【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年7月2日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

ファミマコード決済「FamiPay」が71日登場、最大15%還元の総額88億円キャンペーンも実施

ファミリーマートは6月27日、独自のコード決済サービス「FamiPay」(ファミペイ)を7月1日から開始することを発表した。セブン-イレブンの「7pay」に続く、コンビニエンスストア系のコード決済サービスとなる。 7payとは異なり、既存のファミリマートアプリでは利用できず、6月30日の夕刻に公開予定の「ファミペイ」アプリを使ったコード決済となる。通常のポイント還元率は0.5%(200円につき1円相当)だが、7月31日までの期間限定でチャージ額の最大15%を還元する「総額88億円あげまくっちゃうキャンペーン」も実施する。具体的には、現金チャージで10%、ファミマTカード(クレジットカード)のチャージで15%を還元するというもの。還元額の上限はそれぞれ2000円、3000円。資金の移動に手数料が発生するはずのクレジットカードのほうが還元率や還元上限が高いのは意外だ。…

出典: TechCrunch

LINE、カーナビ事業に参入無料で提供、データは最短即日更新

LINEは6月27日、年に一度の大規模カンファレンス「LINE CONFERENCE 2019」において、「LINE カーナビ」を発表した。

出典: CNET Japan

LINEが自社AI技術「LINE BRAIN」を外部開放、チャットボットや文字・音声認識が利用可能に

LINEは7月より、AIチャットボット技術「LINE BRAIN CHATBOT」、文字認識技術「LINE BRAIN OCR」、音声認識技術「LINE BRAIN SPEECH TO TEXT」の販売を順次開始することを発表した。これらは、LINEやLINEのAIアシスタント「Clova」などで培ってきたAI技術。同社ではこれらを総称して「LINE BRAIN」と命名。 LINE BRAINの活用事例としては、現在同社が取り組んでいる電話でのAI自動応答を可能にするサービスがある。音声認識とチャットボット、音声合成の技術の組み合わせによって実現するもので、コールセンターやレストランなどの電話予約への応用が考えられている。 なお、画像認識技術などではスカパーJSATと伊藤忠商事、音声認識技術などではDialpadと共同開発するとのこと。…

出典: TechCrunch

箕輪厚介が解説。パーソナライズドコスメ「APEX」が人生を変えるきっかけになる理由

会社に所属しつつも、オンラインサロンや副業など、新たなフィールドを自ら選択し、社外でもスキルアップを図る若者が増えてきている昨今。ただし、選択肢が多いぶん「どんな選択をすればいいのだろう?」と悩んでしまう人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、「人生において価値ある選択をするために大切にすべきこと」をテーマにこのお2人の対談を実施。APEXブランドマネージャー・菅千帆子さん(写真左)と箕輪厚介さん(写真右)“スキンケアまでパーソナライズする”ことで受け身ではなく自ら選択することを大切にしている「APEX」のブランドマネージャー・菅千帆子さんと、編集者という枠にとらわれず、オンラインサロンの主宰や歌手活動などでも活躍する箕輪厚介さんです。とはいえ、APEXは女性用コスメ。コスメとまったく縁がなさそうな箕輪さんですが、大丈夫なのでしょうか…?箕輪さん:大丈夫大丈夫!…

出典R25

LINEが独自のスコアリングサービス「LINE Score」を開始

LINEは6月27日、独自のスコアリングサービス「LINE Score」を開始した。同社の代表取締役社長CEO、出澤剛氏が当日開催されていたLINE CONFERENCE 2019のキーノートで発表した。出澤氏いわく「使い方は簡単」だが、発表中、LINE Scoreを操作する同氏は少し手こずっていた。 LINE代表取締役社長CEO、出澤剛氏 LINE Scoreでは、LINE関連サービス上の利用傾向や属性等に関する質問の回答データを用いて、100点から1000点でスコアが算出される。ユーザーはスコアに応じた特典やキャンペーンなどのベネフィットを利用できる。例えば、LINE Payでは一定以上のスコアでマイカラーがアップする。 ベネフィット提供企業は、「今後順次開始予定」の社も含め以下のとおりだ。…

出典: TechCrunch

無料でも楽曲をフルで再生可能–LINE MUSICのフリーミアムプランを発表

LINEは6月27日、年に一度の大規模カンファレンス「LINE CONFERENCE 2019」において、「LINE MUSIC」のフリーミアムモデル「ONE PLAY」を発表した。

出典: CNET Japan

LINEスタンプ、月額240円で使い放題のプラン登場へ

LINEの取締役CSMOの舛田淳氏は6月27日、当日開催されたLINE CONFERENCE 2019にて、スタンプが月額で使い放題となる「LINE STICKERS PREMIUM」を発表した。 舛田氏は「3億8000万円分(のスタンプ)が月額240円で使い放題」、「学生料金は半額の月額120円」となる、と話した。 より詳しい情報が入り次第、この記事をアップデートする予定だ。

出典: TechCrunch

【期間限定】 Amazon Music Unlimited 4か月99円で音楽聴き放題(プライム会員限定 7/16まで)

Amazonアソシエイトプログラム(アフィリエイト)をご利用の皆さま、こんにちは。 「Amazon Music Unlimited」 では現在、4か月間99円で音楽聴き放題サービスをお楽しみいただけるキャンペーンを実施しています。 プライム会員で、Amazon Music Unlimitedへの新規会員登録が可能な方が対象となります(詳細は後述のキャンペーン細則をご確認ください)。 さらにAmazonアソシエイト・プログラムでは、本キャンペーン経由でのお客様1人の登録につき、通常500円の紹介料を1,000円に変更させていただいております(2019年7月10日まで)。 Amazonプライムデーに向けて関心の高まる時期となりますので、この機会にキャンペーン専用バナー、およびAmazon…

出典: Amazon アソシエイト

LINE、人と会話できる音声AIプラットフォーム「DUET」発表カスタマーサービスなどに

LINEは6月27日、同社の大規模カンファレンス「LINE CONFERENCE 2019」にて、音声AIプラットフォーム「DUET」を発表した。音声認識、音声合成、チャットボットを内包し、人と会話できるAIプラットフォームだ。

出典: CNET Japan

【ジャパネットサービスイノベーションの茨木社長に聞く ジャパネットグループの新事業の現状と今後㊦】 製販一体で差別化、ウォーターサーバー事業に手応え、クレジットカードも順調

ジャパネットグループのサービス系商材などの新規事業の企画・運営などを行うジャパネットサービスイノベーションの茨木社長に同社が手掛けるクルーズ旅行の状況を聞いた前回に引き続き、今回はウォーターサーバーやクレジットカードの発行など他事業の進捗などについて聞いた。                        ◇  ――昨年1月のコウノウォーターの買収後、天然水の製造から専用ウォーターサーバーの配送・設置、メンテナンスなどすべて自社グループで一貫して手掛ける体制を整えて同年6月から本格販売を開始したウォーターサーバー事業の現状は。 「加入者数は若干、計画には届いていないが、水事業で大切な指標であるお客様が購入される水のボトルの平均本数は3・5本で想定よりも非常によい。また、解約率もかなり低く、手ごたえを感じている。ウォーターサーバーの新規契約はショッピングモールの一角などにブースを設けてゲリラ的に値引販売を行うような手法で行われることも多いが、ジャパネットのウォーターサーバーは天然水のよさやサーバーの便利さなど、サービスの本質の部分を伝えることを主眼において丁寧に販売しており、そういった意味では新規契約者獲得のための営業トークとしては弱い。しかし、本当に水が欲しいと思われる方に販売しているため、購入されるボトルの本数が多かったり、解約率が低いというところにつながっていると思う。当社としても無理に契約者を増やそうという考えではなく、本当に水が欲しいと思われて契約を頂いたお客様と長く関係を保っていくことを優先したいと考えている」 …

出典通販新聞社

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