【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年10月24日号

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

紹介記事について
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今日の厳選トピック記事

質問が出ないのは話し手の責任が8割。だから「質問が出る」ようにルールを決めたら、大成功した話。

ちょっと前の話になるんですが、はてな匿名ダイアリー、通称「増田」でこんな記事を読みました。 質問力の付け方 知識がなくて質問できない部分も確かにあるけれど、少し考えれば分かる違和感に気付かないままの時もある。 そして質問しても、後が続かない質問しか出てこない。もしくは、本質的ではない的外れなものしか出てこない。 論議に対してクリティカルに効くような質問が出来ないし、それを引き摺り出すことも能わない。 ベストディスカッション賞を取る質問なんか一生出てこない。 「質問が思いつかない」「いい質問が出来るようになりたい」という増田の話ですね。   当たり前の話なんですけれど、「質問」というのは確かに非常に重要でなんす。 基本、話す側には、「聞き手が何を知らないか」が分かりません。  …

出典: Books&Apps

キーワードは、いつの時代も友だち? 若者の可処分時間を奪うために必要なこと

動画メディアを中心としたコンテンツホルダーが集結したイベント「REC ONE」が9月4日、東京・渋谷で開催された。

ナイアンティックの足立光氏、HEART CATCHの西村真里子氏、ブライトコーブの北庄司英雄氏(当時)の3名が登壇し、「若者の可処分時間をどうすれば奪うことができるのか」について考えた。

“なんとなく見る”コンテンツの強化が大事になる セッションの冒頭では、登壇者の西村氏が本イベント開始直後に「若者の可処分時間消費の実態」を調べるために渋谷の街へ突撃取材に出た結果が報告された。突撃取材に行く西村真里子氏…

出典: Agenda note

URLをシェアして収益、広告収入が得られるユニークな短縮URLサービスが登場

URLをシェアすることによって広告収入が得られる、ユニークな短縮URLサービスが登場した。

出典: INTERNET Watch

プレゼンで「パワポ」を使ってる人は情報弱者。 ホリエモン流伝わるスライドの作り方

「結局、いいプレゼンってなんなの?」と頭を抱えるビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。そんな疑問を解決できるのが、堀江貴文さんの新著『堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン』。

ホリエモンが提唱する「プレゼンの本当の価値」とは? そして、これまで数え切れないほどのプレゼンを見聞きしたなかで実感した「成功するプレゼンの極意」とは?同書の中に、その答えがたっぷり詰まっていました。

堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン

https://www.amazon.co.jp/dp/B07YYWZ4BN/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&linkCode=ll1&tag=itogadaigo-22&linkId=2e147230155151350139512ba4484637&language=ja_JP

スライドを見せる「目的」をはっきり持つこと

スライドで一番伝えたいことは何か?

プレゼンのスライドで重要なのは、可読性よりも可視性、判読性を重視した見やすいフォント選びだ。そこで僕は、ゴシック体(ヒラギノ角ゴ)をおすすめする。プレゼンのスライドづくりに慣れていないのであれば、なおさらだ。デザインのプロであれば、明朝体も効果的にレイアウトすることはできるが、文字が細いので、広い会場などではどうしてもわかりづらくなる。遠くから見ると、明朝体の細い線がかすれて、読みにくくなるのだ。プレゼンでは短い時間で伝える必要があるので、ぱっと見て読みやすいゴシック体を選んだほうがいい。ゴシック体(ヒラギノ角ゴ)は、iPhoneとMacのシステムフォントに採用されている書体だ。

出典R25

佐藤可士和さん、松本隆さんデキる人はどんな「説明」をしてるのか?

ビジネスから日常会話まで、あらゆるコミュニケーションで求められる「説明力」。教育学者の齋藤孝氏は、佐藤可士和さん、松本隆さんの事例を挙げる。彼らは一体、どのような「説明」をしているのか、齋藤氏が語った。

出典現代ビジネス

成功するビジネスは、この「型」でつくれる!「起業アイデア」発想法

厚生労働省が2018年1月に作成した「副業・兼業の促進に関するガイドライン」をきっかけに、大手企業で副業制度導入が広まってきており、2019年になってからは一部の金融機関でも副業解禁が始まった。公務員でも副業が解禁されている自治体もでてきている。このような流れの中で、「自由な働き方」や自分が本当にやりたいことを実現しやすい世の中になってきている。その手段として起業や副業があるが、それにはビジネスの核となるアイデアが必要となる。起業のアイデアはどれくらい考えればいいのか? アイデアの実際の発想法は? これらの疑問に有限責任監査法人トーマツで起業家支援に携わり、『起業アイデア3.0』を出版したばかりの村田茂雄氏が答える。

出典現代ビジネス

中田敦彦が「YouTubeの世界」でも成功した必然 「失敗を恐れない姿勢」が彼の本当の才能だ

オリエンタルラジオの中田敦彦のYouTubeチャンネル『中田敦彦のYouTube大学』が好調だ。9月4日には登録者…

出典東洋経済オンライン

死の間際に「お花畑」が見えるのは日本人だけか 名医が語る「ご臨終」の不思議な世界

超高齢社会を突き進む日本。「人生の最期」への人々の不安や関心はいや応なしに高まっているが、大切な家…

出典東洋経済オンライン

ラグビー日本代表の会見に見た圧倒的な人間力 コメントの数々に愛される理由が詰まっていた

10月21日11時、前夜の準々決勝・南アフリカ戦で敗れたものの、史上初となるベスト8進出を果たしたラグビ…

出典東洋経済オンライン

アマゾンで「売れているビジネス書」ランキング 1988年刊行の「超ロングセラー」が1位を獲得

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…

出典東洋経済オンライン

電話でさえムダだと思っている僕が、プレゼンだけは「対面でやる価値がある」と考える理由

社会人にとって欠かせないスキルのひとつが「プレゼン力」。でも、求められる要素が多岐にわたり、世の中で“いい”と評価されているプレゼンのスタイルも千差万別。「結局、いいプレゼンってなんなの?」と頭を抱えるビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。

そんな疑問を解決できるのが、堀江貴文さんの新著『堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン』。人一倍“ムダ”を嫌い、電話ですら「コスパが悪い」と切り捨てる堀江さんですが、プレゼンには「わざわざやる価値」を見出し、自身のオンラインサロンでも定期的にプレゼン勉強会が開催されているんだとか。ホリエモンが提唱する「プレゼンの本当の価値」とは? そして、これまで数え切れないほどのプレゼンを見聞きしたなかで実感した「成功するプレゼンの極意」とは?同書の中に、その答えがたっぷり詰まっていました。

堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン

https://www.amazon.co.jp/dp/B07YYWZ4BN/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&linkCode=ll1&tag=itogadaigo-22&linkId=2e147230155151350139512ba4484637&language=ja_JP

プレゼンはあくまで「手段」

「プレゼンすること」そのものが目的になっていないだろうか?きれいなスライド、なめらかなトーク。聴衆からの反応が上々だったとしても、それで満足してはいけない。

出典R25

「校閲・校正ができるAI」登場 てにをはや誤字脱字をチェック 「保証」と「補償」の違いも理解

凸版印刷が「AI校閲・校正支援システム」を開発。広告、パンフレット、カタログなどの原稿を読み込ませると、誤変換や誤字脱字を自動で検出する。法人の文書作成を効率化する狙いで、まずは金融業界向けに提供を始める。

出典: ITmedia

18年度コールセンター市場、微増の9419億円に21年に1兆円へ

(株)矢野経済研究所はこのほど、国内のコールセンターサービス市場とコンタクトセンターソリューション市場を調査し、サービス別の動向や参入企業動向、将来展望を明らかにした。コールセンターサービスは顧客企業における人材不足からアウトソース需要が堅調に推移、コンタクトセンターソリューションはマルチチャネル化への対応が進んでいた

チャット×音声によるサービスの展開が増加する見通し

コールセンターサービス市場では、ユーザー企業で深刻化する人材不足を背景に、堅調な需要がみられている。コールセンターサービスでのエンドユーザーとの接点は、固定電話に加えWeb、ソーシャルメディア、モバイルチャネルなどのマルチチャネル化がますます進行する環境にある。今後はユーザー企業でのコールセンター業務のアウトソース需要はさらに増加していく見込みという。 コンタクトセンターソリューションでは、コールセンターでのオペレーターの人材確保難や業務効率化を目的として、AIやテキストチャット、音声認識などに対する関心が高まっている。今後、コンタクトセンターソリューション市場ではスマートフォンからのアクセス数増加と消費者のデジタルシフトを反映し、LINE、チャットなどテキストによるチャネルと音声チャネルを連携したサービスの展開がより増加する見通しだ。

出典通販ニュース

結局のところ、「好き」はホントに仕事にできるのか?

好きなことを仕事にすべき、するべきでない、いやできるわけがない?好きと働くをめぐる問題の、ある解とは。

出典: BUSINESS INSIDER JAPAN

 

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