2020/1/23号 出勤・面接前のイトダイマガジン

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1400年分の資料から「地震予想」する男の超知識 趣味を仕事にした気象解説員の凄まじい熱意

https://toyokeizai.net/articles/-/324796

この連載では、社業を極める「オタク」たちに焦点を当てている。
そこには、“好き”を仕事にする、仕事を…”
出典: 東洋経済オンライン

「“アイデアキラー”はいらない」老舗雑誌を立て直した編集長・松田紀子が語る組織改革術

https://r25.jp/article/768745016256067736

ネット上では、“新しい働き方”を推進するイケてる企業の情報が、日々発信されています。
生産性高く、自由に働くビジネスパーソンを見て、うらやましく思う一方で、「自分の会社は旧態依然としているから無理」「どうせ変われない」と感じている人もいるのでは?過去の成功体験に依存して、変化しない組織を変えるにはどうすればいいのか?今回そんなお話をお伺いしたのは、松田紀子さん。
1987年から続く料理雑誌『レタスクラブ』の編集長に2016年から就任し、「発行部数前年度比143%UP」「料理情報誌実売1位」を達成するなど、輝かしい実績を叩き出した話題のリーダーです。
創刊から約30年つづく“老舗”組織を、どうやって変革したのか? 松田さんの語る、“体当たり”かつ実践的な改革手法をお楽しみください!〈聞き手=天野俊吉(新R25副編集長)〉【松田紀子(まつだ・のりこ)】1973年生まれ。
長崎県出身。
1997年、リクルート九州支社に入社。
旅行雑誌『じゃらん』の編集を手掛け、2000年にメディアファクトリーに入社。
2011年には「コミックエッセイ編集グループ」編集長、2016年からは雑誌『レタスクラブ』編集長を兼任。
2019年からはファンベースカンパニーに所属組織変革術①ふたつの「共有」で、メンバーの自信に火をつける天野:今日は、“旧態依然とした組織”を活性化する方法を聞きにきました。
松田さん:なるほど~。
私が編集長として入った当時の『レタスクラブ』も、まさに旧態依然とした組織でしたね。
天野:入ったころは、どんな雰囲気でしたか?松田さん:とにかくシーンとしてて活気がなかったです。
最初に出た会議が、メンバーが企画を提案する場だったんですけど、1人ずつ順番に立って、紙の企画書に書かれた内容を読み上げるんですよ。
それに対して、誰も一言も意見を言わない。
読み上げたら「スッ…」って座って、無言のまま次の人の番が始まるんです。
それはお通夜だが…多くの会社でありそうです天野:めちゃくちゃ想像できますが…そういう空気を変えるために、まずどんなことをしたんでしょうか?松田さん:「自分たちが変わらなければいけないという事実」を共有しました。
危機的状況だからこそ変化が必要なんだ、という前提を、みんなで共有することが大事ですね。
松田さん:メンバーは何をやっても成果がなかなか出ないから、どんどん自信がなくなっている状態でした。
ですから、そのねじれて眠っていたやる気に火をつけなきゃと思ったんです。
天野:どうやってやる気に火をつけたんですか?松田さん:これも「共有」なんですが…「その仕事をやって得られるものの楽しさ」を共有するようにしました。
クライアントが喜んでくれたり、いい評判が立ってたりするときに、リーダーから率先してその話題を共有する。
私たちの仕事は、こんな価値を生み出しているんですよ、と口に出すんですね。
天野:なるほど。
でも、「外から来たやつに正論を言われて、面白くない」みたいな反発もあったんじゃないですか?松田さん:ありましたけど、割と無視してましたね。
気にしてもしょうがないので。
あっ、この人はメンタルがすごく強い人だ組織変革術②仕組みを変え、文化を変える松田さん:そうやってメンバーにやる気と自信を取り戻してもらう土台をつくったら、次は“仕組みを変えて文化を変える”ことをやりました。
天野:文化を変える…松田さん:先ほど言った「企画書読み上げ」文化はすぐやめるようにしました。
つまらないし時間の無駄だから。
それで、次にやったのは「アイデアキラー」な文化を排除することです。
天野:アイデアキラー?松田さん:他人のアイデアを“殺す”ことが、無意識のうちにクセになっている人です。
天野:め、めちゃくちゃいる…!松田さん:新しいアイデアが出たとき、みんな、すぐ「それ前もやりましたけど」と言うんですよね。
だから、会議を始める前にルールとして宣言する。
「この会議は、意見を否定するのナシ」「屈託のない意見、大歓迎」というのをルール化してましたね。
そうやって、誌面内容もどんどん変えていきました。
天野:実際にどんなところを変えたんでしょうか?松田さん:「もっと読者に寄り沿って、今の時代に合った内容にしよう」というのが変革の軸でした。
『レタスクラブ』は伝統あるメディアだったので、関わっているメンバーは、どんどん知識がついて、読者やユーザーの目線を忘れてしまうんですよ。
私、料理に全然興味がない素人なんです。
そういう人でも受け入れる“間口の広さ”を取り戻さないといけないなと。
たとえばあるとき、レシピに「カラザ」って書いてあったんですけど、私わからなくて。
「今そんなの知らない人もいるから、書き方変えよう」って言ったんです。
天野:卵の白っぽい、弾力があるところですよね?…”
出典: 新R25

マクドナルドとモスバーガー 「トマト」の使い方から見えた戦略の“決定的”な違いとは

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2001/22/news006.html

ハンバーガー業界の2トップ「マクドナルド」と「モスバーガー」。
原価率や広告宣伝費から戦略の違いが見えてきた。
マクドナルドの圧倒的強さの秘密にも迫る。

出典: ITmedia

側近の告白! ソフトバンク・孫正義の知られざる「頭の中」と「素顔」

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/69691

ソフトバンクグループの創業者である孫正義氏をどう評価するかは千差万別だ。
昨年はウィー・ワーク騒動などが勃発し、いまソフトバンクグループにはかつてないほどの逆風が吹いている。
一方で、前代未聞の「10兆円ファンド」を組成して世界中をあっと驚かせたうえ、世界中の有望なベンチャー企業にどんどんと投資をする――こんな経営者が日本から生まれるとはいったい誰が予想できただろうか。
そんなソフトバンクグループを一代で築き上げ、いまや世界で有数の経営者となった孫正義氏だが、その素顔は意外と知られていない。
じつはメディアなどの前では普段あまり見せない孫氏の姿や言動を知ると、ますますこの経営者の凄みが浮かび上がってくるのだ――。

出典: 現代ビジネス

2020年はEC・通販で『ギフト』に力を注ぐべき!その5つの理由とは?

https://www.tsuhannews.jp/shopblogs/detail/64131

「通販通信ECMO」読者の皆さま、こんにちは。
「売れるギフト通販研究所」主宰、ギフト通販専門コンサルタントの園和弘(その・かずひろ)です。
弊社ではギフトを通販・ECでの”売れる商品開発” を軸に、売れるギフトの仕組み構築をセミナーやコンサルティングを通じて、EC・通販会社様をサポートさせていただいております。
今回は「通販通信ECMO」の皆さまに向けて、2020年になぜギフトに力を注ぐべきなのかをお伝えしたい思います。
今、通販・ECに取り組まれる企業・お店にとってなかなか難しいのが『ギフト』の世界かと思います。
ギフトビジネスで最も奥が深いことは「自分のために買うもの」と「人に贈るもの」では180度、消費者の視点が全く違うことです。
このことを理解してギフトビジネスに取り組まないと成功はない!といっても過言ではありません。
一方メリットとしては、値段が安いから買おう、贈ろうとはならないのが『ギフト』であり価格競争に巻き込まれにくく、仕組みを作って取り組めば、利益確保がしやすいのも『ギフト』です。
この記事が、皆様の通販・EC事業にとって少しでもお役に立てれば幸いです。
『ギフト』に力を注ぐべき理由…”
出典: 通販通信ECMO

熱い逆転劇に観客どよめく ポケモンGOが見せたeスポーツとしての素質

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/21/news142.html

「東京eスポーツフェスタ」でスマートフォンゲーム「ポケモンGO」の大会が行われました。
エキシビジョン的な位置付けですが、その決勝戦を見た人たちは「興奮した」「鳥肌が立った」と高く評価したようです。

出典: ITmedia

TAKUMI JAPAN、データ使い放題の「神SIM」を発売 2020年に自社ブランドのスマホも投入へ

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2001/21/news131.html

TAKUMI JAPANが、大容量のデータ通信向け「KAZUNA 神SIM」を1月21日に発売した。
ソフトバンク回線を使用しており、100GBまたは使い放題のプランを選べる。
2020年の夏~秋にかけて、自社ブランドのスマートフォンを発売する予定。
ただし日本で扱うかは未定。

出典: ITmedia

PayPay、1万歩歩くと最大1万円分を還元 総額222万円のキャンペーン実施

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/21/news129.html

PayPayが、1週間で1万歩以上歩いた人に、抽選で総額222万円相当の「PayPayボーナス」を付与するキャンペーンを始める。
期間は1月29日~2月26日。
利用者の健康増進が狙いだ。

出典: ITmedia

30代〜40代になり「組織の中で活躍できなくなった」と感じたら、「学び直し」が必要な時が来たということ

https://twitter.com/largo_drive/status/1219036825819451392

これは必読。
時代や年齢、環境で人が動く「やる気スイッチ」は異なる。
組織の中で人材を活用していくには『非金銭的報酬』の考え方はとても重要。
/30代〜40代になり「組織の中で活躍できなくなった」と感じたら、「学び直し」が必要な時が来たということ。
https://buff.ly/369CKFY pic.twitter.com/tKFOlhcQyT”
出典: @Books_Apps

コード決済が使えるカプセルトイ自販機が登場 PayPayなどに対応

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/21/news092.html

PayPayなどのQRコード決済に対応するカプセルトイ自販機「ピピットガチャ」が登場。
利用者が小銭を用意する手間を省ける。

出典: ITmedia

グロースについての9つのPrinciple

https://note.com/hik0107/n/n9f72c3e6164b

こんにちは、Hikaru Kashidaです。
メルカリという会社で、主にサービスのグロースのためのデータ分析をしています。
最近は、ピースオブケイクという会社でnote(あなたが今見ているこのサービスです!)というサービスのグロースのための顧問なんかもしています。
こちらに自己紹介などを書いているので、お前誰よって思った方は見てみていただけると幸いです。
さて、TL;DR ー 長いので先に結論を…本文が長くなったので、5行でクイックに結論を書いておきます。
続きをみる”
出典: #マーケティング 記事まとめ

アマゾンで「売れているビジネス書」ランキング 引き続きロスリング「FACTFULNESS」が1位!

https://toyokeizai.net/articles/-/325678

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…
出典: 東洋経済オンライン

「本当にいい組織」ほど基本に忠実という事実 分業しつつも分断されてないのが良い組織

https://toyokeizai.net/articles/-/323876

『ストーリーとしての競争戦略』などの著者で一橋大学大学院経営学部教授の楠木建氏と、『奇跡の組織』な…
出典: 東洋経済オンライン

良い質問をして、良い回答を得るためのコツ

https://kensuu.com/n/na4c0872fe664

アルというサービスをやっておりまして、その裏側を「アル開発室」というコミュニティで公開していたりします。
オンラインサロン | アル開発室マンガファンの愛でつくるマンガサービス「アル」の成長を見守ってもらいながら、一緒にマンガ業界を盛り上げていく会員制のコミュsalon.jp続きをみる”
出典: けんすう

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