【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年6月27日号

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

身近なのに曖昧な「プラットフォーム」という概念 マーケターの理解を深める明確な定義とは/お勧めの書籍

 プラットフォームビジネスは様々な業界で注目され、身近なサービスも多数存在する一方、そのビジネスモデルについてマーケターが深く学ぶ機会は、意外と少ないのではないでしょうか。今回紹介する書籍は、アマゾンやアップルといった成功企業の実践例に加えて、プラットフォームを巡る最新の研究や事業成長のステップ、顧客体験の設計方法を体系的に理解できる一冊です。

posted 1d ago via MarkeZine

キンコン西野の働き方改革

ただいま帰国しました。今回は東洋最大のスラム街『トンド地区』を微力ながら支援させていただいたわけですが、支援させていただく度に、その後の支援先の動向が気になるようになります。自分はなかなか薄情な人間でして、支援(接触)していなかったら、東洋最大のスラム街に住む子供達のことなんて気にもとめず生きていたわけですね(※出資に似ていますね)。そう考えると、支援させていただく度に“受け取っている(勉強させていただいている)”のはコチラの方なので、そのことに感謝しつつ、今後も支援を続けさせていただきたいと思います。路上バスケで、スラム街の子供を徹底的にやり込めて、大人の凄まじさを教える西野氏。スラム街の子供達に絵本を配り終えた後は、マニラに戻り、オンラインサロンメンバーが働く美容室『NORA』さんで散髪。サロンメンバーの品川さんは、もともと東京で活躍されていたのですが、去年(今年だっけな?)一念発起して、フィリピンに移住し、ゼロからスタートを切られたので、そんな人を応援しないハズがありません。「西野がフィリピンに行った時はマニラにある『NORA』に通っている」という話が広がれば、他のサロンメンバーがフィリピンに遊びに行った時に『NO続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

posted 1d ago via 西野亮廣ブログ

怒りを“エンタメ化”しよう。はるかぜちゃんに「怒りをコントロールする方法」を相談した

最近話題の「アンガーマネジメント」。ついつい怒りをあらわにしてしまう人、怒りを我慢してしまう人自身の「怒り」との向き合い方に悩むR25世代も多いのではないでしょうか。そういう筆者も、仕事をしていてけっこうイラっとしてしまったりするんですよね。今回は、4歳でブログ、9歳でTwitterを開設し、現在に至るまでSNS上で数多の大人たちと論戦を繰り広げてきた春名風花さん(通称・はるかぜちゃん)に、「自分の怒りをコントロールする方法」を聞きました。「昔はTwitterをしながらずっとイライラしていた」というはるかぜちゃんは、今年18歳。“大人の悩み”をどのように解決してくれるのでしょうか?〈聞き手=高城つかさ〉高城:今日はぜひ「はるかぜちゃん」と呼ばせてください!はるかぜちゃん:もちろんです!(笑) よろしくお願いします!大人のアンガーマネジメント相談①「ついつい怒りを我慢してしまう」高城:さっそくなんですが、仕事をしていて「怒りを我慢してしまって苦しい」という悩みがありましてはるかぜちゃんでも、怒りを相手に言えないことってあるんでしょうか?はるかぜちゃん:たくさんありますよ!じつは僕、しゃべるのが苦手で、すっごく怒りを溜め込んじゃう人間だったんです(笑)。Twitterを始めたのだって、本音を言えず苦しんでいた僕を見て、母が「言いたいことがあるなら全部書いてみたら?」と勧めてくれたのがきっかけで。そんな背景が人に歴史ありです高城:はるかぜちゃんがSNSで本音をぶちまけるのは、リアルで言いたいことを言えない反動だったと。はるかぜちゃん:ケンカするのって、体力使うじゃないですか。仕事だったらなおさらですよね。イライラするたびに直接対決してたら、人間関係に影響が出ちゃってリスクもコストも大きい。だから、つい自分の内側で押し殺してしまってたんですよね。高城:すごいわかる。ちなみにそれ、いつごろの話ですか?はるかぜちゃん:9歳ですね。はるかぜちゃん年表どうなってんだはるかぜちゃん:でも僕、「怒りを我慢している状態」ってものすごく不健全な状態だと思うんです。内側ではどんどんストレスが溜まってしんどくなってしまっているわけでそれではマネジメントできているとは言えない。「アンガーマネジメント=怒りを抑えること」みたいなイメージがあるかもしれないけど、そればっかりじゃ苦しくないですか?高城:苦しいですぶちまけたいはるかぜちゃん:僕は、怒りが溜まって苦しかったらヘタに抑えようとしすぎず、吐き出していいと思ってるんです。僕がTwitterにハマっていったのも、9歳の僕にとってTwitterが唯一「怒りをぶつけられる場所」だったから。相手に直接怒るのはかなりハードルが高いから、まずはとにかく吐き出せる場所を作らないと。「怒りを上手に発散すること」だって、れっきとしたアンガーマネジメントのはずです。大人のアンガーマネジメント相談②「怒りの伝え方がわからない」高城:でも愚痴って、聞いてる側がしんどくなっちゃたりしませんか?決して楽しい内容ではないし上手な「怒りの発散方法」があったら教えてほしいです!はるかぜちゃん:僕は「怒りのエンタメ化」を意識してます。また役に立ちそうなフレーズが!高城:「怒りのエンタメ化」、具体的にどんなことをするんですか?はるかぜちゃん:一定時間、振り切った「怒りモード」のキャラクターになりきるんです。今は僕もTwitterのおかげで本音をさらすことに慣れて、まわりに愚痴を言えるようになったんですけど、毎回家族や友人に「今から小一時間怒りモードに入りますので、お付き合いいただけませんか!」とハイテンションで宣言してから愚痴を言うようにしていて。高城:(アポイント方式だ)はるかぜちゃん:愚痴って聞く側も「いつ終わるかわからない」「真剣に聞かなきゃいけない」のがストレスだと思うんですけど、この方法なら相手も遊び半分で付き合えばいいから気が楽だし、自分もメリハリをつけられて気持ちを切り替えやすいんですよね。18歳にしてこの分析力。はるかぜちゃん恐ろしい子高城:たしかに!

posted 1d ago via R25

意識すべきは“時間軸”。自己紹介には「最強の型」と「最弱の型」があります

「私、××会社の○○と申します。現在は○○をやっていて~」どんな環境でも初めて人と会うときに、必ずおこなわれる自己紹介。でも、つい形式的な紹介に終始してしまいがちですよね。しかし、『自己紹介2.0』の著者である横石崇さんは「自己紹介を極めると、仕事も人生も大きく変わっていく」と主張します。20年近く企業のブランディングや組織開発、人材育成といった多くのプロジェクトプロデュースに携わってきたなかで、自己紹介の大切さに気づき、その研究をしてきたという横石さん。その研究結果をまとめた同書のなかから、「最強の自己紹介の型」について紹介します!自己紹介の「最強の型」と「最弱の型」突然ですが、ここで問題です。次に紹介する事例のうち、どちらの自己紹介のほうが、相手の心を揺さぶることができると思いますか。ここではマッサージ師を例にしています。一方は、「最強の型」、もう一方は「最弱の型」です。ちなみに、どちらのほうがより「興味をそそられたか」という視点で考えると、正解の手がかりになるかもしれません。A】はじめまして。わたしはマッサージ師の◯◯と申します。横浜にある小さな店で、10年ぐらい勤めています。将来的に、これまでのスキルを活かして、全国展開のマッサージ店の起業を視野に入れています。出典

posted 1d ago via R25

オイシックス・ラ・大地、ヤマトHDらから8億円調達でサプライチェーンを強化

posted 2d ago via MarkeZine

ニュースプラットフォームとしてのTikTok

注目のショート動画SNSTikTok」は、もはやおもしろ動画だけではない。

posted 2d ago via ITmedia

敷金、礼金0円のOYOが考える供給過多時代の賃貸住宅の在り方

月にサービスを開始した、家具家電付きで、敷金、礼金0円の賃貸アパートサービス「OYO LIFE」が、順調に事業を拡大している。OYOが考える今後の賃貸に求められもの、新しい賃貸の形とは。

posted 2d ago by 加納恵 via CNET Japan

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