【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年5月29日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 201905月29

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

前澤友作を悩ますZOZO離れのウラで、もうひとつの「意外な真実」

「ZOZO離れ」が経済ニュース的には話題のワードになっています。ZOZOの株価は昨年7月の高値4875円から急落し、今年2月には1621円と一時3分の1で下落しました。この間、大手アパレルのユナイテッドアローズが自社ECの運営をZOZOから切り替え、12月にオンワードがZOZOでの販売中止を決定。ジーンズのライトオンもZOZOからの撤退を決めるなど、大手アパレルがZOZO離れをつぎつぎと表明しました。背景としてはこれらのアパレルのブランド方針と相反するとされる安売り施策の「ZOZOアリガトウ」のスタートや、競合するPB商品への進出などが原因だとされています。前澤友作社長の炎上しやすいキャラクターともあいまって、メディアは一斉にこの苦境を書きたてている一方、消費者としてZOZOはいったいどうなってしまうのか心配されている方も多いかもしれません。果たしてZOZOはこのまま失速していってしまうのでしょうか。

出典: 現代ビジネス | 講談社

財界の「終身雇用はもう限界」発言、やっぱり無責任じゃないですか?

「終身雇用はもう持たない」——財界からそんな声が上がり、議論を呼んでいる。たしかにグローバル化のなか、企業はコストを圧縮し生産性を上げていく必要があるだろう。しかし、戦後日本社会という仕組みの中で合理性を発揮してきた終身雇用や解雇規制を、それだけを取り出して「不合理だからやめる」とするのは乱暴ではないか。まして「国民生活の向上」を目標とする経団連は、経営の問題だけではなく、同時に「社会」のことを考えるべきではないか。東工大の西田亮介准教授が解説する。

出典: 現代ビジネス | 講談社

松屋が今さら「格安ステーキ店」を出したワケ いきなり!ステーキより安価で連日の行列 | 外食 | 東洋経済オンライン

牛丼チェーン「松屋」を運営する松屋フーズホールディングスは3月、東京・三鷹に初のステーキ店をオープ…

出典: 東洋経済オンライン

やっぱり超加工食品は確実に太る。アメリカ初の人体実験で明らかに

カロリーが同じでも、超加工食品はモロに太ります。 「でも実数で示されたわけじゃないんでしょ?」と、今日もずるずる冷凍食品とレトルトをかごに放り込んでるそこのあなた! アメリカ政府が臨床試験で数値をばっちり出してしまいましたよ。今から説明しますね! 超加工食品は栄養素が同じでも太る 超加工食品(ultra-processed foods)の怖さは、栄養素が同じでも、食事自体のカロリーが同じでも、違い…続きを読む

出典: ギズモード・ジャパン

ネット価格に即対応! ビックカメラの値札が電子ペーパーになる

液晶ディスプレイではなく、電子ペーパーです。 家電量販店ビックカメラの棚に貼られた値札が、本部からの一括送信で常に値段を変えられるようになります。日本経済新聞では、これで価格変動が激しいネット通販の値段に、柔軟に対応できるようになる、と伝えています。 どこのお店にも陳列棚にある値札。物によっては常に価格変動するので、チョイチョイ作り直して張り替えないといけないのだそうです。 店員への負担が大きかっ…

出典: ギズモード・ジャパン

キャッチコピーは誰にでも書ける!CV3.5倍を実現する「売れるコピー」を書くための5ステップ

「記事やLPからの売上がよくない」 「サイトに来たお客さんがすぐ離脱する」 そんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか? この記事では、12年間多くのWeb 広告 を手がけてきた株式会社プランクトンRのコピーライター 小森谷友美が、売れるコピーを書く秘訣を紹介します。 過去には自分のコピーから何も売れないということもあった私ですが、「コピーを作る5つのステップ」を実践するようになってからは、コピーで売上を3.5倍作れるようにもなりました。 コピーライティングにはセンスが必要と思っている方もいるかもしれません。しかし実はそうではありません。ちょっとした工夫で誰でも売れるコピーを作れるようになる5ステップを公開しますので、ぜひ参考にしてください。…

出典: Ferret

ビックカメラ中間期、EC売上25%増…通期1000億円へ

(株)ビックカメラが11日発表した2019年8月期第2四半期(18年9月~19年2月)決算は、売上高が前年同期比6.5%増の4418億9700万円、営業利益が同5.2%減の126億5900万円、純利益が同4.5%減の83億1100万円となった。  オムニチャネルによるインターネット通販事業を強化 上半期は、グループのシステム統合効果の創出、物流拠点の在庫管理精度の向上、コスト抑制などの物流改革に取り組んだ。また、インターネット通販システムの刷新により、オムニチャネルを含むインターネット通販事業の強化にも取り組んでいる。  インターネット通販では、売上高が前年同期比25%増となる517億円を計上。19年8月期通期では売上1000億円突破を目指す。また、オムニチャネル化を加速させるため、スマホアプリを刷新。嗜好に合わせた表示ができる機能やバーコードスキャン機能を搭載し、欲しい商品の最新価格の通知、クーポン配布などを行っている。他にもネット取り置きサービスを楽天ビックで開始し、物流拠点や他店舗の商品取り置きを可能にした。 売上高の推移(決算説明資料より引用) 大阪センターの稼働や物流機能の自動化を推進 物流面では、大阪センターを稼働することにより配送納期の短縮を図り、大阪市内(24区)への当日配送を実現。また、船橋センターに棚移動ロボット、東松山センターに移動棚を導入するなど物流機能の自動化を一部で開始した。 ■ビックカメラ.com ▽関連記事・家電ECが進化…楽天ビック流通額が70%増、購入履歴の統合も ・ビックカメラ、ペイペイ特需で12月売上が23%増 ・PayPay特需は500億円以上?ビックカメラが勝ち組に ・新家電EC「楽天ビック」誕生、ビックカメラで楽天SP利用も

出典: 通販ニュース

在京テレビキー局の前期TV通販売上高 ディノス・セシールがトップ、各社も概ね増収で順調に

在京テレビキー局5社が手がけるテレビ通販事業の前期(2019年3月)の業績が出そろった。前期は概ね各社とも順調に事業を拡大しており、前年に引き続き、積極的な通販枠の確保や、美容関連商材やグルフクラブなど協力メーカーなどと組んで開発した独自性の高い商品などが売り上げをけん引するヒット商品となるなどで2桁の増収を達成したところもあった。各社の2019年3月期におけるテレビ通販事業の状況について見ていく。

出典: 通販新聞社

 

 

 

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