【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年8月23日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

iPhoneでGoogleマップの検索結果からYahoo!カーナビの経路案内をスタートするiOSショートカットが超便利

Googleマップは2019年3月頃からそのサービス内容を一新することを発表しました。しかしその一方で、Googleマップの地図データが住宅地図大手のゼンリンのものではなく、Googleが自前で用意したものに変更されたというウワサがあり、Googleマップの経路案内精度が落ちたと報じられています。しかし、Googleマップの検索能力は高く、スマートフォンから地図を参照すると非常に便利なのも事実。そこで、プログラマのOtchyさんが、Googleマップの検索能力を使いながら、ナビゲーションはYahoo!カーナビに委ねるためのiOSショートカットの設定を公開しています。続きを読む…

出典: GIGAZINE

「地頭がいい人」とそうでもない人の決定的な差 知識の世界で重要な「答え」よりも意味を持つ

いま人間が行っている仕事の多くが、飛躍的な発展を遂げているAI(人工知能)に取って代わられるだろうと…

出典: 東洋経済オンライン

軽減税率制度を徹底解説!内閣府が消費税増税の関連サイト開設

10月から消費税率が10%に増税となり、あわせて「軽減税率」が導入される。「軽減税率」は暮らしの負担を減らすため、対象品目を絞るなどして8%に据え置く制度。すべての事業者にかかわるだけに、状況に応じた準備が必要になっている。そんな中、内閣府が運営する「政府広報オンライン」の消費増税に関する特設サイトを用意した。制度の概要から対象品目、業務上の対応や影響、国の支援策などが記されている。 「酒類・外食を除く飲食料品」や新聞は軽減税率の対象 各事業者は10月から、「酒類・外食を除く飲食料品」「定期購読契約が締結された週2回以上発行される新聞」に適用される軽減税率と、それ以外の商品に適用される標準税率分とを分けて、商品管理や経理処理、税の申告・納税をすることになる。  特設サイトでは、対象品目を扱わなくても仕入れ税額の計算にかかわってきたりと、他人事ではない現実を業態を挙げながら分かりやすく解説。変わる仕入れ税額控除の方式なども具体的に説明している。仕入れから売り上げ、申告にいたるまでの対応や準備は、広く役に立ちそうだ。  軽減税率に関する説明会も全国で開催中 軽減税率制度の円滑な実施に向け、いま全国各地で説明会が開かれている。国税庁や中小企業庁などの主催だが、そうした場に出向いてみるのも一考かも知れない。 国の支援策に関しては、食料品を扱う中小企業・小規模事業者などが「複数税率対応レジ」を導入する場合、受発注システムの改修や請求書などの作成・発行を行うシステム開発・改修などへの費用補助についての説明が記されている。  軽減税率に関しては財務省、国税庁、消費者庁、中小企業庁でも特設サイトを用意している。 ■軽減税率制度への対応(政府広報オンライン)

出典: 通販ニュース

広告媒体としての「TVer」「radiko」の可能性

テレビやラジオをスマホやPCに最適化した結果、広告主にとってどのような価値が生まれるのか。

出典: ITmedia

【アップデート】 PJの「募集終了」ができるようになりました

こんにちは!最近糖質OFFダイエットを試みているTOMOSHIBI運営の田中です今週のTOMOSHIBIアップデートは「募集終了機能」です!続きをみる

出典: note.mu #スタートアップ

ビックデータ活用で中古マンションを探せる「カウル」の会員数が4万人突破

Housmartは8月16日、同社が提供する中古マンション検索サービス「カウル」の会員数が4万人を突破したことを発表した。サービス開始から3年8カ月での達成となる。 カウルは、中古マンションのさまざまな情報を分析することで適正価格を導き出す機能を備えているのが特徴だ。具体的には、売買事例や賃貸事例、築年数、間取り、最寄駅などを分析し、適正価格や35年後までの推定価格を算定できる。現在の対象エリアは、東京都23区、三鷹市、武蔵野市、西東京市、横浜市、川崎市で、該当地域の99%をカバーしているとのこと。 賃貸か購入で迷ったときに参考になる「カウル鑑定」という機能もある。一般的に間取りや最寄り駅まで距離などが同じ物件の場合、月額賃貸料よりもローンの月額支払額が低い場合は購入したほうが有利だが、居住年数やローンの支払年数などで変わってくる。カウル鑑定では、年収や扶養家族数、ローン計画、居住年数などを事前に入力しておくことで、検索した各物件を購入したほうがいいのかとうかを提示してくれる。そのほか、公立小中学校の学区指定検索など、子育て世代にはキーポイントになる検索機能もある。…

出典: TechCrunch

経営におけるマーケティングの役割は? 『ど素人でもわかる経営学の本』より要点を紹介

マーケティングを経営ごととして捉える機運が高まる今、経営者や管理職の立場でマーケティングを学ぶだけでなく、マーケターが経営の知識を活かす必要性も問われています。翔泳社が発売した『ど素人でもわかる経営学の本』では、経営学の一領域としてマーケティングの主要な考え方や方法論を解説、今回はそのエッセンスとして「市場分析」「ポーターの5要因分析」「リソース・ベースド・ビュー」「エシカル消費」を紹介します。

出典: MarkeZine

ヒントになったのは“町工場”。『こち亀』作者が教える「スケジュール管理の極意」

『週刊少年ジャンプ』で1976年から2016年まで連載した長寿マンガ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。単行本は200巻まで発売されており、「最も発行巻数が多い単一漫画シリーズ」として「ギネス世界記録(TM)」に認定されました。作者である秋本治先生は、40年間一度も休載せずに連載を続け、現在も新作の執筆にいそしんでいます。いったいどうやって40年間も週刊連載を続けられたのか?秋本先生が執筆した著書「秋本治の仕事術 『こち亀』作者が40年間休まず週刊連載を続けられた理由」に、その答えが書いてあります。新R25では「アイデアを出しつづける発想術」「連載を続けられた時間術」の2つを抜粋してお届けします。秋本治の仕事術 『こち亀』作者が40年間休まず週刊連載を続けられた理由https://www.amazon.co.jp/dp/4087880109/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&linkCode=ll1&tag=r2506-22&linkId=e3cabdcc1c4738d1294d2623149cd3fd&language=ja_JP小さな無駄な時間を省けば誰でも時間は詰められる僕も昔は、『こち亀』一本に、一週間のうち7日間、フルでかけていましたが、連載に慣れてくると、6日でできるようになりました。週に1日の休みができるということは、1か月で4日も余裕ができるということです。それでは、やろうと思えば5日でも描けるんじゃないかと思ってトライし、だんだんペースができ上がってきたのです。もちろん、週刊連載でも時間をかけて凝った話を、月に一本は描きたくなります。僕の場合、懐かしいことがテーマの回などは特に時間がかかり、一本に一週間以上かかることもありました。そんな場合でも作品のストックがあれば、目先の締め切りは気にせず、十分な時間をかけて凝った話に取り組むことができます。連載を持っている漫画家さんで、作品のストックを持っている人はあまりいないと思います。直近の〆切を目指し、ギリギリで数本描いたり、一本に絞って描いたりしていらっしゃる方がほとんどです。その方がライブ感があり、迫力のある作品になるのは確かです。僕のように、読み切りを描くために連載マンガを描く時間を詰めているというと、真面目にやっていないのかと疑われてしまうかもしれません。でも、決してそうではありません。単純にいうと、無駄な時間を省いていけば、誰でも時間はかなり詰められるのです。たとえばアイデアを練るとき、ネームを考えるとき、ゆっくりコーヒーを飲んで、「どうしようかな…」と考えます。この「どうしようかな…」に2日かけているのであれば、「1日でやるぞ!」と決めてしまう。それだけで週に2日は空きます。こういう小さな“無駄な時間”を見つけてカットすれば、かけるべきところに十分な時間を充てることができるようになるのです。僕がこう考えるようになったきっかけは、以前、ある町工場の仕事ぶりを紹介する映像を観たことでした。一人が工具箱から工具を探し、片付ける手間が1日合計10分かかるとします。それが12…

出典: 新R25

読書家よ、現実を直視せよ? 積ん読本の量を金額に換算して教えてくれるサービス【やじうまWatch】

積読本の量を金額に換算して教えてくれる読書管理サービスが、ユーザー数をじわじわと増やしている。

出典: INTERNET Watch

うっかり公開されているPDFはこうして探せ? ダミー文入りのPDFの探し方が話題に【やじうまWatch】

ダミーテキストを流し込んだ状態のまま、ウェブ上でうっかり公開状態になっているPDF書類を検索できるTipsがTwitterで話題だ。

出典: INTERNET Watch

決算比較|LINE Pay、PayPay、メルペイ、キャッシュレス決済3社の決算と動向

PayPayが2018年12月、わすか10日で終了した「100億円あげちゃうキャンペーン」を実施して以来、キャッシュバックやクーポンといったキャンペーンが話題になるキャッシュレス決済。 さまざまな企業の参入が続く中、動きが活発で注目度も高いPayPay、LINEペイ、メルペイ。マーケターなら誰しもが気になる3社の決算を比較し、最近の動向を見てみました。 続きはこちらからご覧ください。

出典: Ferret

 

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