【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年8月25日号

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

2019年度マーテック市場規模は約3160億円 内訳はアフィリエイトが最大【ミック経済研究所調査】

出典: MarkeZine

サブスクの価値

Adobe、Salesforce、NETFLIX、Amazon Prime・・・サブスクリプション(サブスク)モデルを導入すると安定的な収益が得られる、結果として企業価値が上がる、もはやサブスクモデルにしないと生き残れない。続きをみる

出典: #マーケティング 記事まとめ

19年メンズコスメ市場、1.4%増の1196億円へ

(株)富士経済は、メンズ化粧品市場を調査し、自社のレポート集「化粧品マーケティング要覧2019 No1~3」にまとめた。調査は6カテゴリー44品目の化粧品の市場規模やメーカー・ブランドシェア、価格帯別・チャネル別動向などを分析した。インバウンド需要の伸びは落ち着きをみせているが、国内需要は使用アイテム数の増加で堅調に推移している。 18年は猛暑の影響で顔吹きシートやにおいケア商品が好調 調査期間は19年1~6月。コスメティックス、スキンケア、メイクアップ、ヘアケア・ヘアメイク、ボディケア、フレグランスなどカテゴリー別に調べた。  「メンズコスメティックス」の市場は、ケア意識の高まりを背景に拡大。記録的猛暑となった18年は顔拭きシートや、においケアの関連商品が好調で、フェイスケア、シャンプー・リンス、ボディケアの売上が増加した。こうした傾向を受け、19年のメンズコスメティックス市場は1196億円(18年は1180億円)が見込まれている。 家族と共用ではなく「パーソナルユース化」進む ヘアケアやボディケアを中心に、家族での共同使用から、個人で使い分けるパーソナルユース化が進んだことで商品の投入が活性化。においのケアをアピールした商品が需要を増している。19年は、においケア以外にフェイスケア、シャンプー・リンス、ボディケアで、保湿力やオールインワン、時短ケア、UVケアなどを訴求した商品が投入された。これまでと比べて高単価でありながら、好調に推移して市場をけん引している。  メンズフェイスケアは、使用が習慣化したことから市場が拡大。一方で、乾燥などトラブルの発生時だけ洗顔料や整肌料を使用するケースも多く、継続的な使用が定着することで、一層の拡大が期待される。特に若年層を中心にSNSでの動画投稿や写真投稿が身近となっていることも相まって美容への関心も高まっている。18年以降、男性向けメイクアップブランドが多数発売されており、メーカーや小売による各世代向けのプロモーションなども期待される。  「スキンケア」「メイクアップ」の市場は、国内需要の堅調さとともに、引き続きインバウンド需要を獲得。19年には、中国をはじめとする訪日外国人観光客の「爆買い」から「自分用のお土産の購入」へのシフト傾向も顕著になっており、東京五輪の開催年となる20年もさらなる拡大が期待されている。

出典: 通販ニュース

アクセス解析のおすすめ・比較12選!サイト分析をしっかり行うには

アクセス解析ツールは、全てのメディアにおいて導入必須のサービスです。 「導入していない企業はほとんどない」といってもいいほど、メディア運営には標準装備となるツールです。 しかし、「アクセス解析ツールが多くてどれが自社に適…

出典: creive【クリーブ】

ヤンキーから“お姫様”に転身したひめにぃ様「“好き”を言えない人のためにSNSがあるんです」

筆者と「ひめにぃ様」との出会いは、タイムラインに流れてきたこのツイートでした。ひめにぃ様⚤”中学時代「不良上等 喧嘩上等 マジ卍」高校時代「女 パチンコ 喧嘩 単車 パリピ卍」高校中退「このまま行く所までいっちゃうぜ卍卍卍」いくところまでいった結果……どうしてこうなった。。 pic.twitter.com/PW6Jl5bL6p“このツイートへひめにぃ様⚤”←ネットで会う約束をした人実際に来た人→順番によって地獄か天国か変わるんやで pic.twitter.com/6Hv7QOAKvI“このツイートへえ…、このヤンキーと美少女が同一人物!?ひめにぃ様⚤”今年も目のやり場に困る季節がやってきた pic.twitter.com/yuew7fKZo1“このツイートへ信じられませんこのひめにぃ様、いったい何がきっかけでヤンキーから美少女になったのか…?…

出典: 新R25

相手を引き込むヒントは「カーナビ」。コピーライターが普段から実践する“2つの説明術”

会議で質問されても、とっさに説明できずしどろもどろになってしまった…そんな経験はありませんか?このような失敗は、説明力不足が原因。相手に一瞬で伝わる説明術を身につけることで克服できると、コピーライター・中村圭さんは話します。コピーライターといえば、商品の魅力を短くわかりやすく伝える「説明の専門家」。そのノウハウが詰まった中村さんの著書『説明は速さで決まる』より、説明力を底上げする3記事をお届けします。説明は速さで決まるhttps://www.amazon.co.jp/%E8%AA%AC%E6%98%8E%E3%81%AF%E9%80%9F%E3%81%95%E3%81%A7%E6%B1%BA%E3%81%BE%E3%82%8B-%E4%B8%80%E7%9E%AC%E3%81%A7%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%8C%E4%BC%9D%E3%81%88%E6%96%B9%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93-%E3%81%8D%E3%81%9A%E3%81%AA%E5%87%BA%E7%89%88-%E4%B8%AD%E6%9D%91-%E5%9C%AD-ebook/dp/B07SBXY4V4/ref=as_li_ss_tl?_encoding=UTF8&qid=1565171812&sr=1-1&linkCode=ll1&tag=r2506-22&linkId=3e6435efbb5a78db51266d6bb025bea6&language=ja_JP聞き手を飽きさせない「脳内ナビ・ワード」説明の途中から、明らかに相手の興味・意識が自分に向かなくなっている…簡単に言えば、自分の話が飽きられているという体験はないでしょうか?もっと相手の意識を、自分の説明に引き込みたい。そんなときに使えるのが、ここで紹介する「脳内ナビ・ワード」です。カー・ナビゲーション・システムは、「100メートル先を右折してください」など、音声によって、運転手に次にとるべきアクションを促します。自分が設定したルートに従ってもらえるように、ポイントごとにちゃんと注意を呼びかけるわけです。説明も同じで、最初に聞き手とルートを共有しても、いつのまにか相手と共有した説明のルートが、相手の頭のなかから抜けてしまうことが少なくありません。大事な説明の場面や、相手がいまいち自分の説明を理解してないなという場面で使うことによって、グッと自分の説明に引き込める便利な技術です。脳内ナビ・ワード①ニュー慣用句代表的な脳内ナビ・ワードは、ニュー慣用句です。「犬も歩けば棒に当たる」とか「猿も木から落ちる」とか、みんなが知っている慣用句ってありますよね。これを少し改造してつくるのがニュー慣用句です。たとえば、あなたが人材業界でいま若手の流出が激しいことを言いたい場合、「最近の若者は、『石の上にも3カ月』くらいの感覚ですよね」などと使ってみます。本来の言葉は「石の上にも3年」で、3年くらい我慢していれば石が温まって心地よくなってくるから、我慢しようという意味の言葉です。しかし、最近は新卒の若者が3年で転職するのが当たり前です。決断の早い人だと3カ月くらいで職場を判断し、働き続けるか否かを決めてしまうこともあります。つまり、若者の間では「我慢」の期間が短くなっているわけです。それを端的に、かつ印象的に説明するために、既存の慣用句の表現をちょっと変えたニュー慣用句をつくり、相手に伝えるのです。慣用句のいいところは、相手もなんとなくどういう意味か知っているということです。みんなが知っている言葉でありながら、新規性ができます。前提として、既視感がある説明は無視されやすいものです。ニュー慣用句はみんなが知っている慣用句の一部を変えるだけなので、「えっ?なに?どういうこと?」と新しい情報として注意をひくことができます。もちろん、マニアックな慣用句を選んではいけません。相手と自分の共通認識を利用するのがこのテクニックの肝ですから、そもそも元の慣用句を知らなければ、うまく機能しなくなってしまいます。なお、共通認識という意味では、別に慣用句や熟語のようなものでなくても、普段から使われている単語をちょっと変えるだけで効果があったりします。たとえば、歯科業界で、「モテるのには美肌も大切ですが、美歯だも効きます。ホワイトニングなどいかがでしょうか?」というように、「美肌」を変えて「美歯だ!」という用語をつくってもいいでしょう。ニュー慣用句をつくるコツは、日頃から「言いたいことを、こういう言葉だったらうまく使えるかも」とネタを探すような感覚で、本や雑誌、ネット記事を見ることです。また逆に、「ここは伝えたい」というポイントが出てきたら、慣用句集などを眺めながら、説明に当てはまりそうな慣用句を探すのも結構楽しいです。「みんなが知っているのに、新しい」という特性からSNSなどでも反応がよくなる技なので、ぜひ使ってみてください。脳内ナビ・ワード②たとえ話相手をグッと説明に引き込みたい。そんなときに「たとえ話」は、非常に有効です。たとえ話は、相手に合わせていろいろ変えていくことができるのがいいところです。相手の趣味に合わせることもできますし、相手の年代に合わせることもできます。オーダーメイドで相手に合わせてつくってあげるような感覚で使用することで、相手はぐんぐんと説明に引き込まれていくのです。たとえば、あなたが後輩に、「仕事の効率が落ちたときのために、リカバリーする方法を持っていたほうがいいよ」と、アドバイスしてあげたいとします。そのまま伝えると説教くさくなるかもしれませんね。でも、もし相手がゲーム好きだということがわかっていたとしましょう。すると、ゲームのたとえ話を使うことで、相手は聞きやすくなるかもしれません。たとえば、「やる気が出ないときのために、自分なりの回復魔法を持ってたほうがいいよ」と説明を始めてみる。これは「回復魔法」という彼の興味のありそうなジャンルの言葉を入れることで興味を引き、自分の説明したい方向へとナビをするテクニックです。相手の興味のありそうなこと、理解できそうなことから話をすることで、グッと説明を聞いてもらえる確率は上がります。野球好きの同僚であれば、スポーツにたとえてもいいでしょう。たとえば、こんな説明です。「ルーティーンって大事ですよね。一流の野球選手がバッターボックスに入る前に毎回同じ動きをするやつです。私も朝起きたらやるルーティーンがあるんです。まずコーヒーを入れてから、窓際の机に座ってノートを見る。ノートには前日のうちに今日やることが書かれている。このルーティーンを使うと仕事がスムーズに始められるんです」序章でも触れましたが、現代人は、ウェブ広告のリコメンド機能などで、自分あてにカスタマイズされた情報に慣れています。そのせいで、自分に向けた情報じゃないと判断した瞬間に情報をシャットアウトしやすいです。たとえ話を使ったテクニックは、「あなたに向けた情報ですよ」というメッセージを暗に出すことができます。自分あてにカスタマイズされた情報を好む現代人には、より有効な手段になってきているのです。説明でキモを相手に刷り込む「無意識クラクション」続いてご紹介するのは、こっそりと「ここ大事だよ」と相手の脳に教える「無意識クラクション」のつくり方です。この技術も、僕たちコピーライターが普段から使っている技をふんだんに盛り込んでいます。「無意識」としたのは、コピーライターの技術は、「ここが大事」と言わなくても、「大事」と感じさせることができるからです。この技術を使えば、プレゼンの大事な場面でグッと相手の心をつかむこともできますし、SNSの投稿の締めに使うことで、グンと「いいね!」が増えたりします。ここでは、そんな無意識クラクションのつくり方を2つお教えします。無意識クラクション①「重ねる」「ここが大事」「聞いてほしい」そんなときに、あなたはどうするでしょうか?「ここが大切なポイントなのですが」と言ったり書いたりというのが頭に浮かぶかもしれません。けれどコピーライターは、「3つのポイントがあります」と同じで、あえて相手の脳にストレスがかかるような言い回しは使いません。そのときに使うのが、「重ねる」という技です。たとえば、アイデアは、説明と同じようにターゲットを絞り、また本当に必要な要素だけに絞ったほうが強くなる。そんなことをまずひと言で言いたいとします。アイデアは絞れば、強くなる。このように言い切るのも悪くないと思います。でも、ここではアイデアを絞ることの大切さを伝えたいわけです。そこで、「絞る」を繰り返してみます。アイデアは絞れば絞るほど、強くなる。どうでしょう。アイデアを絞る大切さが、より伝わるのではないでしょうか。いまのは単純に重ねる、もっともオーソドックスなパターンです。きっと使いやすいと思います。ただ、重ね方にはいろいろバリエーションがあります。ほかにも、「離して重ねる」というのもよく使われる手法です。たとえば、「家族など身近な人って、ついつい甘えて、使う言葉が雑になってしまいがち。でも、身近にいる大切な人だからこそ、使う言葉は、きちんとしたいよね」ということを説明したいとします。これをシンプルにひと言で表現すると、大切な人への言葉は、ちゃんと考えよう。ですが、アッサリしすぎていて、あまり印象に残りません。ここで「なにか言葉を重ねられないだろうか?」と考えてみます。そうすると、大切な人への言葉は、大切に考えよう。と、「ちゃんと」の部分を「大切に」で重ねられると気づけます。あえて同じ言葉を「重ねる」ことで、強調したいところを、さりげなく相手にアピールできるのです。説明の冒頭や締めに使うだけで、グッと相手の心をつかめます。無意識クラクション②「問いかける」あなたは「なぞなぞ」って好きですか?僕はそこまで好きでもないのですが、テレビなどを見ていて、なぞなぞの問題が出てくると、ついつい考えてしまいます。人は問いかけられると、自然とその答えを考える習性を持っているようです。なので、コピーライターも広告でよく問いかけを使います。広告で商品について考えてもらうのに、問いかけはいい入り口になるからです。クルマって、なんだろう。良い暮らしって、なんだろう。品質って、なんだろう。こうした問いかけは広告だけでなく、講演で使うのもお勧めです。たとえば、金融系の講義だったとします。「金融知識が必要な理由って、なんだと思いますか?」こう問いかけてみます。実際に答えてもらう必要はありません。でも、こう問いかけると、説明について考えるモードに入ってもらえます。この視点に立つと、SNSも「問いかけ」であふれていますよね。働くって、なんだろう。夫婦って、なんだろう。仕事って、なんだろう。こういう問いかけが生まれるように、疑問を投げかけることで、そこには議論が生まれ「いいね!」数や「シェア」数が伸びていきます。問いかけられると、ついついその答えを考えてしまう。シンプルですが、人をひきつけるのに問いかけは確実に効くのです。仕事からプライベートまで、幅広く使える「説明スキル」を学ぼう説明は速さで決まる…

出典: 新R25

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