2020/1/9号 出勤・面接前のイトダイマガジン

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KPIはもう古い!? 目標管理手法「OKR」がGoogleなどで採用される理由を専門家に聞いた

https://r25.jp/article/763236345691767709

仕事の「目標管理」できてますか?「そもそもどうやって目標を決めたらいいの?」と頭を抱えたり、「部下が目標にコミットしてくれない…」と悩んだりしている人も多いのでは。
そんなあなたが知っておくとよさそうなのが「OKR」というフレームワーク。
これまで代表的だった「KPI」や「MBO」に代わり、導入が広がっているそうです。
すでにたくさんの目標管理方法があるにもかかわらず、OKRが注目される理由とは?OKRの導入コンサルティングをおこなっている「株式会社タバネル」代表取締役・奥田和広さんに、その秘密を教えてもらいました。
〈聞き手=篠原舞〉【奥田和広(おくだ・かずひろ)】1975年大阪生まれ、一橋大学卒業。
上場ファッションメーカー、化粧品メーカー、コンサルティング企業などに勤務し、取締役として最大170人の組織マネジメントに携わる。
自らのマネジメント経験とコンサルティング経験を経て、成長企業の共通項OKRに出会い、OKR導入コンサルティング会社「株式会社タバネル」を設立。
著書に『本気でゴールを達成したい人とチームのためのOKR』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある「OKR」とは?…”
出典: 新R25

口コミからバズ記事生むAIライター。取材も人件費も不要で約300倍成長

https://www.businessinsider.jp/post-205258

“取材も不要、人件費も不要のRettyのAIライターが書いた記事は、グーグル検索で上位に食い込むヒットを連発。
その誕生の背景と AI活用の範囲をめぐる、ある基準とは。

出典: BUSINESS INSIDER JAPAN

千趣会が業績予想を黒字に上方修正、配当金も3期ぶりに復活

https://www.tsuhannews.jp/shopblogs/detail/64055

カタログ通販の(株)千趣会はこのほど、2019年12月期(19年1月1日~12月31日)の通期業績・配当の上方修正を明らかにした。
営業損益は従来予想の7億円の赤字から5億円の黒字に増額修正、未定としていた年間配当金も2円とし、3期ぶりの復配方針を示した。
事業構造改革で売上利益率の改善とコスト削減 前期の営業損益は40億6300万円の赤字だった。
経常損益は従来予想の2億円の赤字から11億円の黒字(前期は42億.7000万円赤字)へ、純利益も63億円から79億円(同60億2700万円の赤字)へ、それぞれ上方修正した。
売上高は890億円の従来見通しを据え置いたものの、黒字への浮上見通しは、事業構造改革によって、売上総利益率の改善と全般的なコスト削減の取り組みが順調に進んだことを第一に挙げている。
テレビCM・WEBのCM効果も さらに、第4四半期に来期以降の顧客基盤の構築に向けて行った…”
出典: 通販通信ECMO

2020年版サブスクカオスマップ公開!5分野22分類100サービス掲載

https://www.tsuhannews.jp/shopblogs/detail/64040

花のサブスクリプションECを展開する「Bloomee LIFE(ブルーミーライフ)」を運営する(株)Crunch Styleは5日、「toCサブスクリプションサービス カオスマップ」の2020年版を作成、公開した。
(大きい画像は次ページ参照)19年9月版からパワーアップCrunch Styleは、19年9月に公開した19年版のサブスクカオスマップに続き早くも2020年版を用意した。
14分類80社以上をまとめた19年版からパワーアップし、国内のBtoCサブスクを5分野22分類に整理し、100社のサービスを掲載した。
大手参入・サステナブル・CX に注目同社では、19年の9月の発表以降も様々な新しいBtoCサブスクが登場し活況を見せていると指摘。
その特徴として(1) 大手企業の参入(2) サステナブルなサービスの拡大(3) データ活用による顧客体験の向上と整理した。
大手の参入についてはTOYOTAや資生堂、キッコーマンなどと有形商品を扱う大手メーカーの参入が相次いでいる点を指摘。
サステナブルについては、「ユーザーは社会・環境に配慮したものを選ぶ傾向がある」(同社)とし、「2020年は自分の購買行動が社会貢献に繋がっているのかという、機能ではなく情緒的なサービスがユーザーから選ばれていくと考えられる」(同)と分析。
顧客体験の向上については、「単にデータを集めるだけではなく、ユーザーに提供する価値や体験を高める手段として、いかに生かすかという視点を持ったサービスが多い傾向も」としている。
継続的な新体験+感情体験がカギ同社では、2020年のtoCサブスク市場でユーザーに求められている価値を「定期購入による『継続的な新しい体験』」と「サービスによって作られる感情体験」とまとめた。
Crunch…”
出典: 通販通信ECMO

AI・RPA・クラウドでコールセンター業務を完全自動化 ドコモとNTTデータが4月以降に提供

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/07/news124.html

ドコモとNTTデータが、電話応対業務を自動化するサービスを共同で提供すると発表。
AI・RPA・クラウドの技術を組み合わせたもので、実証実験を行った後、4月以降に企業や自治体向けに正式サービスを始める。

出典: ITmedia

アマゾンで「売れているビジネス書」ランキング 年末年始にいちばん売れたのはこの本!

https://toyokeizai.net/articles/-/323199

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…
出典: 東洋経済オンライン

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