【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年6月21日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

フルファネルで情報拡散・会話を醸成!「パワプロアプリ」のTwitterキャンペーンが成功した理由

「パワプロアプリ」は、今年で25周年を迎える人気の野球ゲームシリーズ「実況パワフルプロ野球」のモバイル版で、2018年末に4周年を迎えた。周年を迎える12月に毎年大きなキャンペーンを行ってきたが、2018年末はTwitterを中心にした、会話を醸成・拡散する施策も実行。認知から獲得までフルファネルで効果を上げることに成功したという。Twitter Japanによる支援も受けて設計した同キャンペーンだが、一体どのような取り組みを行ったのだろうか。

出典: MarkeZine

メガネのサブスク「ニナル」なら、いつもより攻めたセレクトが楽しめる!

眼鏡派もコンタクトレンズ派も気になる、メガネのサブスクリプション「ニナル」をメガネの田中が開始。印象を変えるのにぴったりなこのサービスを体験レポートします。

出典ライフハッカー

Facebookの仮想通貨「Libra」は金融業界に革命を起こせるか

Facebookとそのパートナー各社が新しい仮想通貨「Libra」とデジタルウォレット「Calibra」を発表した。LibraとCalibraによって、同社はプラットフォーム上での商取引を活性化できるかもしれない。

出典: CNET Japan

この3つにはお金を使え。ホリエモンが「行ける飲み会はすべて行け」と主張する理由

『あり金は全部使え』年金制度のほころびが見えはじめて、蓄えることが推奨されている社会へ一石を投じるかのように、堀江貴文さんが同タイトルの本を出しました。最近のロケット事業をはじめ、新しいチャレンジを続けていられるのは「常にお金を使ってきたからだ」と主張する堀江さん。堀江さんのお金の哲学が詰まった1冊から、2本の記事をお届けします。① ホリエモン「金持ちを目指すのは、不安の裏返し。これからの時代はひどく損をする」② この3つにはお金を使え。ホリエモンが「行ける飲み会はすべて行け」と主張する理由新しいことを始めるタイミングはノリと出会い過去の著書のなかで、「アフリカでブロックチェーンを用いた金融サービスの立ち上げに関わりたい」と述べた。それを受けてYouTube公式「ホリエモンチャンネル」に、もし実際に着手するときがきたら、どのように攻めますか? というような質問が届いた。僕の答えはシンプルだった。始めるときの思いつきと、出会いによる。具体的なプランは、何もない。要は、ノリだ。アフリカの金融サービスに関わるノリは、僕にはまだ来ない。だからといって、金融サービス立ち上げのプランを放棄したわけではないのだ。今後、知り合いを通じてアフリカのどこかの国にコネが得られれば、動きだす可能性はある。フランス語の堪能な金融ビジネスのエキスパートと仲良くなったりしたら、フランス語圏のアフリカの国へ、視察に訪れたりするかもしれない。繰り返すが肝心なのは思いつきと、出会いだ。金融サービスが未発達な状況は、アフリカ全土に共通している。進出の狙いを定める国を、市場要因から厳密に考えても、それほど意味はない。もっと偶発的、あるいは個人的な動機から動きだすかどうかを考えるのが最善だ。情熱を持って、プランニングを整えたところで、ビジネスはその日その瞬間に、条件も環境も、勝ち筋も変わる。予想外のアクシデントは、いつだって起きるのだ。いいことも悪いことも、正確に予想することは、誰にもできない。だからこそチャレンジは面白い。アフリカでもどこでも、ノリが来たら、不測の事態を楽しむつもりで、新規ビジネスに飛びこめばいいのだ。行ける飲み会にはすべて行け飲み会にも当てはまる。大学のサークルなど、昔の友だちの飲み会は無視でいい。でも、ビジネスでつながり、少しでも面白い!…

出典R25

「こんな最高な環境はほかにない」休みを使った自己分析のやり方

「働き方改革」の一環で、有給休暇消化が義務付けられました。ただ、「休む」ことを推奨されても、結局その休みを“体力回復”にあててしまいがちな僕たち。しかし、「そんな休み方はもったいない!」と主張するのが、「リーマントラベラー」を名乗る東松寛文さん。東松さんは、大手広告代理店に勤務していながら、おもに土日を活用して「働きながら世界一周」を成し遂げました。さらには、旅で人生を豊かにするオンラインサロン「リーマントラベラーサロン」を主宰しています。そんな彼の新著では、「休みを会社のためではなく、自分のために使う」「自分のために休みを使うと、人生の主体性を手に入れられる」という「休み方改革」を提唱しています。今回は、同書のなかから「休み」の価値観が変わる3本の記事を紹介します。① 仕事の評価も上がる。人間関係もうまくいく。「休み方改革」がもたらす3つの価値②「こんな最高な環境はほかにない」“休み”を使った自己分析のやり方③「上司に根回し→決定」というプロセスは取らない。革新的な“休みを取る”交渉術休みを使って、自己分析ができる僕は、社会人になって忙しい日々のなかで、毎日を乗り越えることに精一杯で、自分と向き合う時間を取ることは一切できませんでした。また、誰かから「自己分析をやりなさい」と言われるわけでもないですし、忙しい日々のなかでは、そんなことをする必要すら感じることはありませんでした。そんなふうに、今を過ごしている方も多いのではないでしょうか。しかし、僕は休み方改革を始めてから、仕事の効率が上がって、空いた時間が生まれました。そのなかで、自分と向き合う時間を意図的につくるようにして、自己分析を繰り返していった結果、どんどん自分のことがわかるようになったのです。休み方改革によって、日常ではなく非日常を感じる週末は、普段以上に五感を使って生活しています。知らないことや聞いたことのないことを、目で見て、耳で聞いて、鼻で嗅いで、舌で味わって、手で感じる。そうすることで、日常とはまた違った、それも普段よりも色濃い感情を感じる。そんな経験は、誰もが幾度となくしたことがあると思います。たとえば、知らない土地へ旅行に行ったときの記憶は、より鮮明に残っていますよね。しかし、そんなふうに、日常のなかで記憶が色濃く残ることって、なかなかないと思います。その色濃く残ったことこそ、自己分析の材料となるのです。それらすべてが、自分らしさを見つけるヒントとなるでしょう。その休み方を選んだ理由。そして、普段よりも色濃く残る、楽しい、うれしい、つらい、悲しいといった感情の理由。同じ経験をしたとしても、その理由は人それぞれです。自分と向き合って、その理由をじっくり考えてみてください。きっと、自分なりの理由が眠っていると思います。だからこそ休み方改革は、自分のことをもっと知るチャンス!…

出典R25

 

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