2019/12/16号 出勤・面接前のイトダイマガジン

面接・出勤前のイトダイマガジン

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完璧な「資料」があればプレゼンは必ず勝てる–大野氏が指南する“データ集め”のコツ

https://japan.cnet.com/article/35145827/
ソフトバンクやCCC、パーソルなどで、これまでに70近い新規事業を立ち上げてきたスペックホルダー代表取締役社長の大野氏は、「プレゼンの際に、どんなツッコミにも“即答”できるようにするためには、徹底したデータ収集が不可欠」と語る。資料作りで役立つ情報収集のコツを聞いた。
出典: CNET Japan

マクドナルドが苦しんだ「経営の逆回転」とはなんだったのか

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68869
タピオカ大手の会長兼社長兼CEOに新たに就任することが発表された「プロ経営者」原田泳幸氏。マクドナルドではどのような経営を行なっていたのか。彼が苦しんだ「経営の逆回転」とはなんだったのか。
出典: 現代ビジネス

「Kagg.jp」にカメラ検索機能、AI活用し画像から商品検索が可能に

https://www.tsuhannews.jp/shopblogs/detail/63858
47インキュベーション(株)はこのほど、自社のオフィス家具通販サイト「Kagg.jp」上で、画像認識AIを活用した「カメラ検索」機能の提供を開始した。探している家具を、より早くよりスムーズに見つけるための写真・画像による商品検索機能だ。 EC向け画像認識AI「popIn Action」導入でカメラ機能実現 実装にあたって、popIn(株)が提供するEコマース向け画像認識AIサービス「popIn Action」を導入。閲覧中の商品に似ている商品を簡単に探し出せる「類似アイテム検索機能」や、デバイスに保存している写真や画像から類似アイテムを検索できる「画像検索機能」などを搭載しており、中国の検索市場でシェアNo1を誇る「Baidu(百度)」の世界最先端の技術に基づいた高精度なレコメンドが期待できるという。 …
出典: 通販通信ECMO

【在京キー局各社の上期TV通販売上高】 ディノス・セシールがトップ、3社が2桁増収で推移

https://www.tsuhanshimbun.com/products/news_detail.php?product_id=4985
在京テレビキー局5社が手がけるテレビ通販事業の今上期(4~9月)の業績が出そろった。消費税増税前の駆け込み消費の取り込みや通販枠の拡大、ヒット商品の登場などで前年同期の実績を上回る企業も少なくなかった。各社の今上期のテレビ通販事業の状況について見ていく。主力枠順調で10%の増収に 今上期のキー局が手がけるテレビ通販事業で売上高ベースで首位に立ったのはディノス・セシールの総売上高、540億1800万円(前年同期比4・9%増)に占める通販売上高は500億2800万円(同5・8%増)でこのうち、テレビ通販売上高は同10・7%増の83億9500万円と前年上期に引き続き、2桁増収を維持した。主力の平日午前枠の売り上げが順調に推移。同枠は前期期初から従来の7分半から10分半と1回あたりの放送分数が増えたが、この増えた放送分数の中で訴求力を高める演出の精度が高まり、また視聴者にも定着したことなどで1回放送あたりの売り上げが伸びたことに加えて、骨盤ケア機器「エアプリエスイートプレミアム」や家庭用脱毛器「ダブルエピスキンボーテ」といった美容健康商品などの売れ行きがよく、また、増税前の駆け込み消費の取り込みを意識した施策なども奏功し、特に9月は売り上げを大きく伸ばした模様で、上期ベースで7期連続で増収をキープした。再放送枠増とクラブ拡販で好調維持 …
出典: 通販新聞社

オンライン商標登録サービス「Cotobox」にAI活用の“ロゴ調査機能”が追加、最短10秒で同一または似ている画像を検索

https://jp.techcrunch.com/2019/12/02/cotobox-logo-search/
オンライン商標登録サービス「Cotobox(コトボックス)」を提供するcotoboxは12月2日、同サービスに“AIを活用した業種別のロゴ調査機能”を追加した。 以前にもTechCrunch Japanで紹介しているCotoboxは、企業の商標登録の負担を減らすサービスだ。ブラウザ上で簡単に商標を調査し、出願から管理まで行うことができる。 商標の検索自体は特許情報プラットフォームを使えば行えるが、Cotoboxでは商標とともに業種を入力することで、既に登録済み、または登録の出願中の商標が存在しているか、簡単に無料でチェックすることが可能だ。3月のフルリニューアルにより、具体的に「どの商標と似ているのか」を把握すること、そして商標の検索条件及び結果を保存することができるようになった。 ユーザーが商標登録を希望する場合には、低価格でCotoboxの提携先の弁理士に出願依頼もできる。商標の調査をした後、1クリックで商標登録の依頼に進むと、Cotobox提携の弁理士が、商標調査の結果と、同サービス上でユーザーと行なったメッセージの内容をもとに、出願書類を確定させ、特許庁手続きを行う。商標出願の手数料は6000円からとリーズナブルな値段設定になっている。…
出典: TechCrunch

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