2019/12/27号 出勤・面接前のイトダイマガジン

面接・出勤前のイトダイマガジン

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年収と「仕事の満足度」はほぼ無関係。昇給よりも幸福感が”60倍以上”も上昇する方法

https://r25.jp/article/756429082685248154

将来、キャリアへの不安を感じている新R25世代は少なくないでしょう。
まわりに相談しても返ってくるのは「好きなことを仕事にしよう」「安定した業種を選ぼう」「フリーランスこそ至高の働き方だ」「スキルアップできる会社に入ろう」「自分だけの強みを生かそう」など多種多様なキャリアアドバイス。
どの考え方にも一定の説得力があるので、相談したことで「何が正解なんだろう…?」とよけいに混乱することもあります。
そんな悩める我々にとって特効薬になりそうな書籍『科学的な適職 4021の研究データが導き出す、最高の職業の選び方』が発売されました。
著者は、1年間に5000本もの科学論文を読みこむことから「日本一の文献オタク」と呼ばれる鈴木祐さん。
メンタリストDaiGoさんが尊敬する人物としても知られています。
今回は、ビジネス書の中でもかなりの注目を集めている同書のなかから3記事を抜粋してご紹介。
今後のキャリア選択に不安を感じている方、必見の内容です!お金で幸せはどこまで買えるかどうせ働くなら誰でもお金は欲しいもの。
収入の多さで仕事を選びたくなるのは自然なことですし、「とりあえず給料が高い求人から優先的に探す」…”
出典: 新R25

トヨタの自動車サブスク「KINTO」大苦戦の真因 全国展開しても認知度2割、申込み1日平均6件

https://toyokeizai.net/articles/-/321952

ネットフリックスやスポティファイ、アマゾンプライムといった動画や音楽の配信サービスは日本で急速に普…
出典: 東洋経済オンライン

抵抗勢力は30代 オフィス改革“断行”の内田洋行が達成したこれだけのコスト削減

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1912/26/news025.html

内田洋行は10年前のオフィス移転を機に最も働きやすい環境を考え、実証実験を重ねてきた。
書類の保管スペースを費用換算で1800万円の削減、会議室利用の効率化のために独自システムを開発し、同じく1000万円を減らすことができた。
その成果を顧客向けサービスや商品の開発にもつなげている。
社内の「抵抗勢力」の反対もありながら、いかに生産性の高い働き方を実践してきたのか――。

出典: ITmedia

2020年の予想と今年の振り返り

https://medium.com/@shinjikimura/2020%E5%B9%B4%E3%81%AE%E4%BA%88%E6%83%B3%E3%81%A8%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8A-685d4aade2c3?source=rss-f8dcba82b41c——2

“2020年の予想と今年の振り返り2019年も年の瀬に近くなりました。
さて、私はこの一年何を考えていたのかなと振り返ってみますが、今年の初めに書いた記事はこちらでした。
2019年の予想今年の活動として、全体的に積極的にから、慎重にと変化をさせた年でした。
ユニーコーンへ投資が曲り角に来ており、アメリカ、中国の貿易戦争に振り回されるように見えていますが、アメリカ株のパフォーマンスは高く、投資家への恩恵は高かったと言えると思いました。
世界情勢もあり、投資もしにくい割には株価は上がり続けたというのがこの一年でしたが、経済の数値は次第に曲り角にきているようです。
我々グループでの取り組みを考えると、インドへの投資を拡大し、自動車、バイクシェアリングへの車体提供、フィンテック企業への出資と貸付、住宅ローン会社への出資と持分適用子会社化など、単なるC向けのサービスではなく、一定の利回りが決まっていて長期的に底堅く伸びていく事業開発を行いました。
特にインドでは、C向けでは何が当たるか分からない中、クレジットが必要である事は変わらない事を考えると、新興国リスク、新規ビジネスリスクのダブルパンチをあまり受けないように、投資された資金が一定の利回りで必ず再投資される事業に資金と時間を投下してあります。
特に本年の投資に意識をしたのは、Capitalの効率についての考え方として、プラットフォーム型として、キャピタルを使わずに非線型に伸びていくものなのか、それとも、キャピタルが一時的にBSから消え、時間をかけながら回収するものなのか、それとも投資した資金がBSに資産として残りながら、PLに計上されていくものなのか、これらを検証を行いながら、それぞれの企業にバランスよく投資を行っていっていきました。
今年Saasなど含めて起きていたのは、金融商品でもないスタートアップの投資が、2番目の種類てあるにも関わらずまるで3番目の様に投資されて事業価値をはじき出している投資が目立ちました。
ある種のイノベーションではありますが、投資家含めてかなり楽観的になっているのは間違いないと思っています。
今の投資は、私の場合は上の様に1–3のバランスで価値の保存とCapitalの効率のバランスを考えながらやっています。
事業をやる上でも全て賭けのようにゼロか10かみたいなやり方ではなく、何らかの価値が蓄積さらる取り組みをPLとBSを勘案してやるのが、このタイミングではいいのではないでしょうか。
それもこれも、リーマンショック後から続く緩和策による景気拡大が続いており、2007、2008年から考えても既に10年を過ぎており、景気循環は来るだろうと予測せざるを得ないわけでなかなかフルでアクセルを踏み込むわけにはいかないという理由によります。
ですので、今考えているのは、どんなイノベーションに投資をするのかではなく、底堅く変わりづらいものは何かという事を考え続ける一年でしたし、来年もそういう一年になると思っています。
消費者が変わらず選び続けるブランドへの投資がリターンを得るのは、ブランドを通してのアップセルが起こり続けるからです。
SaaSというものは、それとは少し違うかなと思っておりますが、人口減少と紐づいたニーズへのSaasなど後押しがあるものはまだいいかなと考えてもいました。
また、ペンシルビルのような建物への投資よりも、なるべくブランドがある建物への投資、今後も人口流入が起き続ける東京都心での投資など、日本の局地的なマクロを利用しているインフレへの投資などもあり得るとは思ってはいます。
その中でもなるべく選りすぐりのものに、特別に安くで動けていないと危ない橋を渡ってる気がしています。
来年は、台湾の選挙、オリンピックなどあり変化がある年になると思います。
世界情勢にも気を配りつついつもと変わらない努力を続けていけたらなと考えています。

出典: Stories by Shinji Kimura on Medium

サッカーの勝敗をAIでリアルタイム予測 ディープラーニングで480試合を学習 電通など3社が開発

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/25/news133.html

電通など3社が、AIを使ってサッカーの試合映像を分析し、勝敗をリアルタイムに予測するシステムを開発した。
対戦チームそれぞれが勝つ確率と引き分けの確率を算出し、パーセンテージで表示する。
国際試合などのサッカー大会への導入を目指す。

出典: ITmedia

仕事の早い人がしている「仕事効率化」7つのコツ

https://next.rikunabi.com/journal/20191225_d01_s/

大きな仕事を任されたり、仕事量が増えたりして、時間が足りない!と思うこと、ありませんか?自分でできる働き方改革があるとすれば、それは仕事の効率を上げること。
どんなことを意識すれば仕事の効率化が図れるのか、ベストセラー『学びを結果に変えるアウトプット大全』(サンクチュアリ出版)の著者であり、心理学・脳科学に詳しい精神科医の樺沢紫苑(かばさわ しおん)さんにお話をうかがいました。
プロフィール 樺沢紫苑(かばさわ しおん) 精神科医、作家、映画評論家。
1965年、札幌生まれ。
1991年、札幌医科大学医学部卒。
札幌医大神経精神医学講座に入局。
大学病院、総合病院、単科精神病院など北海道内の8病院に勤務する。
2004年から米国シカゴのイリノイ大学に3年間留学。
うつ病、自殺についての研究に従事。
帰国後、東京にて樺沢心理学研究所を設立。
…”
出典: リクナビNEXTジャーナル

読みやすい文章を書くコツ。私が気をつけている7つのポイント

https://note.com/chakimama/n/nbbdcb7ab12ca

今日はクリスマス。
そんな巷の華々しさをよそに、うちの会社では編集のピークの時期を迎えている。
続きをみる”
出典: note.mu 編集・ライター記事

【通販業界10大ニュース】1位は物流関連コスト上昇。増税、楽天の送料統一化など2019年の出来事まとめ

https://netshop.impress.co.jp/node/7115

2019年もまた前年に引き続き、物流コストの上昇が大差で1位となった。
トップ10の内、実に物流関連の話題は4つもランクイン。
通販企業にとっては事業を行う上で直接利益に影響を及ぼすことから、深刻な問題として受け止められたようだ。
2位となった消費増税についてもコスト増に関わるもので、この1年は業界全体で後ろ向きのニュースが続いたと言える。
そのほか、今年1年間に通販業界で起きた主な出来事を読者と共に振り返ってみる。
「2019年の通販業界10大ニュース」は、今年1年間に通販業界で起きた主な出来事やニュース、トレンドなどを通販新聞編集部が20項目程度に絞り込み、読者アンケートを受けてランキング化したもの。
アンケートは今後の市場動向にとって重要だと思う項目から順番に3つまで受け付けており、合わせてその理由も聞いた。
…”
出典: ネットショップ担当者フォーラム

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