【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年7月11日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

年収180万円の若者が「年金300万円の老人」を支える日本の絶望

お金に関するニュースが世の中をにぎわせています。最近話題になったふたつの騒動は、どちらも表面的には解決しましたが、深層部分では大きな問題を残したままになっています。今回はこの深層部分にまでおりたうえで、問題の解決案について考えてみたいと思います。ひとつめの騒動は、阪急電鉄が企画した「はたらく言葉たち」の広告の中のひとつのメッセージがSNS上で炎上したというニュース。もうひとつが金融庁の「老後2000万円問題」です。

出典現代ビジネス

Amazon「ジェフ・ベゾス」が今も自分のメアドを公開する深いワケ

許成準氏の『1日ごとに差が開く天才たちのライフハック』。ジェフ・ベゾス、イーロン・マスクなど、今をときめく実業家もまた、ユニークな「小さな習慣」を持っている。彼らの「成功の秘密」に、許氏が迫った。

出典現代ビジネス

【揺れる景表法⑪ 取締りの「聖域」】 規約あれば「忖度」、他省庁との力関係も影響

景品表示法はすべての不当表示を取り締まる。しかし、措置命令は明らかに特定の業種に偏っている。なぜなのか。                           ◇  昨年度の措置命令は46件。このうち痩身効果をうたうダイエット食品が18件と、約4割を占めている。  ダイエットに対する処分が相次いだ2015年、本紙は消費者庁食品表示対策室に偏りの理由を尋ねた。「意識しておらず、たまたま」との回答だったが、以降もダイエットサプリへの処分は高水準で推移する。明らかに狙い撃ちだ。  昨年12月には、規制改革推進会議でも「食品に関しては処分が山のように出ている。アンバランスはおかしい」と恣意的な運用を指摘されていた。  背景には、専門家による健食の痩身効果に関する確定的な評価があるとされる。運動や食事制限をすることなく、商品摂取だけで痩せることはないというものだ。中性脂肪の減少をうたう機能性表示食品を対象にした「葛の花事件」でも、消費者庁は、「食品で痩せるはあり得ない」と断定的は判断を下している。行政関係者も「ダイエットの取締りに絶対の自信を持っている」と話す。要は得意技なのだ。 …

出典通販新聞社

メルカリ、月の平均滞在時間は5.3h最も取引多いのは「ユニクロ」

(株)メルカリは2日、フリマアプリ「メルカリ」のサービス開始6周年を迎えることを記念して、6年間の軌跡をデータで振り返る「数字で見るメルカリ」を公表した。  平均月間利用時間は5.8時間 ニールセンデジタルが18年1月に発表したデータによると、メルカリ」の平均月間利用時間は5.8時間で、「LINE」や「Twitter」などのSNSに匹敵する時間となっている。「メルカリ」には個人の出品者によるユニークで多彩な商品が数多く出品されているため、「宝探し感覚」で楽しむことができる。出品の多いカテゴリの上位は、「レディース」(24%)、「エンタメ・ホビー」(21%)、「メンズ」(17%)。 売る側も買う側も、人気ブランド1位は「ユニクロ」 「メルカリ」上で多く取引されているブランドランキング(調査期間:18年4月1日~19年3月31日)では、「買われているブランド」の1位は「ユニクロ」、2位「ナイキ」、3位「アディダス」の順だった。一方、「売られているブランド」は、1位「ユニクロ」、2位「ナイキ」、3位「アップル」の順となっている。利用者の声を聞くと、「サイズが想像できる」などサイズ感や着心地を理解している人が多く、これがユニクロ人気のポイントとなっている。  年間の平均販売額1位は「和歌山県」、購入額1位は「東京都」 都道府県別では、一人当たりの年間購入金額では東京都が「4万1253円」で首位に。2位以下は、山梨県・高知県・香川県など、地方での購入者が目立っており、地方では入手困難なものなどを「メルカリ」で購入している様子がうかがえる。   一方、一人当たりの年間販売金額は、和歌山県が「7万7267円でトップとなった。購入金額と同様に、徳島・兵庫・香川・奈良・山梨など、10位以内に地方県が多く含まれている。中でも大阪・兵庫・和歌山の近畿地方3府県が5位以内に入るなど、商人の町として栄えた近畿地方の地域性が垣間見られる結果となった。 また、昨年との比較では、昨年約4.9万円だった年間平均販売額が約7.4万円と約2.5万円増加。「売ることを前提にした買い物をする」「買ってもらえるうちに売る」といった新たな消費スタイルが浸透しつつあることが分かる。  ▽関連記事・メルカリ累計流通額が1兆円突破、2年半で10倍に成長

出典通販ニュース

1か月で30社超がトライアル申込した「服を採寸する」カメラアプリとは?

ソフトウェア開発のNTCは7月3日、衣類のサイズを自動的に採寸するカメラアプリ「mysizeis.clothes(マイサイズイズ・クロージズ)」のトライアル申し込み件数が、リリースした5月29日から1か間で30社を超えたと発表した。 「mysizeis.clothes」は、スマートフォンやタブレット端末のカメラで服を撮影すると、肩幅、着丈、袖の長さ、身幅などのサイズを自動で採寸するという。ジャケットやTシャツ、パンツ、スカート、ワンピースなどを採寸することが可能。採寸結果はアプリやWeb上で確認できる。 「mysizeis.clothes(マイサイズイズ・クロージズ)」を使った採寸イメージ NTCによると、撮影した洋服の写真に対し、AI(人工知能)と画像解析技術を応用した処理を行っているという。…

出典ネットショップ担当者フォーラム

 

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