2020/1/20号 出勤・面接前のイトダイマガジン

面接・出勤前のイトダイマガジン

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一度に4品作れる自動調理鍋「ツインシェフ」発売 ご飯とおかずを同時に調理

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/17/news074.html

材料を入れてボタンを押すと、一度に最大4品を同時に調理できる「ツインシェフ」が登場。
価格は2万4800円(税別)。

出典: ITmedia

Zコーポが世界最大級の仮想通貨取引所「バイナンス」と戦略的提携へ

https://www.businessinsider.jp/post-205939

ヤフーなどを傘下に抱えるZホールディングスは、世界最大級の仮想通貨取引所「バイナンス」と戦略的提携の交渉を開始すると発表した。

出典: BUSINESS INSIDER JAPAN

2020年の経済見通しが3分で分かる!必読の景気予測

https://www.businessinsider.jp/post-205871

AppGrooves / SearchMan共同創業者、シバタナオキが「決算が読めるようになるノート」で2020年の景気を予想。

出典: BUSINESS INSIDER JAPAN

『嫌われる勇気』 図解してみた!

https://note.com/k2mvs/n/n93f1acb589ec

はじめにこんにちは!今回は自己啓発の源流とも呼ばれるアドラー心理学について紹介します!続きをみる
出典: #図解 記事まとめ

【事業責任者に聞く 「アマゾンペイ」の現状と今後」㊦】 TV通販支援の試みも開始、音声サービスとの連動にも注力へ

https://www.tsuhanshimbun.com/products/news_detail.php?product_id=5052

前回に引き続き、アマゾンジャパンの決済サービス「アマゾンペイ」について同事業を統括する同社の井野川拓也Amazon Pay事業本部長に現状と今後の方向性について聞いた。
    ◇ ――「アマゾンペイ」の今後の方向性は。
「事業者の声、困りごとに対応していきたい。
例えば、テレビ通販番組の画面上に、通販サイトの販売ページに誘導するQRコードを表示して、視聴者が番組紹介商品をすぐに簡単に購入できるように支援する試みをテレビショッピング研究所と一緒に19年9月くらいから女性向け電動シェーバー『フローレス』を紹介する30分枠の深夜帯の番組で実施している。
テレビ通販事業者の悩みの1つは受注対応体制だ。
近年の人手不足でコールセンターのオペレーターの人員を確保すること自体、大変だが、これが深夜帯の番組ではさらに大変になる。
また、テレビ通販では番組放送時や終了直後に受注や問い合わせの電話が殺到する。
人手を十分に確保できないと受注のピーク時には対応しきれない分は放棄呼となってしまい、販売機会の損失となるわけだが、ピーク時にあわせて人員を確保すればコストが増大することになる。
こうした悩ましい問題を解決するために開始した施策だ。
具体的には番組の画面にテレビショッピング研究所の通販サイトで『フローレンス』をアマゾンペイですぐに購入できるランディングページに誘導するQRコードと『QRコードで今すぐアクセス』『Amazonアカウントで簡単にご注文できます(ご面倒な住所・クレジットカードの入力が不要です)』との説明文を表示したL字バーを表示し、視聴者をネット受注に誘導する形だ。
これにより、電話受注量を抑制し、人手が多くなくても放棄呼を抑えて機会損失を減らす狙いだ。
これまでもテレビ通販番組で通販サイトに促すQRコードを表示してウェブ受注を増やす取り組みなどはあったが、せっかくお客様をウェブに誘導しても、やはり、購入時に住所やクレジットカード情報の入力が面倒だと、購入に至る前に離脱してしまうこともあったわけだが、今回の取り組みでは『アマゾンペイ』で個人情報などの入力なく、2クリックですぐに商品を購入できるため、誘導後の離脱も少ないはずだ。
現在、効果検証などを行っているが、手ごたえはある。
アマゾンペイを導入してもらい、購入ページに誘導するQRコードを表示するだけで、実施自体も非常に簡単なため、他の事業者にも要望があれば展開していきたい。
この取り組みも『WEB接客型AmazonPay』(前号本欄参照)も我々の日本のチームが事業者の声をもとに開発したものだ。
本格的な機能の開発はアマゾンの開発拠点がある米国やインドで行わねばならないが、事業者の悩み事を解決する機能はある意味で『アイデア勝負』だ。
アイデアがあれば実現するための開発自体は軽く、我々でも開発することができるし、こうした事業者の声に寄り添った機能を今後も開発していきたい」 …”
出典: 通販新聞社

これからのSNS運用で必要なものがケロッグ、バーガーキングの成功事例から見えてきた

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2001/16/news013.html

SNSは、今や必要不可欠な存在となっている。
企業側も、マーケティング手法の一環として活用するのが当たり前の時代になってきた。
消費者との新たな関係性を築ける一方で、いわゆる「中の人」がトラブルになったり反感を買ったりしてしまうケースも。
電通メディアイノベーションラボ主任研究員を務め、SNSに詳しい天野彬氏は、これからの企業SNSは「ファスト」になるべきだと解説する。
国内外の成功事例をひもときながら、解説する。

出典: ITmedia

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