【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年7月23日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

24日から東京五輪の交通対策テスト、交通規制で物流に影響も?

JOCは、2020年のオリンピック・パラリンピック開催に向けて、
今月24日~26日(予備日:8月23日)に交通対策テストを実施することを発表。

東京都内を中心に大規模な交通規制を実施することから、荷物の集荷・配達に遅延が発生する可能性が指摘されている。 テスト実施日 都内一部の高速道路・一般道で通行制限 交通対策テストは、高速道路と一般道路で行われる。バス20台~30台の隊列による、選手村予定地から新国立競技場周辺までの走行を予定し、高速道路では本線料金所から都心方向に流入する車の通行制限を行うほか、道路状況に応じて高速道路の入口閉鎖なども実施する。一般道路では、環状七号線から都心方向に流入する車の通行制限を行う。

佐川急便では同テストに伴い、7月23~26日に預かった関東地方向けの荷物、関東地方から全国向けの荷物の配達に遅延が発生する可能性があると説明。集荷・配達状況の詳細については担当営業所に確認してほしいと呼び掛けている。

JOC/JPCでは、交通対策テストの実施について、2020東京大会での大会関係者および観客の安全で円滑な輸送と、物流を含めた都市活動の安定との両立を図るためのものだとして、本番を想定した交通量の削減に協力を求めている。

出典通販ニュース

理想を下げることが、むしろ理想への近道になる。僕がたどり着いた「ふつうの人」のリーダー論

リーダーはその名の通り、チームを導いていく人。
ただ、人を引っ張ることが苦手な人がリーダーになったらどうすればいいのでしょうか?
そんな悩みに直面したのは、大企業向けのグループウェアを提供するサイボウズのオウンドメディア「サイボウズ式」編集長・藤村能光さん。

新著『未来のチームの作り方』のなかでは、藤村さんが経験から学んだチームづくりや、新しいリーダーのあり方について語られています。
今回は、同書の内容から一部を抜粋してご紹介。
自身を「エースで四番」タイプではなく、「六番で得点圏打率高め」タイプと
分析する藤村さんのリーダー論とは?

出典R25

創業から12年増収増益で利益率30%、じげん平尾丈社長が語る「連続して成長できたビジネスモデル」

エトヴォス 取締役COOの田岡敬氏が第一線で活躍するビジネスパーソンから、その人がキャリアを切り開いてきた背景やイノベーションを生み出してきた思考法を探っていく連載企画。
15回は、じげん 代表取締役 社長執行役員 CEOの平尾丈氏が登場する。
じげんは、主要求人サイトの情報を一括掲載する「アルバイトEX」や、
全国の賃貸物件情報を集約する「賃貸スモッカ」、中古車情報を掲載する「中古車EX」など、ライフイベント領域のインターネットメディアを運営している。M&A12社)も積極的に行い、その事業を成長させるなど、創業から12年間増収増益を続けている。20186月には東証一部に市場変更し、売上収益は1285400万円、営業利益は407700万円に上る(20193月期連結)。 …

出典: Agenda note

【独占】ひろゆきが語る「“天才”と“狂気”を分けるもの」

平成のネット史の最重要人物「ひろゆき」への独占インタビュー。ひろゆきの仕事観・仕事哲学を3回に分けて余すことなくお届けする。前編のテーマは「“天才”と“狂気”を分けるもの」――。

出典: ITmedia

ヤフー、アスクルとの提携解消を拒否 アスクルは騒動の経緯を暴露 対立鮮明に

ヤフーと子会社アスクルの対立が鮮明になっている。ヤフーがアスクルに対し、共同で運営するECサイト「LOHACO」の事業譲渡の打診や、岩田彰一郎社長への退陣要求などを行ったため。アスクルはヤフーに資本・業務提携の解消に向けた協議を申し入れたが、ヤフーは「協議は不要」として拒否する考えを示している。

出典: ITmedia

『自己責任論者』だった私が、自分の傲慢さに気づいた時の話。

わたしはもともと、『自己責任論者』だった。 テストの点が悪い? 試合で負けた? 自分が悪いんじゃん。もっと努力すれば結果は出せたんじゃないの? やってもできないのなら、やり方が悪いんだよ。ちゃんとやれば結果はついてくるんだから。結果が出ないのは、自分に落ち度があったからでしょ。そう思っていたのだ。 それが傲慢な勘違いであると悟ったのは、高校3年生、16歳のときだった。   「自己責任」が「自業自得」と同じ意味で使われる『自己責任』を調べてみると、辞書にはこうある。 1自分の行動の責任は自分にあること。「投資は自己責任で行うのが原則だ」  自己の過失についてのみ責任を負うこと。 出典:https://kotobank.jp/word/自己責任-518705   「自分の行動の責任は自分にある」

出典: Books&Apps

お手軽社食サービス運営のOKANが離職防止特化型HRツール「ハイジ」を正式公開

「オフィスおかん」サービスを提供するOKAN(オカン)は717日、離職を防ぐための人事評価ツール「ハイジ」を正式リリースした。今年1月にβ版をローンチ後、半年をかけて正式版になった。 オフィスおかんは、企業の福利厚生費から月額54600円~を支出することで、従業員には100円~の低価格で小分けされた料理を提供できるサービス。サービスに加入すると、専用の冷蔵庫が設置され、小分けされた料理を配送員が定期的に配送してくれるため、在庫管理の手間もないのが特徴だ。 関連記事:離職に繋がる衛生要因を見える化する「ハイジ」β版公開、「オフィスおかん」提供元の新サービス 同社によると、厚生労働省の調査データ(平成28年雇用動向調査結果の概況 転入職者が前職を辞めた理由別割合)を集計したところ、離職理由の80%以上を占めるのが健康や家庭との両立、人間関係などのハイジーンファクターであることが判明。同社はこのハイジーンファクターを解消するためにハイジを開発したという。

出典: TechCrunch

目標倒れに終わる人と目標達成できる人の差 達成できなかったとしても格好悪くはない

「年初に目標は立てるのだけど、すぐに飽きてしまう」「途中で計画が狂うと、心が折れて諦めてしまう」「

出典東洋経済オンライン

ネットプロテクションズが「国内スマホ決済カオスマップ」を公開 クレジットカード不要決済サービスが増加

出典: MarkeZine

一過性の瞬間風速的な売れ方はいらない。市場で長く愛されるための商品作りを

「瞬間的に売っておしまい」という時代は終わったようです、商品とともにブランドも愛されないと忘れられてしまい、自然と売れなくなる流れになってきました。 二次流通まで考えたブランディングを 「私がメーカー担当者ならメルカリを見る」二次流通を踏まえたマーケティングに必要なこと | MarkeZinehttps://markezine.jp/article/detail/31436 まとめると、 メルカリでは新品や未使用品、使用回数が12回というものも多く出品されており、「二次流通品=古い」というイメージが薄れてきている ユーザーは使った後に売ってリターンがあることを見据えているので、以前なら躊躇した高額商品にも手を出すようになった 一過性の瞬間風速的な売れ方よりも、普遍的な価値を持たせ、長く市場で愛されるための商品作り、マーケティングに徹したほうが将来的にはメリットがある

出典ネットショップ担当者フォーラム

アマゾンで「売れているビジネス書」ランキング FACTFULNESS』が久々に1位に返り咲き

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン

出典東洋経済オンライン

 

 

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