2020/1/30号 出勤・面接前のイトダイマガジン

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「ネットに電話番号を晒したらひろゆきさんと出会えた」けんすうが語る大物アプローチ法

https://r25.jp/article/771334242622893955

「仕事に活きる人脈がほしい」。
そう思う一方で、どうやって広げればいいかわからない、広げすぎても“浅く”になってしまう気がするし…そんな悩みを抱いているR25世代も多いはず。
そこで、連載「私の人脈論」では、ビジネス賢者たちに「人脈」をテーマに取材! それぞれの個性あふれる“人脈論”を通して、人との向き合い方について改めて見直すきっかけをお届けします。
今回は、起業家として活動されているけんすうさん。
起業家の世界では、人脈がとても大事なように感じるのですが…?〈聞き手=福田啄也(新R25編集部)〉大学生のときひろゆきさんに会いたかったけんすうさんが取った行動とは…福田:今回は、けんすうさんが意識している人付き合いのルールをききにきました!けんすうさん:ビジネスの人付き合いって、明確な目的がないとダメだと思うんです。
今マンガサービス「アル」の経営をしているので、作家や編集者の方とつながることはありますが、それはお互いに必要だからつながるわけで。
「いつか将来につながるかも」って考えで“人脈を広げる”ことってあまり意味がないと思うんですよねえ…。
福田:でも、「大物とのつながり」ってビジネスパーソンなら憧れると思うのですが…けんすうさん:厳しい言い方をすると、よく“大物と知り合えたら自分の人生を引き上げてもらえるかも”と期待する人がいますが、相手にメリットのない関係を求めることはビジネスではありえないんです。
人に対して「先生」とか「お父さん」的な役割を求めても、それに応えてくれる人なんてほとんどいないですよね。
ハッキリとおっしゃる福田:で…でも、けんすうさんも昔は「この人に会いたい!」ってアプローチしたことはあるんじゃないですか?けんすうさん:大学生のとき、ネットですごいサービス作っている人たちとつながりたいなーと思ったこともありますね。
たとえば、「2ちゃんねる」の管理人だったひろゆきさんにお会いしたくて。
福田:おお!…”
出典: 新R25

笑福亭鶴瓶さんが教えてくれた「仕事で一番大事なこと」

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/69799

実業家から知識人、芸能人まで、3000人以上の著名人にインタビューし、「幸せの真実」を学んだというブックライターの上阪徹氏。
国民的人気タレントの笑福亭鶴瓶さんはどんなことを語ったのか。
心に残る名言を明かしてくれた。

出典: 現代ビジネス

「共感」でお金を集める時代は終わった? 2020年代のクラウドファンディング論

https://blog.readyfor.jp/n/na728fe32d84f

共感でお金を集める、新しい資金調達の形ーー。
クラウドファンディングは、日本にその仕組みが輸入されて約10年、しばしばそんなキャッチフレーズで語られてきました(*1)。
続きをみる”
出典: note.mu #スタートアップ

au PAY、他社ユーザーでも20%還元する“毎週10億円”キャンペーン–最大7万円付与

https://japan.cnet.com/article/35148574/

KDDIは1月28日、スマートフォン決済サービス「au PAY」を利用することで、2月10日〜3月29日の期間中、決済額の最大20%、最大7万円相当のポイントを還元する「誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」を開始すると発表した。
キャリアに縛りはなく、ドコモやソフトバンクユーザーなどでも参加できる。

出典: CNET Japan

FAX受注を自動でデータ化、食材受発注サービス「クロスオーダー」に新機能

https://jp.techcrunch.com/2020/01/28/xorder-fax-ocr/

飲食店と卸売業者向けの受発注サービス「クロスオーダー」を手がけるクロスマートは1月28日、FAXによる受注内容を自動でデータ化する「FAX-OCR機能」を開発したことを明らかにした。
同機能は卸売業者に対して3月1日より提供する。
外食産業における受発注業務はまだまだ属人的かつアナログな領域だ。
クロスマート代表取締役の寺田佳史氏によると飲食店の発注方法の約6割は今でもFAXによるものであり、電話注文(通話と留守電)も合わせると「全体の約8割がデジタル化されていない注文だと考えている」という。
アナログな方法は発注側、受注側双方にとって負担が大きい。
特に取引先が数百店舗に及ぶような卸売業者では、1日に数百枚のFAXが必要になるケースもあり、専属のスタッフを夜勤で数名雇用しているような企業もある。
…”
出典: TechCrunch

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