【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年8月22日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

「宝くじで稼ぐ」のがパチンコよりも困難な理由 競馬やオートレースの「還元率」を一挙掲載

ソフトバンクやユニ・チャームなど、日本企業の間でも「副業解禁」が進んでいる。サラリーマンが挑戦でき…

出典: 東洋経済オンライン

【スタートアップバトルへの道】「プライシングで社会的なインパクトを」2017 Winner / 空 #2

例年11月に実施される、スタートアップとテクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo」。通算9回目となる今年も11月14日(木)、15日(金)に東京・渋谷ヒカリエでの開催が決定している。そのTC Tokyoで毎年最大の目玉となる催しは、設立3年未満のスタートアップ企業が競うピッチイベント「スタートアップバトル」だ。 関連記事:TC Tokyo 2019スタートアップバトルの受付開始!仮登録は9月16日、本登録は9月末まで スタートアップバトルの応募はこちらから 連載「スタートアップバトルへの道」では、2016年、2017年のスタートアップバトル最優秀賞受賞者と昨年の決勝に勝ち残ったスタートアップ計8社に取材。バトル出場までの道のりや出場してからの変化について、登壇者に話を聞く。…

出典: TechCrunch

説明が苦手な人には共通点がある。相手に最速で理解させる「説明ルート」のつくり方

会議で質問されても、とっさに説明できずしどろもどろになってしまった…そんな経験はありませんか?このような失敗は、説明力不足が原因。相手に一瞬で伝わる説明術を身につけることで克服できると、コピーライター・中村圭さんは話します。コピーライターといえば、商品の魅力を短くわかりやすく伝える「説明の専門家」。そのノウハウが詰まった中村さんの著書『説明は速さで決まる』より、説明力を底上げする3記事をお届けします。説明は速さで決まるhttps://www.amazon.co.jp/%E8%AA%AC%E6%98%8E%E3%81%AF%E9%80%9F%E3%81%95%E3%81%A7%E6%B1%BA%E3%81%BE%E3%82%8B-%E4%B8%80%E7%9E%AC%E3%81%A7%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%8C%E4%BC%9D%E3%81%88%E6%96%B9%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93-%E3%81%8D%E3%81%9A%E3%81%AA%E5%87%BA%E7%89%88-%E4%B8%AD%E6%9D%91-%E5%9C%AD-ebook/dp/B07SBXY4V4/ref=as_li_ss_tl?_encoding=UTF8&qid=1565171812&sr=1-1&linkCode=ll1&tag=r2506-22&linkId=f866fa491cc8e42140d3a4c517f221e7&language=ja_JP「説明が苦手」の正体、お教えしますまず、説明が苦手な理由にメスを入れていきます。というのも、「説明が苦手」という意識を克服する方法が、速い説明をつくるコツでもあるからです。実は、かつて僕は説明がとても苦手でした。新人のころは会議でしゃべり始めると自分でも訳のわからない話をダラダラと続けてしまい、「もういいよ」と途中で話を強制終了させられていました。「あー、こいつダメだ」という目で見られる時間が、本当に嫌で嫌でたまりませんでした。そんな僕から見て、説明が苦手な人には共通点があります。それは「説明が苦手な人は、自分の説明の中身を把握できていない」という点です。このことを伝えると、多くの人は「そんなバカな」という反応をします。「落ち着けば説明できるけど、緊張して説明できないだけです」と言うのです。そう考えるのもわかります。僕もずっと説明できないのは「緊張」のせいだと思っていました。でも、じつはそうではないのです。一度メンタルの問題を脇に置いてよくよく考えてみると、説明の苦手な人は、説明に必要な内容を把握できてないことが多いのです。たとえば、新人Aくんが、上司にあるプロジェクトの進捗状況を報告しなければいけないとします。上司の前に立ち、「例のプロジェクトの件ですが」と話し始めます。しかし、思うように説明が出てきません。言葉に詰まり、脂汗はタラタラ、怪訝そうな上司の顔。「あぁ、どうしよう」と内心で思っても、もう手遅れです。「プロジェクトの報告」とひと言で言っても、*…

出典: 新R25

売上3倍・利益10倍も…新マーケ手法「ギフト通販」の可能性とは?

通販市場の拡大とともに新規参入企業が急増し、市場のシェア争いが激化している。通販各社はマーケティングやCRMを強化したり、競合との差別化するための施策を実行している。通販で売上を拡大させるための手法は、リピート購入につなげる施策や各種マーケティング施策が一般的だが、これまで見過ごされがちで、いま新たに注目を集めているのが、「ギフト通販」への対応だ。意外と思うかもしれないが、既存の商品をギフト対応するだけで、売上が数倍に拡大した事例もある。書籍「『ギフト商品』を通販で売る~売上3倍・利益10倍に伸ばす戦略~」の著者で、ギフト通販コンサルタントの園和弘氏の考察を含め、ギフト通販の今後の可能性に迫った。 ギフト通販コンサルタントの園和弘氏 「ギフト通販」の指南書がAmazon商品開発部門で1位に 「『ギフト商品』を通販で売る~売上3倍・利益10倍に伸ばす戦略~」は、Amazon商品開発部門で1位を記録するなど、通販業界で話題の書籍となっている。同著は通販とギフト販売の双方で豊富な実績を持つ園氏が、現場で培ってきたさまざまな経験やノウハウを体系化し、事例を交えてわかりやすくまとめたもの。ギフト通販を新たに開始しようとしているメーカーや通販参入企業だけでなく、すでにギフト通販を展開している会社にとっても、ギフト通販の指南書になっている。  なぜ、同書が業界で話題になるのだろうか。それは良書であることだけでなく、「ギフト」のポテンシャルが極めて高いことが大きな要因だろう。   日本には、母の日・父の日、クリスマス、中元・歳暮などの「シーズンイベント」や、誕生日、結婚記念日、出産祝い、長寿のお祝い、入園・入学、新築祝いなどの「ライフイベント」、年末年始の得意先回り、得意先への中元・歳暮、創立記念、歓送迎会、周年行事などの「ビジネスイベント」と、年間を通してさまざまなギフトイベントが存在している。多くの人がこうしたギフトイベントで商品を購入し、贈り物をしているのだ。 ギフト購入者経験者は7割、購入先は通販が4割 マイボイスコム(株)による調査によると、2018年の1年間で何らかの贈り物をした人は7割に上った。さらに、贈り物をした人がギフト商品を購入した場所は(複数回答)、「インターネットショップ」「デパートの店頭」が各4割を占めた。通販のネットショップは、実店店舗より商品も多く、いつでも商品を検索して購入できるため、時間をかけて店舗を回って商品を探すより、ネットやカタログなどの通販が効率的だ。  また、ギフトイベントで商品を検討している人は、購買意欲が高く、質の高い商品を求める傾向がある。そこに商機があり、園氏は通販ビジネスにギフトを取り入れることを推奨する理由の1つに、「ギフトこそ、購入時にキーワード検索する」ことを挙げている。  自分が使うわけではなく、大切な人に「気の利いた商品を探したい」「今、人気の商品を知りたい」という想いから、ネットでキーワード検索をする機会が増える。通常の通販の商品として販売しても検索に引っかからなくても、ギフト向け商品のキーワードを盛り込むことで、ギフト商品を探して検索する人にヒットする可能性が出てくる。 ギフト対応でビジネスチャンスが拡大! 年間に多数あるギフトイベント時には多くのビジネスチャンスがあり、多くの消費者がキーワード検索をすることになるが、ギフト対応していなかれば、商品はヒットされず、ビジネスチャンスは生まれてこない。しかし、戦略に基づいたギフト対応を実践すれば、キーワード検索にヒットすることを含め、ギフト対応で新たなビジネスチャンスが生まれてくるのだ。  現在のギフト市場の傾向として、園氏は「ギフト商品の購入は、よりパーソナルものが求められる傾向がある」という。バレンタインデーを例にすれば、これまでよく見られていた義理チョコを配る風習は廃れ、より大切なパートナーや父親、親戚、友人などに向け、こだわった商品を贈るというものだ。自分へのご褒美にチョコを購入する「ご褒美チョコ」も新たなトレンドになっている。 『売れるギフト通販』導入5大戦略セミナーの様子 「ギフト通販」戦略が通販の新たなマーケティング施策に こうした市場の傾向にマッチして、最近の傾向を踏まえ、消費者の購買心理を掴む商品開発、物流と梱包、クレーム対策など、ギフトならでは対応が必要になってくる。ただ、園氏によると、こうした対応は大手企業でもあまりできていないという。なので、「既存商品をギフト対応したい」「新たにギフト向け商品を開発したい」「キーワード検索でギフト購入者が自社サイトに流入してほしい」「ギフトで売上を拡大したい」といったメーカーや通販に参入したい会社の経営者層や担当者がこぞって同書を購入しているようだ。  また、園氏は書籍をさらにステップアップしたギフト通販戦略に比重を置いたセミナー「『売れるギフト通販』導入5大戦略セミナー」を春・秋に開催している。今回は9月11日(水)・10月29日(火)に東京で、10月9日(水)には福岡で初開催する。参加費はテキスト代を含め3万2400円(税込)で、1社につき2人目以降は1万9440円(同)。内容に満足してもらえなかった場合は100%の返金保証を実施している。個別相談会付きで、全日ともに定員は10人限定。満席になり次第、締め切りとなる。  通販で売上を拡大させるためには、サンプルの無料配布や、大幅に割引したお試し商品の購入から、リピート購入につなげる2ステップ、3ステップマーケティングが効果的で、多くの通販会社が実践してきた。そのほか、現在ではSNSを活用したマーケティングも効果を上げている。こうした状況のなかで、園氏によって確立された「ギフト通販」戦略が、効率的に売上を拡大させる手法として注目を集めている。同書を一読すれば、すぐにでもできるギフト対策が見つかるはずだ。(山本剛資) 「『ギフト商品』を通販で売る」─売上3倍・利益10倍に伸ばす戦略─■出版日:2019年2月22日■定価:1836円■著者:園…

出典: 通販ニュース

見出しでわかる IT界隈・今週の重要ニュース:全130本[2019/8/8~8/15]

「見出しでわかる IT界隈・今週の重要ニュース」では、国内外3000超のITニュースサイトからピックアップした今週の重要ニュースを一覧化してお届けします。

出典: INTERNET Watch

 

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