2020/2/6号 出勤・面接前のイトダイマガジン

面接・出勤前のイトダイマガジン

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関連記事[ミイダスの適正職種診断やってみた]

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「人の話をちゃんと聞けない」と思う人こそが、本当の“聞き上手”になれる

https://r25.jp/article/773476091363748500

“マネジメントをする人にとっては必須スキルと言ってもいい「聞く力」。
かつて日本マクドナルドで“伝説の店長”と呼ばれ、自身の講演を発信しているYouTubeチャンネルは登録者数100万人(2020/1/30現在)を誇る“炎の講演家”・鴨頭嘉人さんは、この「聞く力」を鍛えるにはネガティブになることが必要だと語ります。
コミュニケーション能力が高い人を見ていると、ネガティブとはほど遠いような気もしますが…一体どんな理由があるのでしょうか。私たちも陥っている「聞いている途中でわかった気になる現象」先日、池袋駅の改札で年配のおじさんが駅員さんに道を聞いていました。
駅員さんは慣れた様子で、「こちらをまっすぐに進んで、右手に曲がって、23番の出口に進んでください」と説明をしていました。
ところが、そのおじさんは、駅員さんが説明している途中にもかかわらず、「あぁ!?…”
新R25

アマゾンで「売れているビジネス書」ランキング ロスリング「FACTFULNESS」が1位に返り咲き

https://toyokeizai.net/articles/-/328379

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…
東洋経済オンライン

【note・加藤貞顕2】大ヒット『もしドラ』で見えた電子書籍の“限界”と“やるべきこと

https://www.businessinsider.jp/post-206434

『もしドラ』を大ヒットさせたピースオブケイクの加藤貞顕さん。
その経験から電子書籍の「表現の限界」を感じ、noteを発想するきっかけになったと言います。
# ミライノツクリテ”
BUSINESS INSIDER JAPAN

コンタクトセンターの未来を考えるセミナー2020開催

https://callcenter-japan.com/news_topics/4501.html

月刊コールセンタージャパン編集部は、『「声の見える化」がもたらすCX改革』をテーマに「コンタクトセンターの未来を考えるセミナー2020」をNTTコミュニケーションズの協賛により青山テピアホール(東京都港区)で開催した。
基調パネルでは、パネリストに明治安田生命保険「お客さまの声」統括部 コミュニケーションセンターコール業務開発グループ グループマネジャー 太田 靖伸 氏、フィデリティ証券 カスタ…”
コールセンタージャパン

@ryodan23 りょうはら たつひろ🛋Kagg.jp

https://twitter.com/ryodan23/status/1213947995529498624

参考になりました! / 2020年、いま音声配信をはじめる方法|Atsuyoshi Narumi @narumi #notehttps://note.com/narumi/n/n16c694d2616d …
@ryodan23

【note創業者・加藤貞顕3】人の強みを活かす。今噛みしめるドラッカーの言葉

https://www.businessinsider.jp/post-206436

ヒットメーカーとして知られていた加藤貞顕さんですが、ピースオブケイクを起業して“仲間”やチームで働く大切さを実感していると言います。
note成長の裏にはあるパートナーとの出会いがありました。
# ミライノツクリテ”
BUSINESS INSIDER JAPAN

Googleマップ上で簡単に旅行計画を立てられるウェブサービス【今日のライフハックツール】

https://www.lifehacker.jp/2020/02/lht_scout.html

『Scout』なら目的地リストを入力して旅行計画を作成できます。
巡回予定地はGoogleマップ上に色分けされて表示されますので位置が把握できます。

ライフハッカー

橋下徹「永久不変の“強み”は存在しない。それに固執すると、自分の可能性を狭める」

https://r25.jp/article/771952645509785574

人のことはよく見えても、自分のこととなると、知っているようで知らないもの。
「個の時代」と言われて久しい今、所属組織ではなく、自分個人の「市場価値」を知る重要性がますます高まっています。
しかし、自分の市場価値をいかにして捉えればいいのか、迷う人も多いのではないでしょうか。
その答えになるのが、橋下徹さんの新著『異端のすすめ』。
同書より、「相場感」と「ウリ」をキーワードに事例を交えて「自分の強み」論を展開しています。
異端のすすめ

https://www.amazon.co.jp/dp/B083PR3WQG/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&linkCode=ll1&tag=itogadaigo-22&linkId=2ff8382620eee6a877fd21dfe842ea6e&language=ja_JP

まず今の自分の商品価値は、自分自身の感覚に問いかけてみることです。
●「量」をこなしてきたという自信があるか

●手を抜かず、「ウリ」を明確かつ圧倒的に打ち出してきたか

●そのウリに磨きをかけ、仕事の「質」を上げてきたか
新R25

「自分でサッカーチームもつくったよ」ホリエモンが考える日本サッカーの進化ポイント4つ

https://r25.jp/article/771557113701826798

オフィスの複合機はもちろん、ソリューションや全国のセブン-イレブンに設置されているマルチコピー機なども提供している富士ゼロックス。
(失礼ながら)普段生活しているなかで、企業名を意識することはあまりないかもしれませんが…実はサッカーファンなら知らない人はいないんだとか。
なぜなら、同社は毎年天皇杯の優勝チームと前年度のJリーグチャンピオンが争うサッカー大会「FUJI XEROX SUPER CUP」のメインスポンサーをしているんです!富士ゼロックスは、Jリーグが発足する以前の1970年代からサッカー競技への協賛をスタート。
1970年の高校サッカーを皮切りに、「XEROX SUPER SOCCER」を1979年から開始しています。
その根底には、「世界中の人々と感動を共感しあえるコミュニケーションのひとつとして、日本のサッカーをもっと盛り上げ、文化、スポーツの発展に貢献したい」という思いがありました。
そんな日本のサッカーを、別の角度から応援している男がまたひとり。
2015年からJリーグのアドバイザーも務めている堀江さん。
堀江さんいわく、ビジネス目線で見ると、日本のサッカーは世界にもひけをとらないポテンシャルを秘めているんだとか。
その理由が気になるので、今回は堀江さんに日本のサッカーについて思うことをとことん語っていただきます!「サッカーにはあまり興味がない」という方も、堀江さんの視点を通じて別の角度からサッカーに注目していただけたらうれしいです。
新R25

@ryodan23 りょうはら たつひろ🛋Kagg.jp

https://twitter.com/ryodan23/status/1222686711714500609

おぉー! / 副業・転職のキャリアSNS「YOUTRUST」が、プレシリーズAラウンドで1.1億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000040832.html … @PRTIMES_JPより
@ryodan23

素人広報のプレスリリースがのべ1万人に読まれた方法(と反省点

https://note.com/jsakaguc2010/n/n37bff832a84f

2020/1/22(水)に弊社から下記のプレスリリースをPR TIMESより出させていただきました。
“ビニール傘並みのお値段”の折りたたみ傘「GO!GO!UMBRELLA」 2020年1月24日(金)より販売開始株式会社シューズセレクションのプレスリリース(2020年1月22日 10時00分) “ビニール傘並みのお値段”の折りたたみprtimes.jp続きをみる”
#マーケティング 記事まとめ

裁判官がソフトで検索して「コピペ判決」を書いている…残念すぎる

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70196

人の一生を大きく左右することもある裁判という営み。
きっと裁判官は全身全霊で臨んでいることだろう——私たちはそう考える。
しかしなかには、「効率」を重視し判例を「コピペ」して判決文を書く裁判官もいるのだという。
裁判官たちの素顔に迫った『裁判官も人である 良心と組織の狭間で』を上梓したジャーナリストの岩瀬達哉氏が指摘する。

現代ビジネス

ソフトバンクは大赤字のポートフォリオ企業間の衝突に介入していた

https://jp.techcrunch.com/2020/01/31/2020-01-30-softbank-wants-its-on-demand-portfolio-to-stop-losing-so-much-money/

“ソフトバンクは、ポートフォリオ企業同志が競争して莫大な赤字を積み上げる現状にとうとう業を煮やし、合併の可能性を探ることも含めて密かに介入をしていた。
ともあれ、米国時間1月30日のFinancial Timesの記事によれば、同社は昨年、UberとDoorDashの合併を取りまとめるようと努力していたという。
このときは合併交渉はまとまらなかった。
両社ともソフトバンク(ソフトバンク・ビジョン・ファンド1号)から多額の投資を受けており、料理の宅配事業で激しく競い合っている。
Uber Eatsは2019年第3四半期期の純収入3億9200万ドル(約427億円)に対して、同期の調整済み赤字は3億1600万ドル(約344億円)にも上っている。
この赤字の大海に比べるとDoorDashが予測している2019年の通年の赤字である4億5000万ドルでさえ穏当な額に見える。
両社が合併すれば赤字幅が圧縮できることは間違いない。
株式上場維持路線であろうと非公開化して現在の会社評価額を維持する路線であろうと、現在よりはるかに強い立場で臨めるだろう。
Uberが株式公開後、株価維持に苦しんできたことはよく知られている。
現在の株価は公開直後の高値に比べて半額だ。
DoorDashも人気を集めたものの最近大型資金調達に成功していない。
がっぷり四つに組んだまま競争を続けているこの2社が合併することにはメリットがある。
両社が同一の大株主を持っていることを考えればなおさらだ。
…”
TechCrunch

 

 

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