【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年9月14日号

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イトダイ
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「ブランド人」になりたければ、自分の商品とそれを伝えるパッケージを考えよ

世の中に流通しているビジネス本は数知れず。日々たくさんの本を読んでなんとなく学びになっている気もするけど、せっかくだから確実に僕らの資産になる「珠玉の1冊」が知りたい。そこで新R25では、ビジネスの最前線で活躍する先輩たちに「20代がいいキャリアを積むために読むべき本」をピックアップしてもらいました。それがこの連載「20代の課題図書」。第1回の推薦者は株式会社ZOZO コミュニケーションデザイン室長の田端信太郎さん!選んだのは、自身の書籍『ブランド人になれ!』と同名タイトルの『トム・ピーターズのサラリーマン大逆襲作戦1:ブランド人になれ!』。アメリカの経営コンサルタントであるトム・ピーターズさんが執筆し、日本では2000年に出版された同書に対し、田端さんは「俺の人生を変えた一冊」とコメントしています。まだSNSも存在していない時代に「自分の看板を持て」と予言の書のように主張していた同書から、3記事を連日公開。田端さんの人生に影響を与えた思想を学びましょう!ブランド人になれ!https://www.amazon.co.jp/dp/B073RGXC8L/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&linkCode=ll1&tag=r2506-22&linkId=913ee3d7a1580ff2a933c0dc8f9032c6&language=ja_JP自分の名前をブランドにするブランド人の時代にようこそ(あなたが、わかってる人なら…)。職の保障は灰塵に帰した。世の中はこれからどうなるのか。私の答え──また、職の保障が戻ってくる。と言っても、みなさんが考えているようなものではない。新しい職の保障だ。いや、新しいと言っても、しばらく忘れていただけで、実はふるーいものなんだ。大企業なんてものが生まれるまえ、いやそのはるか昔、社会保障も失業保険もなかった頃、図らずも、ホワイトカラー労働者から元気と気骨と勇気を奪った「セーフティーネット」なるものがまだ存在しない頃、職を保障するものは、《抜きんでた技量》と《ネットワーキングの力》だった。世間(市場)で通用する技量、ひとを感動させ、ひとから感謝される技量をもたなければ生きていけなかった。世間の評判と仲間の支援(これが当時のネットワーク)がなければ生きていけなかった。その頃にまた戻ると思えばいい。村の鍛冶屋のように古いといえば古いし、ハリウッドのように、あるいは世界のどこかのアパートの一室で、インターネットを使って仕事をしている人のように、新しいといえば新しい。仕事には丹精を込め、自分が仕上げた仕事にはきちんと責任を取らなければならない(あなたの仕事を、社会は必要としているのだから)。この点については、昔も今も変わらない。ただ、評判が伝わる速度が、昔と今ではくらべものにならないだけだ。昔の職人は、仲間づきあいと世間の評判を大切にし、修練研鑽を怠らず、誇り高く、自分の腕一本を頼りに生きていた。これを現代の言葉になおすと、要するに、自分の名前をブランドにしていたのだ。私はブランド信者である。ブランドが、マーケティングのペテンだとは思わない。消費者はそれほど馬鹿ではない。玉石を見分ける目をもっている。いいものは売れる。ブランドとして認知されたものは売れる。ジップロックやiMacやスターバックスをみればわかるだろう。ブランドは「信頼のマーク」である。名前やロゴを見ただけで、消費者は安心する。ブランドかどうかで、あらゆる商品とサービスがふるいにかけられる。ナイキやスターバックスのブランド確立に一役買ったスコット・ベッドベリーは、ブランドについてこう語っている。「偉大なるブランドは感情に訴える。すべてとは言わないまでも、私たちが下す決断の多くは、感情に左右される。ブランドは、人の心を強く揺さぶる。製品の機能より大切なもの、それは心の接点なのだ…。偉大なるブランドは、結末のわからないストーリー、はてしなく展開していく隠喩的なストーリー…。そのストーリーが、深い感動の中に身をおくために人々が必要とする感情の流れを創りだす」人間がブランドになるなんて、そんなひどい話はない。非人間的だ。人間の尊厳はどうなる。そう言って怒る人もいるかもしれない。みなさんはどうか知らないが、私はすこしもそうは思わない。ブランドになった人間をイメージしようとして、私の頭にまっさきに浮かぶのは、ベンジャミン・フランクリンやスティーブ・ジョブズといった人たちだ。私は会社人間(ましてや会社奴隷)よりも、そういう血筋の人たちのほうが好きなのだ。私の友人に、アニエット・ルミューというアーティストがいる。私の家の壁には、彼女のすばらしい作品『I…

出典R25

120分! 気軽に読めて要点がつかめる「本のさばき方」

読むのが遅い、内容を忘れてしまう、何を読んだらいいかわからない……。教育学者の齋藤孝氏は1冊20分で本を「さばいていく」ことを勧める。読書がはかどり、しかも忘れない。そんな「本のさばき方」のコツを教えてもらった。

出典現代ビジネス

個人も手軽にサブスク参入!ストアフロントが新プラットフォーム提供

(株)インタースペースはこのほど、グループ会社の(株)ストアフロントが、「誰でもサブスクリプションビジネスが始められるプラットフォーム」とうたった「SubscLamp(サブスクランプ)」の提供を開始したと発表した。法人はもちろん個人事業主も「コト」「モノ」のサブスクに簡単参入へ!  SubscLampは「サブスクをみんなのものに。」をコンセプトに、サブスクリプション(定額・会員制)ビジネスのノウハウを詰め込んだWebソリューションだ。「コト」も「モノ」もサブスクリプションサービスとして開始できる、全く新しい解決支援サービスとして、個人・法人の垣根を超えて提供したという。 定額サービスを始めたい個人ユーザー、ノウハウ不足や高額なシステム開発費のために事業化を断念していた企業などが、SubscLampを活用することで、ストック型収益モデルによる面倒な商品・売上・顧客管理や、毎月のユーザー継続率の集計などを管理画面上で簡潔に行える。  インタースペースは「サブスクビジネスを始める際のハードルをすべて払拭した」とし、個人だからこそ成り立つコアなサービスや、イノベーションのジレンマを打ち破る新しいサービス、インフルエンサーのファンクラブなど、サブスクを始める際のユーザーへの手助けを通じ、「小さな便利」を数多く生み出し、世の中を今より少しでも豊かにしていきたいとしている。 全国主要都市でセミナー開催へ 全国主要都市でSubscLampの活用方法やサブスクビジネスのノウハウを学ぶセミナーの開催を計画。開催情報はSubscLamp上で順次、公開していく予定だ。

出典通販ニュース

アマゾンで「売れているビジネス書」ランキング 2017年刊行の書籍が2週連続1位を獲得!

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…

出典東洋経済オンライン

決定!コンタクトセンター・アワード2019

コールセンタージャパン編集部とイー・パートナーズが共催する「コンタクトセンター・アワード2019」は、9月10日(火)に最終審査会を開催、最優秀部門賞/部門賞および審査員特別賞を決定、表彰した。最優秀部門賞は次の通り。<ヘルプデスク/アウトソーシング最優秀部門賞>TMJ…

出典コールセンタージャパン

 

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