1日で終了となった。

ITmedia

テレビの魅力、ビジネスとしての可能性を広めていく

http://markezine.jp/article/detail/32923

広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。
今回は、読売テレビの帖佐祐樹氏を紹介する。
教育商材のマーケターとしてキャリアをスタートした同氏は、初めての転職でテレビビジネスと出会って以降、そのおもしろさに夢中。
プレゼントキャストやテレビ関連のベンチャーを経て、現在は放送局の中からテレビビジネスに携わる。
また、データを使った新しいテレビマーケティングの構築にも意欲的だ。
テレビビジネスのこれからを率いる世代の帖佐氏に、テレビの可能性を語っていただいた。

MarkeZine

ジャパネットが『春の下取り祭』、吉瀬美智子さんのCM放送中

https://www.tsuhannews.jp/shopblogs/detail/64344

(株)ジャパネットたかたは、同社としては初めてとなる「下取り」に特化したキャンペーン『ジャパネット春の下取り祭』を実施中だ。
併せて、女優の吉瀬美智子さんがキャンペーンのCMキャラクターを務める新CMの全国放送をスタートさせている。
初の「下取り」特化キャンペーン 同社によると、「古い商品の引き取りで、新しい商品を安く購入できる」という、一石二鳥の下取りサービスで、「生活が豊かになる」「商品によって暮らしが変わる」ことを体感してもらいたいというメッセージを込めたという。
古いモノや壊れているモノでも引き取りが可能で、不用品処分も、配送と同時にジャパネットに任せられるため、手間もかからない。
「古くても、壊れていてもOK」 下取りは、これまでも新品の商品を購入した際に導入している仕組みだが、今回は大幅にパワーアップ。
4月7日まで、大型家電はもちろん家電以外の対象商品にも拡大し、最大の目玉を下取り額の増額に置いた。
下取り対象の大型商品は標準設置費を無料とし、面倒な下取り手続きや処分も不要。
「古くても、壊れていてもOK」という。
吉瀬美智子さんが登場するCMは3種類。
画期的な「下取りサービス」に触れ、その「お得さ」や「手軽さ」を実感するストーリーになっている。
「春の買い替え編(30秒)」では、春の陽気の中、吉瀬さんが下取りサービスを体験し、「ウキウキ」の表情が描かれている。
また、撮影の待ち時間の会話の中で下取りの便利さに触れる「おしゃべり編(30秒)」では、髙田旭人社長も声だけ出演。
「下取り勉強編(15秒)」でも、ジャパネット社員が「出演」するなどし、主婦として等身大で話したり、驚いたりする吉瀬さんを際立たせている。

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“投資の神様”ウォーレン・バフェット氏、ついにガラケーを捨てiPhoneに持ち替えたことを明かす

https://www.businessinsider.jp/post-208325

「番号も変わった」という。

BUSINESS INSIDER JAPAN

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