【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年5月30日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 201905月30

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

【新森健之社長に聞く ショップチャンネルの現状とこれから】 創業来初の減収に、今期以降は「原点回帰」で安定成長へ

通販専門放送を行うジュピターショップチャンネル(JSC)の2019年3月期の業績は前年の売上高の1600億円を割り込み減収に、また、減収にともなう利益減や4K放送関連の投資増で減益で着地した。減収は22年前の創業以来、初めて。今年4月1日から新たに社長に就任し、同社の舵取りを担うことになった新森社長に前期の振り返りと今後について聞いた。  ――前期(2019年3月)の業績は。  「売上高は前年比2・3%減の1592億8500万円、営業利益は同10・5%減の247億8000万円、当期純利益は同7・4%減の177億5800万円と減収減益だった」  ――創業来、ずっと増収を維持してきたが、初の前年割れとなった。 「色々と理由はあるが1つは上位顧客のお客様の購入頻度が伸び悩んだこともあると思う。創業20周年の記念の年となった2017年3月期は様々な特別番組や商品展開、また大規模なプロモーションを仕掛けるなどし、売上高および利益ともに2ケタ増と近年ない大幅な成長を遂げた。また、翌年の2018年3月期も前年の勢いのまま、成長を維持できた。ただ、その中で比較的、売り上げを確保できる単価が高くある意味で、売りやすい商品に多少、偏ってしまった部分もあり、その結果、当社の番組が好きで長くご愛顧頂き、購入頻度も高い上位のお客様がお求めになりたい商品、例えばファッションアイテムなどでご満足頂けない、期待から離れてしまうという事態になってしまっていた。これにより、年間の購入回数や客単価に影響が出た部分もあったと思う。もちろん、前期中もそれに気がついてファッション商品の強化に注力し、期の後半には盛り返し、特に3月には強い手ごたえも得たものの、通期では減収となってしまった」 …

出典: 通販新聞社

【揺れる景表法⑦ 沈黙するマスコミ】 メディアも取締りに萎縮、「経済警察」時代に逆戻りも

暴力的な破壊力を持つ「不実証広告規制」や広告掲載媒体の責任を問う健康増進法などは「表現の自由」との兼ね合いが問題視されるべきだろう。その役目を担うマスコミで報じられることは稀だ。何故なのか。                                                                      ◇  橫浜の日本新聞博物館。そこではメディアの自戒を込めて、戦時統制の歴史が展示されている。  「『木炭需給統制崩壊、増産に奏功しながら規制の不備 運用の失敗から』の記事中、経済警察の注意事項に抵触する点あり、御注意をこうむり恐縮し候。今後取扱いに十分注意致すべく、始末書をもって申し上げ候」。  1940年、河北新報社から宮城県知事宛てに出された「始末書」だ。

出典: 通販新聞社

経産省の電子商取引市場調査 BtoCは8%増の17兆円規模、物販は9兆円で5割占有

経済産業省は5月16日、電子商取引に関する市場調査結果を公表した。18年のBtoCのネット販売の市場規模は前年比8・96%増の17兆9845億円だった。昨年に続く1ケタ成長となり、成長ペースが緩やかになっているとした。このうち物販系分野の市場規模は同8・12%増の9兆2992億円となり、ネット販売市場の51・7%を占有した。  物販系分野のEC化率は6・22%となり、前回調査と比べて0・43ポイント伸びた。カテゴリー別の市場規模は、「衣類・服飾雑貨」が同7・74%増の1兆7728億円で、EC化率は12・96%。「食品・飲料・酒類」が同8・60%増の1兆6919億円で、EC化率は2・64%。「生活家電・AV機器・PC」が同7・40%増の1兆6467億円で、EC化率は32・28%。「生活雑貨・家具・インテリア」が同8・55%増の1億6083億円で、EC化率は22・51%。「書籍・映像・音楽ソフト」は同8・39%増の1兆2070億円で、EC化率は30・80%。1兆円超の5カテゴリー合計で、物販系分野の85%を占めた。 …

出典: 通販新聞社

実在しない人物の顔をAIで生成、フリー素材として公開 「AI人物写真素材」商用利用もOK

AIで生成した、実在しない人物の顔画像のフリー素材が登場。モデルから写真の使用許可を得る必要なく「安全に利用できる」としている。

出典: ITmedia TOP STORIES

オイシックス・ラ・大地、DEAN & DELUCAを運営するウェルカム社を関連会社化

出典: MarkeZine:新着一覧

ヤマハ、バイクのサブスク「月極ライダー」開始 月額制で“乗り放題”

ヤマハ発動機が、月額制のバイク貸し出しサービス「月極ライダー」の実証実験を埼玉県で始めた。

出典: ITmedia TOP STORIES

【追記あり】日本でもファーウェイの影響、出始める。各キャリアから端末の発売延期が告げられる

昨日発表されたばかりだというのに…。 本日ソフトバンクはサブブランドのY!mobileで取り扱う予定だった「Huawei P30 lite」の発売延期を発表。また、KDDIもauで発売を予定していた「Huawei P30 lite Premium」とサブブランドであるUQ mobileで予定していた「Huawei P30 lite」の延期を発表しています。またNTTドコモも、国内では独占で取り扱う…

出典: ギズモード・ジャパン

自分の感情を「利用できる人」と「爆発させる人」の違いとは?ーーマンガ『エンゼルバンク』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー(→)。今回は、三田紀房先生の『エンゼルバンク ドラゴン桜外伝』です。 『エンゼルバンク』から学ぶ!【本日の一言】 こんにちは。俣野成敏です。 名作マンガは、ビジネス書に勝るとも劣らない、多くの示唆に富んでいます。ストーリーの面白さもさることながら、何気ないセリフの中にも、人生やビジネスについて深く考えさせられるものもあります。そうした名作マンガの中から、私が特にオススメしたい奥深い一言をピックアップして解説します。 ©三田紀房/コルク 【本日の一言】…

出典: リクナビNEXTジャーナル

大企業やベンチャーの幹部経験者が次々参画。東大生社長・加茂倫明の“巻き込み力”のヒミツ

現役東大生でありながら数々の投資家から注目を集める、加茂倫明という起業家をご存じですか?・2016年、東京大学2年次に株式会社POLを創業(現在も在学中)・元ガリバーインターナショナル(現IDOM)専務取締役の吉田行宏氏を共同創業者に巻き込む・元グリー執行役員兼開発本部長の梶原大輔氏を技術顧問に巻き込む・現在社員数40名。平均年齢は32歳・社員にはベンチャー役員経験者も複数・サービス立ち上げ直後から強い投資家陣を巻き込むことに成功・新卒採用も実施。2019年は12名入社ご覧いただいてわかるように、とにかく人を“巻き込む力”がスゴイとウワサなんです。この巻き込み力は、若手ビジネスパーソンにとっても、上司や先輩の力を借りながら大きな成果を目指す上で求められるスキルです。彼はなぜ、学生でありながらそこまで多くの人を巻き込み、起業家として応援してもらえるのか。今回は、そのヒミツを取材してきました。【加茂倫明(かも・みちあき)】東京大学工学部3年生。高校時代から起業したいと考え始め、その後ベンチャー数社で長期インターンを経験。2015年9月からは半年間休学してシンガポールに渡り、REAPRAグループのHealthBankにてプロダクトマネージャーとしてオンラインダイエットサービスの立ち上げを行う。2016年に株式会社POL設立〈聞き手=宮内麻希(新R25編集部)〉宮内:加茂さんは会社の代表とはいえ、まだ現役の東大生ですよね?…

出典: 新R25

 

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