【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年7月17日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

世界の広告に学ぶ「バズるアイデア」の生み出し方その1|特長を誇張してみる

はじめまして。Twitterで世界中の広告アイデアやデザインを紹介しているINSPI(インスピ)と申します。https://twitter.com/inspi_com続きをみる

出典: #マーケティング 記事まとめ

Amazonプライムデーで欲しいものが安くなってるのを見逃さない方法

プライムデーの力で安くなれ、iPad Pro。すぐポチるから。 欲しいものがAmazonでセールになったものの気づいたときには通常価格というのはありがちな悲劇。しかし、7月15日(月/海の日)午前0時から始まる夏の大オンラインセールイベント「Amazonプライムデー」では避けたいものです。普段安くならないメジャーメーカーの製品などもセール対象になりますから。 そこでやっておくといいのが、目標をセン…

出典: ギズモード・ジャパン

新卒3年で執行役員、2年で責任者、グノシーの若手管理職育成の極意

若手マネージャーが多く活躍するニュースアプリ大手のGunosy。そのコツを、代表取締役CEO の竹谷祐哉氏が語る。

出典: BUSINESS INSIDER JAPAN

【無料試し読み】光本勇介『実験思考 世の中、すべては実験』

最短2分でオンラインストアがつくれるサービス「STORES.jp」、目の前のアイテムが一瞬で現金に変わるアプリ「CASH」、あと払い専用の旅行代理店アプリ「TRAVEL Now」など、あの堀江(貴文)さんも舌を巻く発想力で世間を驚かせるサービスを次々と生み出す起業家・光本勇介さん。電子版を0円、紙の書籍を原価の390円(税抜)で流通させ、Webサイトで自由な金額を課金してもらうという前代未聞の売り方で話題となっている著書『実験思考』より、光本さんの頭のなかを覗くことができる内容を抜粋してお届けします。「全力で普通の生活をします」CASHの生みの親・光本勇介が語る“アイデア発想の極意”社長は暇なほうかがいい「社長は暇なほうかがいい」と思っています。仕事はなるべくまわりに振りまくって、ぼくは考える時間をなるべく多くするようにしています。朝は会社にほとんどいません。家にいる。家で考えているのです。いちばんアイデアが出るのは「シャワーを浴びているとき」か「運動をしているとき」です。「シャワーと運動を交互にしている」と言うと「アスリートじゃん」とツッコまれますが、本当なのです。毎日、午前中は運動をしています。前の日にお酒を飲みすぎたときは運動できないこともありますが、だいたいは家のランニングマシーンで走っています。筋トレではなく、有酸素運動です。音楽を聴きながら、1日1~2時間、週5~6日は走っています。ぼくは運動が好きなわけではありません。むしろ嫌いです。なぜ運動をするかというと、ひとつは体形を維持するため。もうひとつは、脳内を「フラットな状態」にしたいからです。つねにスマホやパソコンとにらめっこしていると思考が行き詰まってしまいます。細かいことばかり考えるようになり、メジャーなサービスを思いつきづらくなります。よって体を動かすことで、あえて「考えない」状況を作り出しているのです。午後はふらっと会社に行って、バーッと社内でミーティングをして、またすぐに帰ります。とはいえ、毎日19時くらいまではいろいろと予定が入ってしまうのですが、なるべく創造的なことにしか時間を使わないようにしています。「普通の生活者」でいるぼくは「普通の生活者」でいようとします。走ったり、シャワーを浴びたりすることで、アイデアが出やすいようにはしていますが「考えようとして考える」ことはありません。会社や事業に関する小さな考えごともいっぱいありますが、「仕事だから、がんばって考えないと」とも思わない。普通に生活しています。フリーターや専業主夫みたいに過ごす日もあります。…

出典: 新R25

堀江貴文氏語る「日本が世界に勝てるのは宇宙とロボティクス、今が大チャンス」

Infinity Ventures Summit 2019 Summer KOBEの2日目となる7月12日には、宇宙開発を手がけるスタートアップであるインターステラテクノロジズの創業者・堀江貴文氏が司会を務めた「宇宙開発概論」というセッションが開催された。 ゲストとして、2027年までの有人宇宙飛行を目指すSPACE WALKER(スペースウォーカー)で代表取締役CEOを務める眞鍋顕秀氏と、人工流れ星を開発中のALEで代表取締役を務める岡島礼奈氏の2人が登壇した。 堀江氏がセッション中にしきりに強調していたのが「日本にとって宇宙産業は非常に有望で、世界に勝てる数少ない産業」という点。 宇宙産業における日本の強み(その1):射場 その根拠として同氏は、国内には最適な射場があることに触れた。ロケットは地球の自転速度を利用できる東に向けて打つことが多く、西に向けて打つことはない。また、縦に回る極軌道に載せる必要がある地球観測衛星などは南や北に打つ。インターステラテクノロジズが利用する北海道にある射場は東、北、南のどの方向に打てるそうだ。米国では、東に打つときはフロリダ(ケネディ宇宙センター)、南に打つときはカリフォルニア(ヴァンデンバーグ空軍基地)の射場が使われることが多く、開発拠点から遠いとそれだけ移送コストもかさむ。…

出典: TechCrunch

ノイズデータが結果を破壊する

皆さんこんにちは。ギャプライズ鎌田(@kamatec)です。仕事柄様々な業種業界のABテストを年間1,000本以上見ているのですが、ABテストを回していると一番多いのが、続きをみる

出典: #マーケティング 記事まとめ

ファッションの情報源、インスタがグーグルを抜き首位に

(株)ジャストシステムが11日に発表した「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2019年6月度)」によると、ファッションの情報源として「Instagram(インスタグラム、以下インスタ)」が「Google」を抜いたことが分かった。  同調査は、17歳~69歳の「Fastask」のモニタ男女1100人を対象にしたインターネット調査によるもので、調査期間は19年6月24日~29日。  若年層はインスタ、30代以上はGoogleで 流行のファッション情報をスマートフォンで調べる際、何を情報源としているかについては、「Instagram」を利用する人が最も多く29.4%。次いで「Google」(28.3%)という結果になった。前回(16年5月度)調査では、「Google」が39.8%で最も高く、次いで「Instagram」(17.1%)だった。  年代別では、「Instagram」を利用している人の割合は「10代」(52.9%)、「20代」(39.3%)、「30代」(28.9%)、「40代」(16.5%)、「50代」(13.2%)、「60代」(8%)となっており、若年層ほど「Instagram」の利用率が高い傾向が見られた。 ネタ探しはGoogle、暇つぶしはYouTube また、SNSのネタになるようなレジャースポットを探す場合については、「Google」で調べる人が34.9%で最多だったが、前回調査の48.1%に比べると大幅に減少している。一方、「Instagram」で調べる人は19.3%で、3倍以上増加した。  年代別で見ると、10代と20代は「Instagram」で調べる人が最も多く(10代:30.8%、20代:29%)、30代以降は「Google」で調べる人が最も多かった(30代:37.9%、40代:40.9%、50代:52.2%、60代:36.1%)。また、暇つぶしには、「YouTube」(27.9%)、「Google」(21.4%)、「Twitter」(19.8%)が使われている。 クラウドゲーム「知らない」が過半数、10代は半数が認知 ストリーミング配信でゲームを楽しむ「クラウドゲーム」については、「とても興味がある」(6.5%)、「やや興味がある」(11.3%)、「あまり興味がない」(11.0%)、「知っているが、興味はない」(14.7%)、「知らない」(56.5%)ちう結果に。「クラウドゲーム」の認知率は43.5%で、年代別では10代の認知率(56%)が最も高かった。

出典: 通販ニュース

「マネージャー不要」という人いますけど、大抵の人はマネージャーが管理してくれないと仕事ができないんです。

こんな記事を拝読しました。 どう考えてもマネージャなんて不要だからそれで上手くいくなんて期待しない方がいい 色んなマネージャがいる。何をやる仕事だろうか?役に立ってる?要らないだろ?って話をまとめたい。 別段批判という訳ではないんですが、思ったことを書きます。   私はシステム関係の仕事をしておりますので、この話を「一般的なシステム開発におけるマネージャーの仕事」の話として解釈してみます。 数人から十数人程度のメンバーが、それぞれ細分化されたタスクを割り振られて、当該タスクの達成を日々のミッションとして働いている現場と、その現場をまとめているマネージャーを想定しましょう。 で、そのマネージャーが不要かどうか、と考えます。   web上で「マネージャー不要論」というものを目にする機会はしばしばありますし、職場でそういう声が挙がることも時折あります。…

出典: Books&Apps

 

 

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