【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年7月10日号

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アジア狙う謎の日本ブランド「ユビソオ」の正体 パクリのパクリ?がマレーシアで急拡大

MINISO(メイソウ)、ユビソオ、ヨヨソウ、XIMISO――。ユニクロと無印良品、ダイソーを足して3で割った…

出典東洋経済オンライン

【無料試し読み】堀江貴文『英語の多動力』

「グローバル化の波はどんどん拡大していく」「僕らにはもう、英語を避けて通る道なんてない」そう主張する堀江貴文さんは、現在も国内外でビジネスを展開しています。ずっと多忙な堀江さんはどう時間を捻出し、どういった方法で英語を習得したのか?そのノウハウが詰まった『英語の多動力』の内容の一部を無料公開。英語を学ぶモチベーションづくりや、堀江さん流の英語学習法を紹介します。「恥ずかしいから話さない」ほうが恥ずかしい。英語は“小学生レベル”でもいいペラペラに喋れることなんて目指す必要ない“英語”というと、ペラペラに喋れるようになることを目指す人が多い。でも、何もわざわざネイティブと同じレベルを目指す必要なんて日本人にはないと僕は思う。世界を知らなすぎる日本人が多い。やたらなまりがあったり、大して英語がうまくない英語スピーカーも、英語圏の国で堂々と暮らしている。だからブロークンな英語でもいい。小学生レベルの英語でもいい。考えてみてほしい。日本に来た外国人たちがつたない日本語であなたに話しかけたときのことを。あなたは彼らを怖がらせるだろうか。言葉がつたないからといって、睨みつけたりするだろうか。そんなこと、あなたがするはずない。自分のホームタウンであるにもかかわらず、ビクビクしているのは、むしろあなたのほうなのだから。もし逆にあなたが外国に行き、道に迷い、終電を逃し、ホテルに帰るに帰れないという事態に陥ったらどうするだろう?…

出典R25

[ブックレビュー]頭の中のごちゃごちゃをすっきり整理「バレットジャーナル 人生を変えるノート術」

人の頭の中は、昨日食べた昼食のこと、明日のお弁当のこと、1週間後に控えているプレゼンのこと、明日提出しなければならない報告書のこと、夏休みの旅行のことなど、雑多なことが常に渦巻いている。それらを全部覚えていたいと思っても、必要なときに必要な内容をすぐに頭の中から取り出せるだろうか。

出典: CNET Japan

東大生が断言!地理は「考える力」を爆上げする なぜ東大生には「地理好き」が異常に多いのか

偏差値35から奇跡の東大合格を果たした西岡壱誠氏。そんな彼にとって、東大入試最大の壁は「全科目記述式…

出典東洋経済オンライン

キャリアの脅威になる?IIJmioの「eSIM」が業界に与えるインパクト

IIJは7月18日から、個人向けのeSIM対応データ通信サービスを開始する。6GBプランしかなく、対応端末も限られるが、オンラインで気軽に“2回線目”を追加できるのは魅力だ。サービス詳細や、市場に与えるインパクトを検証する。

出典: ITmedia

フリーランス向け新規案件のプログラミング言語、「Python」がシェア拡大、ブロックチェーンや機械学習などの需要増で

レバテック株式会社は6月24日、フリーランスのITエンジニア/クリエイター向け案件募集サービス「レバテックフリーランス」における新規案件のプログラミング言語ランキングを発表した。シェア第1位はJavaの29.22%で、以下、PHPが14.39%、JavaScriptが12.96%と続いている。

出典: INTERNET Watch

催促メールには逃げ道を用意せよ。確実に返信をもらう誘導メール術

仕事が速い人が書くメールには「ある共通点」がある。ビジネスメール教育の専門家である、一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事の平野友朗(ひらの・ともあき)さんは、そう主張します。その一方で、他人のメールを見る機会は少なく、自分のメールの問題点に気づけない人は多いそう。そこで今回は、これまでに1万通を超えるビジネスメールを添削してきた平野さんの著書『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』より、2つのメール術をお届け。相手を動かすメールをすばやく書くにはどうすればいいのか、ご紹介します。仕事が速い人はどんなメールを書いているのかhttps://www.amazon.co.jp/%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E9%80%9F%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%AA%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B-%E5%B9%B3%E9%87%8E-%E5%8F%8B%E6%9C%97/dp/4905073782/ref=tmm_pap_swatch_0?_encoding=UTF8&qid=&sr=まずは自分から相手のファンになるメールの返信を確実にもらうには、どうすればいいのか。それは、自分に“興味”を持ってもらうことです。では、興味を持ってもらうには、どうすればいいのでしょうか。実は、簡単な方法がひとつあります。それは、こちらから相手に興味を持つこと。人は自分に興味を持ってくれる人に対しては、無下な対応はしません。それどころか、意識して目を向けるものです。メールも同じです。この人はこちらのことを知っている、考えている、理解している、その上でメールを送っていると思われれば、その他多数のメールの中から抜け出ます。無視できない、忘れることのないメールになるのです。そこで、「あなたに興味がありますよ」というメッセージを伝えるためにも、まずは相手を知ることから始めましょう。相手の情報を集めるのです。仕事ができる人は、メールを書く前に、相手に関係する情報を一通りチェックしています。会社のウェブサイトやフェイスブックなど、インターネットで収集できる情報はいろいろあります。相手が個人的にSNSで情報を発信している場合も、その内容を一通りチェックしておくといいでしょう。そして、相手が心地よく感じる範囲で「見ましたよ」と伝えるのです。重要なのは“心地よく”というところ。当然、初対面の人と長年取引している人とでは、何を“心地よく”感じるかは異なります。相手が会ったことのない人であれば、リサーチをしすぎると警戒心を持たれてしまいます。さじ加減が難しいのですが、「何から何まで調べ上げている」「毎日監視されているみたい」という印象を与えるのは避けなければいけません。関係が構築できている相手なら、フェイスブックの投稿に「いいね!」を押す。コメントを投稿する。もしくは、「先日、投稿されていたランチの写真、素敵でしたね」と軽く話題にする。これくらいならOKでしょう。件名に開封したくなるキーワードを入れる相手に対する適度なリサーチが必要なのは、「あなたに興味を持っている」という事実を伝えるためです。でも、それだけではありません。同時に、リサーチによって得られた情報をメールの中に潜ませて、相手に「自分ごと」だと認識してもらうためでもあります。相手を知れば、何を「自分ごと」だと思うのか、把握することができます。それを盛り込めば、あなたのメールは相手にとって“唯一のメール”になるでしょう。これは、返信を確実にもらうための重要な作業です。なぜなら、「自分ごと」にならないメールは読んでもらえませんし、返信ももらえないからです。人は、メールの何を見て、読む・読まないを判断するのでしょうか。前の記事で述べたように、本文の見た目は大きな要素です。しかし、それ以前に重要なのが、メールを開封してもらえるかどうかです。そして、開封するかどうかを判断する基準が、差出人と件名です。面識がない人や関係が構築できていない人からのメールは、差出人を見ても誰だかよくわからず、知らない人だと思えば、そのメールの優先順位は格段に下がってしまいます。では、どうするか。相手に注目してもらえる「件名」をつけるのです。件名をつける際に心がけたいのは、相手が「自分ごと」だと思える言葉、相手の興味をひく言葉を使うことです。たとえば、不動産業界の営業をしている人が、「モデルルームの見学会のご案内」というメールを見込み客に送ることがよくあります。この場合、単に「ご案内」だけでは開封してもらえません。これでは、何の案内なのかわからないからです。案内するのは新築物件なので、「新築物件のご案内」としても「自分ごと」だと認識してもらうにはほど遠いでしょう。では、ここに過去に接触したときに知り得た情報、たとえば、相手が関心を持っていた「自由が丘駅近く」「徒歩10分以内」という言葉があれば、どうでしょうか。「新築物件のご案内」「自由が丘駅徒歩10分…

出典R25

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