【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年6月10日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

乱立するQR決済サービス「結局どれがいいのか」あるライターの考え

「キャッシュバックがなければPayPayなんて使わないなぁ。だってすごく面倒くさいんだもん。LINEペイの方が早いね。でも結局、クレジットカードの方が楽だよ。PayPayはキャンペーンが終わったら解約しようと思ってるよ」

出典現代ビジネス

Amazon×国民生活センター、事故情報発信で協力へ

アマゾンジャパン合同会社は6日、(独)国民生活センターと製品安全に関する情報発信の協力について合意を取り交わしたことを発表。国民生活センターから受けた事故情報や、報道発表の内容を迅速にユーザーに提供することで、商品による事故の未然防止や拡大防止を図る。

出典通販ニュース

ECホールディングスに措置命令、「白髪が黒髪に」イメージ表示での「使用感に個人差」は打ち消しにならない

消費者庁は65日、ネット通販事業を手がけるECホールディングスに対し、景品表示法に違反(優良誤認)したとして措置命令を行った。自社サイトで販売していた「ブラックサプリEX」という食品を、あたかも商品を摂取することで白髪が黒髪になる効果が得られるかのように表示していたとしている。

出典ネットショップ担当者フォーラム

重要なのは正しい意思決定じゃない。「チームを幸せにする独裁」のポイント

「チームには、情熱や信頼が必要だ」このように、これまでは個人の経験や感覚で語られがちだった「チーム」。学校でも会社でも、チームづくりについて体系的に学ぶ機会はほとんどないと言っても過言ではありません。個人を輝かせるチームの重要性が増している今こそ、「精神論」や「経験則」ではなく、理論的で再現可能な「法則」でチームを語ることが必要だ。

出典R25

【独占】「ミニ四駆」の生みの親 タミヤ社長が語るプラモデルの未来

ミニ四駆の生みの親、タミヤの田宮俊作社長に、プラモデルの現状、そして令和時代を迎えた今後の在り方について語ってもらった――

出典: ITmedia

楽天ペイとSuicaが連携、QRコード決済が進化へ

楽天ペイメント(株)と東日本旅客鉄道(株)は5日、キャッスレス決済事業で連携し、2020年春からスマートフォン決済アプリ「楽天ペイ」内で、JR東日本の交通系ICカード「Suica」が利用できるようになると発表した。
国内トップの共通ポイント「楽天スーパーポイント」が利用できる決済サービス「楽天ペイ」と、国内で最も利用されている交通系ICカード「Suica」が連携することで、キャッスレス決済の利便性が飛躍的に向上することになりそうだ。

出典通販ニュース

VisaLINE Payが提携専用バーチャルカード発行、今後はLINE Payのクレカ対応も

LINE PayVisa66日、グローバル規模での戦略的包括パートナーシップ提携を締結し、両社における世界規模の加盟店やユーザーベースを生かした新たなFinTechサービスの開発・提供で合意したと発表した。

出典: CNET Japan

@ryodan23 梁原立寛🛋オフィス家具EC Kagg.jp

ワークチェアの電子ギフトサービス「Kaggギフト」をリリースしましたコンセプトは、座れる「頑張れ」を、贈ろうです。必要なのに、お金の問題で「いい家具」を諦めている方と、応援したい方とをお繋ぎしたいと思っています!TechCrunchさんにご紹介いただけましたhttps://jp.techcrunch.com/2019/06/06/kagg-gift/ …

出典: @ryodan23

【揺れる景表法姿なき消費者】 一般消費者は「隣の職員」、消費者被害、実態どこに?

景品表示法には「一般消費者」という言葉がよく出てくる。だが、景表法に「事業者」の定義はあるが「一般消費者」のそれはない。また違反とした広告等で、騙され、被害を受けた人がどれだけいるのかは実際には分からない。消費者庁が言う「一般消費者」は、誰であり、どこにいるのか。

「続けたいから、いつ販売再開するか教えて欲しい」「あの商品は私にはよかったのに残念」。「葛の花事件」をめぐり、消費者庁の調査を受けたスギ薬局は、処分を前にお詫び社告を掲載し、店頭から商品と表示物を撤去した。その時、同社に寄せられた声だ。消費者からは数十件の問い合わせがあったが「8割は販売再開を求める声」(スギ薬局)という。反響の大きさに「急遽表示を見直し、6月後半に再開した」()

出典通販新聞社

サブスクリプションサービスは5627億円市場(2018年度)、消費の変化で今後も拡大の見通し

矢野経済研究所がこのほど公表した、サブスクリプションサービスの市場動向調査によると、2018年度の国内市場規模は56273600万円だった。

今後5年間、市場規模は年率約515%で成長を続け、2023年には86235000万円に拡大すると予測している。

サブスクリプションサービスが普及した背景として、「ECサイトが流通チャネルの1つとして成長するなか、顧客(ユーザー)の購入履歴が利活用されるようになったことがある」と指摘。ECサイト利用時のレコメンド(推奨)機能など、顧客情報や購入履歴などを利用することで、顧客の潜在需要を顕在化させ、定期購入などの消費を促すといった施策を提供する事業者が増えたことがサービス普及の一因」と分析している。

出典ネットショップ担当者フォーラム

2019年夏のヒット予想は「令和最初の〇〇消費」「プレ増税消費」

楽天は64日、「楽天市場」やフリーマーケットアプリ「ラクマ」における「夏のヒット番付2019」を発表、「楽天市場」では元号の令和を記念した「令和最初の○○消費」や、増税に向け消耗品や高額品を購入する「プレ増税消費」が東西の横綱となった。「夏のヒット番付2019」は、「楽天市場」「ラクマ」の購買分析データや出品数をもとに今夏の消費トレンドを予想した。「楽天市場」は御朱印やおみくじ、高級時計などが人気「楽天市場」では、20191月から4月における各商品カテゴリーの流通額の前年同期比をもとに、今夏の消費トレンドを予測。新元号「令和」の施行の記念として、令和バージョンの御朱印やおみくじを求める人が続出。「楽天市場」でも、御朱印帳やおみくじ帳の売り上げが伸びている。

出典ネットショップ担当者フォーラム

マーケティングを経営ごとにするうえで障壁となる「5つの不都合な真実」

昨今、デジタルトランスフォーメーションの必要性が語られることは多くなっている。しかし、企業の中で実際に浸透しているかといえば、まだまだな状況だ。デンマークを拠点にグローバルでデジタルマーケティングプラットフォームを提供するサイトコアでCMOを務めるペイジ・オニール氏は、今まさにそうした課題に取り組んでいる。マーケティングを経営ごとにするうえでの障壁となる5つの課題の存在と、その解決策について聞いた。

出典: MarkeZine

 

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