【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年7月4日号

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

「猿岩石にも、無理やり旅をさせたんじゃない」土屋敏男が語る“仕事に夢中になる方法”

「これからは、遊びが仕事になる時代だ」「上手に遊ぶと、仕事へのメリットも大きい」。ビジネスの世界では、そんな言葉を聞くことが多い。しかし、「最近の若者は遊ばない」なんて言われることも…。R25世代は、どのように“遊ぶ”べきなんだろう?今回お話を伺ったのは、伝説のテレビ番組『電波少年』『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』のプロデューサーとして知られる土屋敏男さん。今年の7月からは3Dアバターを使ったエンタテインメント「NO BORDER」でも企画・プロデュースを務めるなど、現場で活躍しつづけています。そんな土屋さんに、「遊ぶように働く方法」をききました。〈聞き手=長谷川リョー〉【土屋敏男(つちや・としお)】1956年生まれ。1979年に日本テレビに入社。『進め!電波少年』『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』などの人気番組をプロデュースする。現在は、東京大学大学院情報学環教育部で非常勤講師も。2019年7月7日から、大阪城COOL…

出典R25

プロダクト部門で1Day合宿を企画&運営してみた 【おまけつき】

こんにちは、READYFORプロダクト部門 なんでも屋の江藤です。READYFORプロダクト部門では、CTO町野のもと、プロダクトのデザイン、開発から実際の審査対応、カスタマーサポートまで、実行者・支援者が接するReadyforの多くを開発・運用しています。6月はREADYFORにとって年度末。今年2019年1月に町野がCTOとしてREADYFORにジョインしてから半年が経過して、チームの立ち上がりも一段落してきたこのタイミングで、1日がかりの振り返りと向き直しのオフサイトMTGを実施してきました。続きをみる

出典: note.mu #スタートアップ

採用は、経験よりも学習能力を重視する、という人事担当役員の話。

勢いのある会社は、人を積極的に採用する。そんな会社の一つでの話だ。 「経験者がほしいねー」と、目の前の経営者が言った。だが、腹心の人事担当役員がそれを諌める。「いや、経験者ってだけでは、大したことないですよ。むしろ広く未経験者にも目を向けるべきです。」「未経験者を育成するのは大変だろう。」と社長。「そんなことはないです。むしろ下手な経験者よりも、未経験でも学習能力の高い人を採用するほうが、圧倒的にコスパが良いです。」と役員。 なぜこんな食い違いが生じるのか。 実は、当然だ。お互いに「パフォーマンスの源泉」を、別の場所に見ているのだから。 * 例えば、次のような話がある。 営業職を募集している会社があり、AさんとBさん、2名の応募があったとする。経験年数は、Aさんは5年。一方のBさんは未経験だ。 Aさんは営業の現場が長く、即戦力として使えるが、適性検査と面接の結果、「保守的で、ルール通りやることは得意だが、新しい試みは苦手」という結果が出た。Bさんは営業の経験はないが、「新しいものへ意欲的であり、学習力が高いが、前例を踏襲することやルール遵守は苦手」という、Aさんと逆の結果が出た。 Aさんを採用するか、Bさんを採用するかは、採用側が何を重視するかによって、大きく変わるだろう。 冒頭の社長は、Aさんを採用するだろう。社長は「ルールを知っていること」「ルールを教えなくて済むこと」を重視しているからだ。 一方で人事担当役員は、Bさんのような人物を積極的に採用したいと考えている。この役員は、長い人事の経験で、人材のパフォーマンスは「学習能力」に大きく依存していると考えているからだ。 * もちろん「経験者」かつ「学習能力が高い」が最高なのだが、そんな人は母数が少ない。話は必然的に「どちらを優先するか」になる。 では「経験」と「学習能力」のどちらを優先するか。最近の採用の傾向を見ると、どうやら人事担当役員の着目している「学習能力」に軍配が上がるようである。 例えば、Aさんの長所である「経験」は、顧客が変化したり、商慣習の違うところでは通用しないかもしれない。特に現在は、商品のライフサイクルが短くなり続けているので、「去年のやり方」ですら陳腐化してしまっていることも数多くある。 だが、Bさんの長所である「学習力」は、顧客が変化したり、商慣習が異なっても、それに対応できる蓋然性が高い。学習能力が高ければ、ほとんどすべての経験から「学び」を引き出すことが出来る。 例えば、個人的に「学びの鬼」と思っている方の一人が、勝間和代さんなのだが、こんな記事を見かけた。京都で車道を片道2キロ、合計4キロ走ったら、クラクション4回鳴らされました。けっこうびっくり。そして、ググってみたら、理由がちょっとだけわかりました今日、京都でほんの片道2キロずつ走っただけで、行きに3回、帰りに1回、クラクションを鳴らされて、ほんとうに驚きました。別に、ふらついているわけでもなく、ピクトグラムの上をちゃんと時速25キロから28キロ位で走っています。もちろん、自転車が走っているのを相手が道路交通法を守っているのに、どかそうとしたり、遅いとあるいはじゃまだと威嚇するため、車がクラクションを鳴らすのは、道路交通法違反です。そしてちょっとググってみたら、こういうことでした。大阪と京都は、クラクションを鳴らす率が高い都道府県、1位と2位だそうです。「クラクションを鳴らされた」という些細な経験だけで、このように調べていたら、日常の「学びの回数」は、一般人とは桁違いになるだろう。 さらに、立教大の中原氏は、「未来は、働きながら、学ぶこと、学びながら、働くことがより「常態化」してくるのではないか。」と述べている。(「学生」と「社会人」という言葉が「死滅」する将来!?…

出典: Books&Apps

@ryodan23 梁原 立寛🛋オフィス家具EC Kagg.jp

まさにやなぁ。“議論の意味って、異なる意見を組み合わせて3つめの答えを見つけ出すっていうことじゃない?” / 議論で、人を殴らない|りょかち @ryokachii|note(ノート)https://note.mu/ryokachii/n/nee7564449dff …

出典: @ryodan23

2018年度】食品の通販・ECランキングTOP20。トップはオイシックス・ラ・大地 | 通販新聞ダイジェスト

通販新聞社が6月に行った食品通販売上高ランキング調査によると、主要50社の18年度売上高合計は4961億円600万円になった。前回調査時に比べ4.1%増加(前回は対象とする決算期が17年6月~18年5月と異なるため参考値)。 トップはオイシックス・ラ・大地で、経営統合によりらでぃっしゅぼーやの実績も加わったことなどから大幅な増収になった。一方、同社をはじめとした生鮮品ECとともに食品通販市場をけん引してきたネットスーパーはユニーが撤退を検討するなど、大手ECが生鮮品に本腰を入れている中、食品通販をめぐる環境が変化してきているとも言える。 なお、食品通販売上高ランキング上位60社の売上高合計では5106億9000万円となっている。(※表は週刊通販新聞本紙で掲載した1~60位までの売上高ランキングの中から上位20位のみを掲載。21位~60位は本紙のみに掲載しております)…

出典ネットショップ担当者フォーラム

アマゾン「売れているビジネス書」ランキング 上位3冊が総入れ替え、1位は「時間術大全」 | Amazon週間ビジネス・経済書ランキング | 東洋経済オンライン

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…

出典東洋経済オンライン

 

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