【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年6月23日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

CENTRIC、音声感情解析を利用した離職抑止サービス開始

コールセンターソリューションを提供するCENTRIC(株)はこのほど、音声感情解析システムを活用した従業員の離職抑止サービス「DeepSEA(ディープシー)」の提供を開始した。コールセンター企業や自社でコールセンターを構築する通販企業に向けて販売する。「DeepSEA」と「Deep SEA  ROUND」を提供 同社では、17年4月に新設した熊本支店にて在籍するオペレーターによる音声感情解析システムの検証を実施。その結果、従業員の離職リスクを示す「感情パラメータ」を発見した。「DeepSEA」では、従業員の応対音声データを解析、職場の離職に相関があり、継続的にチェックすべき感情パラメータを抽出する。  継続的に音声データを分析し、各従業員の状態について感情パラメータの推移を可視化し続けるサービス「Deep…

出典通販ニュース

ネットでニュース記事を読む人は要約を読んだだけで内容を完璧に理解したと思い込みやすい

TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアの利用が当たり前となり、かつてはテレビや新聞で発信されていた情報がインターネットでも簡単に得られるようになりました。そして、1つのニュースについて多くの人が同時に自分の意見を語るという新しいメディアのあり方も成立しています。そんな中、「人はソーシャルメディア経由で記事を読んでも、要約や序文だけを読んで内容全てに目を通すことが少ない」ということが実験で明らかにされました。続きを読む…

出典: GIGAZINE

人手不足を嘆く地方の組織が陥る「4つの矛盾」 変化しない職場や地域に「明るい未来」はない | 地方創生のリアル | 東洋経済オンライン

地方の企業や自治体のトップの方々とお話をすると、口をそろえて「人手不足」という言葉が出てきます。実…

出典東洋経済オンライン

デメリットも見方を変えれば売れる原石に。サービスイメージを変えるポジティブ表現の考え方

広告 や ブランディング で、自社のサービスや商品の魅力を伝えるために必要となるのがメッセージです。商品の魅力をダイレクトに言語化するのは分かりやすいですが、顕在化していない商品の魅力を伝えることで、新しい顧客層を広げるきっかけにもなります。 この新しい魅力を発見するのに有効なのがネガティブだったりマイナスに感じる点をポジティブに表現することです。一見ネガティブに見える一面も、視点を変えることでポジティブな印象を与えることができ、サービスの新しい魅力に気づくことができます。 つづきはこちらからご覧ください。

出典: Ferret

他人の仕事を無神経に増やしておきながら「いいサービス」を求める、矛盾した客たちについて。

またひとつのツイートが炎上しているようだ。 さっきコンビニにて 私「アイブラ8ミリカートン」 大学生ぐらいの店員「????少々お待ちください(煙草キョロキョロ」 私「(イライラ)」 店員「番号で言ってもらってもいいですかね?」 私「見えねぇよ」 店員「….これですか(っ5mアイブラ)」 カートンですらねぇしブチギレそうだった — 海野seri@パチンコで5万2200円溶かしメス化したマゾ赤ちゃん (@pinball_love) 2019年5月28日 このツイートに関して「番号を言うべき」という反応が多かったようで、こんなツイートが続く。 https://t.co/yXBgIgafwl なんでこの話、私が悪いみたいになってるの。 いろんな奴に引用RTされて「おかしい」みたいなこと言われてるし…

出典: Books&Apps

子ども向け番組の凄さに、今頃気付いた件。

主にEテレの話です。   子どもが出来て変わったことというのは、それはもう大げさでもなんでもなく星の数程あるのですが、星の明るさにも等級があるのと同様、こちらにも大きい変化小さい変化があります。   その中でも、個人的には二等星か三等星くらいには重大なものとして 「子ども向け番組・子ども向けアニメを日常的に観るようになった」かつ「子ども向けコンテンツの凄さ・面白さに今頃になって気づいた」というものがあります。   私、子どもの頃は「テレビとはファミコンを繋ぐ為にある機械だ」という程度にテレビゲームに興味が傾斜していた為、アニメやら子ども向け番組を観る習慣が全くと言っていい程なかったんですよ。 ポンキッキもみんなのうたも通ってきてないんです。   テレビを観る時間があったらファミコンつけてアイスクライマーやイーアルカンフーをやっていましたし、アニメのストーリーよりもミネルバトンサーガやサンサーラナーガのストーリーに興味がある。そんな子どもでした。…

出典: Books&Apps

全員がクリエイティブな仕事をすることが可能か、と言われれば、おそらく可能である。

先日、希望退職に応じなかった東芝の社員が「単純作業」を割り当てられ、それに対して「追い出し部屋である」との反発があるとの報道があった。 東芝系社員、退職拒み単純作業 「追い出し部屋」と反発 東芝が100%出資する主要子会社にこの春、新しい部署ができた。 そこには希望退職に応じなかった社員らが集められ、社内外の多忙な工場や物流倉庫で単純作業を命じられている。 東芝は「適切な再配置先が決まるまでの一時的措置」だと説明するが、社員からは「退職を促す追い出し部屋だ」との反発が出ている。 (朝日新聞) もちろん、嫌がらせの可能性もある。   だが実際に、彼らができる「事務仕事」は、もはや社内にはないのかもしれない。 多くの事務などの定形業務は、機械化されるか、アウトソースされるかのどちらかだからだ。…

出典: Books&Apps

ブログ台頭から見る旧メディアの今後

使い方は人それぞれだが、ブログを使って情報発信をすることがごく自然な行為となっている。 ブログを活用するのは、自分が思っていることを知ってほしい承認欲求の表れとか、広告収入を得るためとか、理由もそれぞれあるだろう。   だが、ある程度の期間、メディアと呼ばれる企業に勤めた経験がある筆者には、どうもそれだけとは思えない。 それは何かを考えてみる。   いろいろ、偉そうに書いていくが、私がメディアに在籍していたころ、 「できる記者」 だったかというと、疑わしい。 たくさんの記者会見に出席して、いろいろ記事も書いてきたが、それが優れた仕事だったかと言われると、胸を張って「そうです」と答える自信はない。 いろいろと反論や批判もあるかと思うが、ご容赦いただければと思う。   「古い」記者にとってブログは余計なお世話?…

出典: Books&Apps

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