2020/2/17号 出勤・面接前のイトダイマガジン

面接・出勤前のイトダイマガジン

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「3つにまとめる」説明こそが伝わりやすい理由 知っていることを全部話そうとするのはNG

https://toyokeizai.net/articles/-/329690

「ふわっとしてるね」最近ヘアスタイルを変えた人には素敵な褒め言葉です。
でも仕事の場面では、まったく…”
東洋経済オンライン

AIで採用候補者の入社後活躍や退職確率を予測する「TRANS.HR」、メルカリ小泉氏らから約5000万円の資金調達

https://jp.techcrunch.com/2020/02/13/trans/

「採用において主観的な意思決定が多い。
“なんとなく”ではなく定量化したかった」 そう話すのは、機械学習の技術を用いることで、採用候補者が入社後にどれくらい活躍するのか、退職する確率はどれくらいなのかを予測する、ピープルアナリティクスサービスの「TRANS.HR(トランスエイチアール)」を開発するTRANS(トランス)で代表取締役を務める塚本鋭氏。
TRANSが経営者1000人を対象に行なった調査によると、「『面接での見極め』が自分は“平均以上”だと思うか?」という問いに対し、68%が「思う」と回答。
そして、「『面接での見極め』が正しいか定量的に確認したことがあるか?」という問いに対し、89%が「ない」と答えた。
「経営には『ヒト、モノ、カネ』とあるなかで、一番『ヒト』の領域が定量化されていないと感じている」と塚本氏は言う。
さらに、同社が26歳から79歳の会社役員1000人を対象に2019年10月に実施したインターネット調査は、「前職で成績を残した優秀な人材を採用すれば活躍すると約7割が回答」、「しかし、転職前後で同じくらい活躍をした人は約3割しかいない」と結論づけた。
例えば、膨大な従業員を抱える大企業の出身者が、たとえ優秀な人物だとしても、少人数で切磋琢磨しなければならないスタートアップにフィットするとは限らない。
経営者らが直感的に“ハマる”と感じたとしても。
そう塚本氏は話す。
…”
TechCrunch

気鋭の行動経済学者が明かす「アマゾンが超便利でも本屋へ行く理由」

https://www.lifehacker.jp/2020/02/book_to_read-476.html

世界的なベストセラー『予想どおりに不合理』で知られるダン・アリエリー氏は、行動経済学の権威。
今回紹介する『「幸せ」をつかむ戦略』は、マーケター富永朋信氏からの8つの質問に対し、アリエリー氏が語ったことをまとめたもの。

ライフハッカー

「“いざとなったらぶん殴る”いい考えでしょ」ずん飯尾が語る、いつも機嫌がいい人になる方法

https://r25.jp/article/777051098976988760

「仕事ができる人は、いつも機嫌がいい」と聞くことがあります。
実践しようと思ったのですが…「いつも機嫌いい人になる」って、めちゃくちゃ難しいです…。
イライラしてしまったり、何かに八つ当たりしたくなってしまったり、「いつ会っても機嫌が同じ」人間になるなんて、一生無理なのでは…?そこで今回は、いつもご機嫌で、感情にムラがなく見えるお笑い芸人、ずん・飯尾さんに「機嫌を保つコツ」をお聞きしてみることに。
テレビのイメージ通り、明るくご機嫌な様子で部屋に入ってきた飯尾さんでしたが…見事に出鼻をくじかれました。
〈聞き手=サノトモキ〉【飯尾和樹(いいお・かずき)】1968年生まれ、東京都出身。
浅井企画所属。
2000年にお笑いコンビ「ずん」を結成し、ボケを担当「しょっちゅうイライラしてる」という飯尾さん…サノ:テレビを観ていると飯尾さんっていつもご機嫌に見えるのですが…どうしてそんなに機嫌を保っていられるのでしょうか?飯尾さん:えっ、そう見えます!?いや僕、機嫌にムラありまくりですよ。
イライラすることなんて、しょっちゅうです。
サノ:えっ…飯尾さん:虫の居所が悪ければ、レジで行列ができてるのにお金の用意してない人がいると「なんで気が回らないかなあ」ってイライラするし…歩いてて肩ぶつかっちゃって「すみません」って言ったのに無視されたときなんかは、「いつかライオンにぶつかって痛い目に遭え」くらいのことを思ってます。
そこから25、26歩かかってるんじゃないですか?…”
新R25

無料ストリーミングサービスのTubiが12月の月間アクティブユーザー数を2500万人と発表

https://jp.techcrunch.com/2020/02/14/2020-02-11-free-streaming-service-tubi-claims-25m-monthly-users-as-of-december/

無料ストリーミングサービスのTubiが成長している。
米国時間2月11日、同社は月間アクティブユーザー数が2019年6月に発表した2000万人からさらに増えて、2019年12月時点で2500万人に達したと発表した。
同社のユーザーの12月の合計視聴時間は1億6300時間で、前年比の160%だという。
Tubiは、2019年には米国以外の市場でも大幅に成長し、カナダとオーストラリアでは合計視聴時間が357%増加したとしている。
同社は、ユーザー数と視聴時間をTubiブランドのアプリが操作されているユニークデバイスの数から算出しており、組み込み型のプレイヤーやクリップは含めていないという。
これらの数字が信頼できるとすれば、Tubiは消費者がテレビを見ている時間の相当な部分を獲得したことになる。
12月は数字が大きくなる傾向があることにも注意が必要だ。
クリスマス休暇の時期で、人々がテレビを見る時間はいつもより多い。
とはいえ、Tubiが発表した数字は、Netflixを補うものとして無料の広告付きストリーミングを受け入れる消費者が増えていることを表している。
ことに、ライブラリの人気タイトルはストリーマーのコンテンツとは一線を画す。
市場にはストリーミングプロバイダが提供する選択肢(その多くは費用がかかる)があふれているが、Tubiはその市場において独自の地位を築いている。
…”
TechCrunch

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