【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年9月26日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

池袋のジュンク堂書店、デジタルサイネージ搭載の本棚導入 動画広告で本をPR、センサーで客の行動を計測

丸善ジュンク堂書店と大日本印刷が、「ジュンク堂書店 池袋店」の売り場に

デジタルサイネージを備えた本棚を設置。

書籍の動画広告や書店員のおすすめ情報を配信する。

センサーで顧客の行動なども計測し、広告効果を可視化するとしている。

出典: ITmedia

健康食品のネット販売、65社に健増法違反の恐れ消費者庁が改善要請

消費者庁は、インターネットで健康食品などを販売している65事業者・72商品の表示について、健康増進法に違反するおそれのある文言などがあったとして、修正、削除などの改善を要請した。

同庁は、4月~6月にインターネットにおける健康食品などの虚偽・誇大表示の監視を実施した。

改善対象となった事業者がショッピングモールに出店している場合には、

出店するショッピングモール運営事業者に対しても、適正化について協力を求めた。

疾病治療や身体の組織機能、容ぼう変化効果などのキーワードを監視

インターネットによる虚偽・誇大表示の監視は、ロボット型全文検索システムを用いて、検索キーワードによる無作為検索の上、検索された商品のサイトを目視により確認した。

主なキーワードは、「がん」「糖尿病」「認知症」などの疾病治療や予防を目的とする効果があるかのような表現。

「アレルギー」「ストレス」などの身体の組織機能の一般的増強、増進を主たる目的とする効果があるかのような表現。

「ダイエット」「美肌」などの身体を美化し、魅力を増し、容ぼうを変える効果があるかのような表現など――。

(中略)

消費者庁は、こうした「違法な健康保持増進効果」の表示や広告に対しては、継続的な監視を実施し、法に基づく適切な措置を講じていく方針を示している。

出典通販ニュース

建設マッチングアプリ「助太刀」がアプリ上で加入できる「一人親方労災保険」の取り扱いを開始

出典: MarkeZine

Z世代、正しく理解できていますか? マーケターが理解しておくべき「Z世代の消費行動」のリアル

「Z世代」と聞いて、あなたはどんな印象を抱くだろうか。

よく語られる彼らの特徴の中には、「SNSによる頻繁なシェア」や「インスタ消費」、

「モノを所有しない」などがあるが、果たしてこれらは正しいのだろうか。

本稿では、大学講義におけるアンケート調査を基に、

マーケターが理解しておくべき「Z世代の消費行動」を解説する。

出典: MarkeZine

アマゾンで「売れているビジネス書」ランキング 前週274位の「学びなおす力」が初の1位に

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)

アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…

出典東洋経済オンライン

スタディプラス、電子参考書サブスク「ポルト」公開月額980円で出版12社が読み放題

スタディプラスは9月18日、日本初(同社調べ)となる

大学受験生向け電子参考書のサブスクリプションサービス「ポルト」を

9月17日に公開したと発表した。

出典: CNET Japan

 

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