【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年8月31日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

通販会社の6割がLINEを利用、認知度向上・CRM・業務連絡で

EC・通販システムの構築・支援を手がける(株)エルテックスがこのほど発表した「通信販売事業関与者の実態調査2019」によると、EC・通販事業者が利用するSNSは、「LINE」が60.3%でトップになった。「LINE」は利用中、過去の利用、今後利用したい合計でも82%でトップとなった。また、EC・通販事業者の半数以上がSNSを利用していることがわかった。   同調査は年商1憶円以上の通販事業者を対象にしたアンケート調査で、調査期間は6月21日~24日。サンプル数は300で、調査機関は楽天リサーチ。「EC/通販事業におけるSNSの活用実態」「今後活用したいSNS」と「EC/通販事業者の担当業務」、「通販事業全般の課題」「困り事・悩み事」などを集計・分析した。  SNSを利用する事業者の利用の目的は、すべてのSNSで「認知・ブランディング」が1位だった。「認知・ブランディング」を利用目的としたトップは「Facebook」で55.8%、2位が「Twitter」で45%、3位が「Instagram」で43%、4位が「LINE」で35.9%となった。「Facebook」は「認知・ブランディング」の目的が突出して高い傾向が見られた。   また、「LINE」は「認知・ブランディング」では一番スコアが低かったが、「CRM(顧客フォロー)」「業務連絡:問い合わせ対応、お知らせ一般、督促、他」「業務連絡:物流、お届け予定連絡、不在対応」ではトップで、顧客とのコミュニケーションを図るツールとして重宝されていることがわかった。「CRM(クロスセル、アップセル)」を利用目的としたSNSでは、1位が「Twitter」で32.5%、2位が「Instagram」で31.8%だった。  SNSを「現在利用していないが今後利用したい」との回答では、「LINE」が47.1%でトップ、「Instagram」が43.3%で2位となった。 EC・通販事業者のシステム担当者に、複数の職種を兼務しているか聞いたところ、「マーケティング・CRM」(44%)、「広告・宣伝・デザイン」(34%)、「受注・決済」(23%)となり、1人2役以上の業務を兼務していることがわかった。

出典通販ニュース

日本人は知らない、アマゾンの「ビジネスモデル」が進化し続けるワケ

「月額定額制」でサービスを楽しめるものが身の回りで増えてきました。これをビジネスモデル的にはサブスクリプションモデルないしは省略してサブスクなどといいますが、その代表格がアマゾンです。なぜサブスクリプションモデルが広まるようになってきたのでしょうか。そしてこれからサブスクリプション経済はどう発展するのでしょうか。サブスクの王者アマゾンの「中身」を見ると、そのすごい仕組みが見えてくるのです。

出典現代ビジネス

いま、大流行の「副業」が、日本型雇用に風穴を開ける日

副業で年間4000万円を稼いでいるという、motoさんの本がベストセラーになっている。 【重版決定】おかげさまで『転職と副業のかけ算』が重版となりました。初版は2万部を用意していましたが、大変多くの反響を頂いたため、発売7日目にして「1万部」の追加となりました。引き続き、皆さまからのご感想お待ちしてます。https://t.co/ajhOP2vvbr pic.twitter.com/2uTkmwl2KS — motoさん『転職と副業のかけ算』発売1週間で3万部突破 (@moto_recruit) August 16, 2019 一つのところにとどまっても、給料がなかなか上がらない状況では、「転職」あるいは「副業」で所得を上げたいという方が多いのだろう。 こうした本がベストセラーになっているのは、世相を反映していると言えそうだ。…

出典: Books&Apps

百聞は一見に勝てないのか? 音声広告の力を測る

欧米では普及が進んでいる「音声広告」。日本でも、ラジオアプリのradikoや音楽配信サービスのSpotify、YouTube Musicといったメディアで音声広告が導入されている。音声広告は、年代や性別といったユーザー属性や視聴履歴による嗜好性によってターゲティングが可能であり、放送波のラジオCMよりもパーソナライズした配信が可能だ。では実際に、音声広告はどのような人にリーチできているのだろうか。また、ユーザーは音声広告をどのように聴いていて、どのようなイメージを持っているのだろうか。そして、音声広告は、接触者の態度や行動にどのような影響を与えているのか、調査結果を見ていこう。今回は「一般層」と「音声広告接触者層」の2つのセグメントに分けて回答傾向を比較することで、音声広告接触者層の特徴を探っていく。「一般層」は性別と年代を人口動態で割付けた500名、「音声広告接触者層」は音声広告がある音楽配信サービス(Spotify、YouTube…

出典: MarkeZine

市場の未来を見通す、仮想市場実験のすすめ

市場がこの先、どのように変化していくのかを予測したいと考えるマーケターも多いのではないだろうか。市場の今後を見通す仮想市場実験の手法として期待されているのがエージェント・ベースド・モデリング(ABM)だ。本稿ではABMを活用して国内ミドルサイズSUV市場の未来を予測。予測結果を紹介しながら、ABMの持つ魅力を明らかにする。

出典: MarkeZine

教養として知っておきたい「編集」の基本。

はじめまして。編集者の松永光弘と申します。ぼくは15年あまりにわたって、日本を代表する広告制作者やデザイナーといったクリエイターと呼ばれる人たちの本を数多くつくってきました。そして、そこで得た知見や編集者としての気づきをもとに、ここ数年は出版にとらわれることなく活動の領域を大きく広げて、「世の中に編集を生かす」をテーマに企業のブランディングや広報、学校づくり、イベントの企画、講演・司会、パーソナルセッションなど、日々、さまざまな「モノやコトの編集」に取り組んでいます。続きをみる

出典: note.mu 編集・ライター記事

電力4社、青森市に共同コールセンターを開設

北海道電力、中部電力、関西電力、中国電力の4社は、停電や電柱・電線などの送配電設備に係る電話問い合わせに対応する業務の一部を4社で共同して実施する「青森カダルコンタクトセンター(For 北海道電力・中部電力・関西電力・中国電力)」を青森県青森市内に開設することとし、2019年8月23日、青森県および青森市と事業所開設に係る基本協定を締結した。 電力業界では、昨年、全国で豪雨・台風、および地震によ…

出典コールセンタージャパン

あえて会社に残る。博報堂“1円雑誌を作った編集長の「会社の使い倒し方」

この夏、話題を読んだ博報堂1円雑誌の編集長が語る「会社の使い倒し方」。

出典: BUSINESS INSIDER JAPAN

【全編無料】GoogleによるAI解説・機械学習やゲーム作成・ブロックチェーンなどがわかるUdemy無料講座まとめ

「Udemy」はさまざまな講座をムービー形式で視聴できる学習プラットフォームで、13万件を超える講座があり、その総受講者数は世界で4000万人以上です。講座は有料のものが多いのですが、無料で質の良い講座も存在しており、中には「無料なのに受講しないのはもったいなさすぎる」と思わせる講座も。今回はそうした良質な無料講座の中からぜひとも一度は見ておきたい講座を5つピックアップしてみました。Udemyにはもともとプレビュー機能があり、有料の講座であっても一部を無料で視聴可能ですが、ピックアップした5つの講座は講座の全てのパートを完全に全編無料で受講できます。続きを読む…

出典: GIGAZINE

顧客をファンにするメール対応とは? 人気ECサイト「パジャマ屋」の事例に学ぶLTV向上策

ECの市場規模が右肩上がりで拡大する中、1人あたりの新規顧客獲得コストの増加などで新規の顧客獲得が難しくなっている。ECビジネスで収益力を高めるためには、既存顧客との関係性を維持しつつ、長期にわたり購入に結び付けるLTV(顧客生涯価値)の向上が重要なポイントとなる。LTVを高めるために欠かすことのできない、丁寧・迅速なメール対応の重要性を人気ECサイト「パジャマ屋」の事例を踏まえてラクスの矢崎澪氏(カスタマーサービス・クラウド事業部)が解説する。 顧客のファン化に取り組む前に知っておくべき3つのこと 顧客獲得に関するコスト「1:5の法則」 ECビジネスで売上高を伸ばすには、①新規顧客を獲得②既存顧客を固定化――することが重要な要素となる。 たとえば、1人あたりの新規顧客獲得コストが2万円だった場合、既存顧客のリピート化は4000円でできるとされ、新規獲得コストの5分の1で済むと言われる。このコストの差異は、新規の顧客獲得には集客のための広告費、SEO対策やそれにかかる人件費などが必要となるためだ。既存顧客をリピーターに育成することができれば、広告費はかからない。そして、生涯顧客に育成できる可能性もある。…

出典ネットショップ担当者フォーラム

 

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