【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年10月25日号

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

仕事のスケールが大きくならないのは、辞める決断ができないからだ

ビジネスパーソンのなかには、「いつまでたっても同じレベルの仕事しかしていない」と、現状に不安や焦りを感じている方もいるでしょう。本来ならば働いているうちに仕事の規模が大きくなっていき、自分自身もキャリアアップしていくのが理想。真面目に仕事に取り組んでいるはずなのに、仕事のレベルが変わらないとなると、疑問に思いますよね。キングコング西野亮廣さんが配信している「西野亮廣エンタメ研究所Voicy」のなかで、その原因が語られていました。

https://voicy.jp/channel/941
舞い込んでくるのは「今の自分ができる仕事」と「少し頑張ったらできる仕事」

今回は「仕事のサイズが大きくならない人の共通点」という、ちょっとゾクッとするテーマでお話しします。「なるべくいい仕事をしたい」という願望は、みんななんとなく持っているでしょう。自分に舞い込んでくる仕事というのは、基本的に自分のポテンシャルやサイズに見合ったものです。つまり、「今の自分ができる仕事」もしくは「少し頑張ったらできる仕事」。たとえば今のレベルが30点だったら、30点から40点くらいの仕事が入ってくるし、今のレベルが40点だったら、40点から50点くらいの仕事が入ってきます。サッカーを始めたばかりの人に「レアル・マドリードのユニフォームを着てください」というオファーは来ませんよね。

出典R25

「パプリカ」「デザインあ」「Q」プロデューサーに聞く、企画の作り方

NHK・Eテレ制作の子ども向け哲学番組『Q~こどものための哲学』は、小学3年生の少年Qくんが日常生活の中で感じているさまざまな疑問、不安や願望について、ぬいぐるみのチッチや友達と「対話」しながら自分なりの答えを探求していく人形劇だ。 番組プロデューサーの佐藤正和氏は、社会においても教育現場においてもダイバーシティやインクルージョンが重要視されている現在、めざすべき共生社会を実現するのに必要なのは

出典: BUSINESS INSIDER JAPAN

パッとしない資料を作ってしまう人々の共通点 「頭の中をそのまま資料化」もやりがち

説得力のある資料を作ることは、ビジネスパーソンにとってプロジェクト成功の第一歩。しかし、伝えたいこ…

出典東洋経済オンライン

2019年版】EC売上高ランキングTOP301Amazon2位ヨドバシ、3ZOZO | 通販新聞ダイジェスト

本紙(通販新聞)姉妹誌の「月刊ネット販売」で実施した売上高調査「ネット販売白書」では、2018年度のネット販売実施企業上位300社の合計売上高は4兆4612億円となった。前年調査の4兆556億円に比べて10.0%拡大した。 前年の調査に引き続きアマゾンジャパンがトップを独走しており、2位以下を大きく引き離す格好となっている。(9月25日発売の「月刊ネット販売」10月号「第19回ネット販売白書」に300社の売上高ランキングと商材別市場解説を掲載→購入はこちら) EC売上高トップ30社
オリジナル記事:【2019年版】EC売上高ランキングTOP30~1位Amazon、2位ヨドバシ、3位ZOZO…

出典ネットショップ担当者フォーラム

資生堂がスキンケアのサブスクサービス「Optune」を開始。スキンケアをデジタライズ化する狙いとは?

資生堂が同社初となるスキンケアのサブスクリプションサービス「Optune(オプチューン)」の販売をスタートしました。

「Optune」とはIoTを活用したスキンケアサービス。なぜサブスクリプションサービスを展開することになったのでしょうか。ブランドマネージャーの川崎道文氏にお話を伺いました。

出典: Ferret

 

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