【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年7月19日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

「日本にはムダを許容できるビジネスモデルが必要」箕輪厚介が会社の飲み会を肯定する理由

時代の変化とともに、その印象や存在感が変わりつつある「お酒」。クラフトビールやクラフトジンなど多様な種類のお酒が流行する一方で、「飲み会が嫌い」という人もよく目にするようになりました。R25世代にとって、いまベストな「お酒との付き合い方」はどんなものなんだろう…。特集「新・飲酒論」では、いまの時代をとらえた「お酒」の話を深堀りしていこうと思います。今回お話をきいたのは、箕輪厚介さん。稀代の編集者としてヒット書籍を次々と手がける箕輪さんは、大物著者との豪華な会食で高級なワインを飲んでいる(らしい)一方、取材やイベント登壇のときも、いつもハイボールを飲みながらトークしている印象があります…。お酒に対していったいどんな哲学を持っているのか?ときいてみたところ、恐ろしい展開になってしまいました。〈聞き手=天野俊吉(新R25副編集長)〉【箕輪厚介(みのわ・こうすけ)】1985年生まれ。2010年に双葉社に入社。広告営業などを経て2014年より編集部に異動し、『たった一人の熱狂(見城徹)』『逆転の仕事論(堀江貴文)』などを担当。2015年幻冬舎に入社した後、NewsPicks…

出典: 新R25

実は副業者のほうが本業に満足してる!? 副業をしているR25世代の実態を調査!

働き方改革の必要性が叫ばれるなか、注目を集めている「副業」という選択肢。厚生労働省も「働き方改革実行計画」を踏まえ、副業・兼業の普及促進を図っています。ただ、ひと昔前は“お小遣い稼ぎ”の印象が強かった副業も、最近はその目的や内容が変化しているそう。そこで新R25総研は、セールス特化の副業プラットフォーム「Kasooku」を運営する株式会社ドゥーファと共同で副業をしているR25世代(※)を対象にアンケートを取り、最新の副業実態を調査しました!副業を始めた目的と副業後の変化まずはじめに調査したのは、副業を始めた目的。やはり最も多い動機は「収入アップ(56%)」でしたが、それに相当するくらい「成長・スキルアップ(50%)」を目的にしている人も多いことがわかりました。また、「好きなことをやりたい」という人も約3割。実際の目的は複合的であると想像されますが、副業は「本業ではできない経験を積む場所」として捉えられているようです。続いて、実際に副業を始めたあとの変化について。「本業の勤め先への帰属意識が低くなった(9%)」「本業がおろそかになった(3%)」などのネガティブな回答は全体の1割以下で、相対的には「新しい知見やスキル、経験が得られた(25%)」「違う分野の人とのつながりを持てた(24%)」などのポジティブな変化が目立つ結果となりました。空いた時間を有効活用しながら、本業に悪影響のない範囲でスキルアップや人脈づくりができている人が多いようです。副業をしている人の実態副業を始めた動機やその後の変化は明らかになりましたが、実際に副業をしている人たちはどのような人たちなのでしょうか?副業をしている人/副業をしていない人を比較しながら、彼らの実態を深掘りします。まずは副業をしている人と副業をしていない人の「本業のやりがい」を比較したところ、副業をしている人は25%が「(本業に)やりがいを感じている」と回答したのに対し、副業をしていない人は同項目への回答が10%にとどまる結果に。「やや(やりがいを)感じている」を含めても、むしろ副業をしている人の方が本業にやりがいを感じている傾向が見てとれます。副業をしている人の「本業の給料への満足度」に関しても、「満足している…

出典: 新R25

1年で3200個もの変更が行われるGoogleの検索エンジンが注力する機能とは?

世界中で最も多く使われている検索エンジン・Google検索は2018年だけで3200個もの変更が行われたとのこと。日々進化し続けているGoogle検索のSEO対策で重要になる「検索機能を便利にするために注力しているポイント」をGoogleが公開しています。続きを読む…

出典: GIGAZINE

「25年間、一度も締め切りを破っていない」凄腕ライターの時間術

仕事がたまる、残業が減らない、遊ぶ時間がない……。人気ブックライターの上阪徹氏は、25年間、一度も締め切りに遅れたことがないという。秘密は、「小分け」と「時間割」。凄腕ライターが実践する時間術に迫った。

出典: 現代ビジネス

「批評と分析」を得意とする人と、「創造」を得意とする人とは、種類が違う。

先日某所であった、交流会でのこと。 「すごい人なので、会ってみてくださいよ」と言われて、ある経営コンサルタントの方を紹介された。   結論から言うと、辣腕のコンサルタントだと感じた。 分析は的確、話の事例が豊富で「こんな企業は成功する」「こんなやり方は失敗する」という話題に説得力がある。 多くの顧問起業を抱えているそうで、紹介者が「すごい」と言っていたのも頷ける。   そこへ、何人かの起業家が話の輪に加わった。 皆、そのコンサルタントの話を熱心に聞いている。中にはメモをとる方もいた。   その後。 会合のあと帰路につくとき、その起業家の方々と、上述したコンサルタントの話になった。 「あのコンサルタントの方の話、面白かったですね。」 「そうですねー。」 「なんか、我々とは世界観が違う、って感じですよね。」…

出典: Books&Apps

モノのサブスクが上手くいかないのはユーザーがモノを見て金を払ってることを思い出すから?ではなく本質を考えたい。

こんなツイートを見かけた。 モノのサブスクが上手くいきづらいのは商品がくるたびに課金していることを思い出させてしまう(価格と体験のギャップの想起)のが大きいのかなぁなんて。なのでサブスクはアクセス権利の売買と相性が良く、動画見放題やジムなどがそうだよなぁと思うなど。モノのサブスクは必需品でないと難しそうかも? — ライスカレー製作所川上 (@okyaaaann) July 15, 2019   AmazonPrimeやジムの会費だと「課金していることを忘れる」人が大勢いるためサブスクは成り立ちやすいけどモノのサブスクの場合はそうは行かない。これは確かにそうで、合っていると思う。ただ、本質的ではないと思う。商売と言う意味では課金されていることを忘れさせてしまうのがベストかも知れない。でもそれって要するに「どうやったら騙せるか」を考えると言う意味で、「どうやったら価値を提供できるか」を考えていない。モノのサブスクが上手くいきづらいのは「ユーザーに価値を感じてもらいながら自社にも利益をもたらすことが難しい」からだと思う。…

出典: 田舎で働く社長のブログ—都会に移転しました—

「酔ってる自分が“素”なわけがない」チャラ芸人・EXIT兼近の“酒を飲まない哲学”

時代の変化とともに、その印象や存在感が変わりつつある「お酒」。クラフトビールやクラフトジンなど多様な種類のお酒が流行する一方で、「飲み会が嫌い」という人もよく目にするようになりました。R25世代にとって、いまベストな「お酒との付き合い方」はどんなものなんだろう…。特集「新・飲酒論」では、いまの時代をとらえた「お酒」の話を深堀りしていこうと思います。テレビで活躍する人気の芸人さんのなかにも、そんなテーマでお話をきくのにピッタリな人がいました。【兼近大樹(かねちか・だいき)】1991年生まれ。2017年にりんたろー。と「EXIT」を結成。チャラ男キャラでネタを行う「ネオ渋谷系漫才」で人気。愛称はかねちー「パリピぶってるけどベビーシッターのバイトをしててめっちゃいいヤツ」でおなじみ、EXITの兼近さん(かねちー)です。チャラ男キャラでブレイク中ながら、兼近さん、飲み会でもほとんどお酒を飲まないんだとか。豪快に遊ぶことがよしとされる芸人の世界で、いったいどんな価値観を持っているのか…?…

出典: 新R25

 

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