【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年5月28日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 201905月28

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

「ネガティブな数字」には妙な説得力がある理由 「成功率99%」より「死亡率1%」が気になる | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン

「会話の中に数字を効果的に用いることで、伝わり方は大きく違ってくる」。そう主張するのは、新刊『数字…

出典: 東洋経済オンライン

セブンのコード決済7payは7月1日開始、PayPayやLINE Pay、メルペイ決済も

セブン‐イレブン・ジャパンは5月21日、セブン&アイグループ独自のコード決済「7pay」を7月1日より、全国のセブン‐イレブン2万925店で始めることを発表した。残念ながら開始日は7月11日ではなく7月1日だ。 同時に他社のコード決済にも対応。同じく7月1日からは、PayPay、LINE Pay、メルペイの国内3社および、中国系のアリペイ、WeChat Payにも対応する。つまりサービス開始時点では、d払いやOrigami Pay、楽天ペイには未対応だ。 7payでは、200円ごとにnanacoポイントが1ポイント貯まるが、サービス開始を記念して期間限定でnanacoポイントを2倍付与するキャンペーンを実施予定だ。7payへのチャージは、店頭レジ、セブン銀行 ATM、各種クレジットカードなどを使える。もちろん、従来の独自電子マネーであるnanacoもそのまま使えるが、100円ごとに2ポイント付与されていたnanacoポイントが、7月1日から7payと同様に200円ごとに1ポイントに減ってしまう。…

出典: TechCrunch Japan » TechCrunch

キンコン西野の最新刊がAmazonランキング1位を獲得!

5月24日に発売の最新刊『新・魔法のコンパス』がAmazon(書籍)総合ランキングで1位を獲得しましたことをご報告いたします。日々、応援してくださっている皆様のおかげで、こうして様々な挑戦ができています。学びの多い人生を送らせていただいて本当にありがとうございます。最新刊『新・魔法のコンパス』は文庫本ですが、「文庫本」とは名ばかりで、最初から最後まで全て書続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

出典: 西野亮廣ブログ Powered by Ameba

“お金以外”の報酬も選べるセールス向け副業マッチング「Kasooku」が公開

“副業元年”と呼ばれた2018年以降、さまざまなメディアで副業関連のニュースや特集を目にする機会が増えた。 社会全体で見ればまだごく一部かもしれないけれど、特にスタートアップ界隈では副業を認めている会社の例をちらほら耳にするし、僕の周りにも本業とは別の会社に副業で関わっている人が何人かいる。 それに伴って、以前副業サービスをまとめたカオスマップを紹介したように副業を後押しする環境も徐々に整ってきた。 本日5月21日に公開された「Kasooku(カソーク)」もまさに副業を軸に個人のスキルアップや視野の拡大、そして企業の成長を支援するプラットフォームの1つだ。 副業したい個人と企業をマッチングする仕組み自体はもはや珍しくないが、このサービスのわかりやすい特徴は「セールス」領域に特化していること。構造はかなりシンプルで、セールス領域の副業人材を募集したい企業が案件を登録し、ユーザーは気になるプロジェクトに応募する。…

出典: TechCrunch Japan » TechCrunch

”言葉にならない”時間の価値

クリエイティブライティング講座で名古屋へ。講座の中で、私はいつも続きをみる

出典: 編集・ライター系の記事まとめ

ビル・ゲイツ氏が選ぶ2019年夏のお薦め書籍5冊

ビル・ゲイツ氏が夏のお薦め書籍を公開するのは、毎年の恒例行事だ。Gates氏は米国時間5月20日、「Notes」ブログで最新のお薦め書籍を紹介した。

出典: CNET Japan

マーケティングに悩んでいる人にとって、書籍「顧客起点マーケティング」が必読書な理由

皆さんは、最近西口さんが出された書籍「顧客起点マーケティング」は読まれましたでしょうか?マーケティングの本はいろいろありますが、この1冊は間違いなく現在のマーケティングに携わる方は必読の本だと言えると思います。たった一人の分析から事業は成長する 実践 顧客起点マーケティング(MarkeZine BOOKS)amzn.to2,160円(2019月05月20日 13:58 詳しくはこちら)Amazon.co.jpで購入する続きをみる

出典: #マーケティング 記事まとめ

ビューン、店舗の定額サービスを支援する「Sub.(サブ)」開始–読み放題のノウハウ活用

電子書籍読み放題を提供しているビューンは5月21日、店舗を経営する法人向けにサブスクリプション型サービスの導入を支援するサービス「Sub.(サブ)」を開始した。

出典: CNET Japan

若いうちほど、お金を使うと得をする。“価格自由”の本を出した光本勇介の「実験的お金論」

最近話題になっている『実験思考』という本を知っていますか?この本、電子版は0円! 紙の書籍版は原価のみの390円。つまり、儲けゼロの“タダ”で本をバラまいているんです。出典 https://jikken-shiko.com本を読んで楽しめたら、自由に金額を支払ってもよい…というシステム(※5月20日15時時点のスクリーンショットです)著者は、株式会社バンクCEOの光本勇介さん。2017年には、“目の前のアイテムが一瞬でキャッシュに変わるアプリ”「CASH」をリリースして注目を集めるなど、気鋭の起業家です。【光本勇介(みつもと・ゆうすけ)】2008年、株式会社ブラケットを設立。2012年、“最短2分で、誰にでも簡単にオンラインストアが作れる”「STORES.jp」リリース。2017年には株式会社バンクを設立し、代表取締役兼CEOに。“目の前のアイテムが一瞬でキャッシュに変わるアプリ”「CASH」をリリースするも、予想以上の反響でリリース後16時間でサービスが一時停止となる。同年8月には「CASH」を再リリースBANKのコーポレートサイトを見てみると「私たちは、お金に関する問題を今までにない新しい方法で解決し、すべての人の可能性を広げるお手伝いがしたいと考えています」と書かれており、“お金”に関する意欲を感じます。新R25では、これまで、さまざまな経営者のお金の哲学を聞いてきました。それを踏まえても、この方の“お金哲学”はかなり独特かつ最先端なのでは…?今日は、「最近はメディアの取材をあまり受けない」という光本さんに、ガッツリとその哲学を語っていただきましょう!取材後、僕はお金に対する価値観がグラグラになりました…。〈聞き手=天野俊吉(新R25副編集長)〉本をタダで出すメリットって何ですか?天野:『実験思考』、すごい話題になってますね。タダで本を売る(?)というアイデアは、光本さんが考えたんですか?光本さん:そうです。以前から「本を書かないか」という話はもらってたんですが、酔っ払ったタイミングで「好きなように売らせてくれるなら」ってOKしてしまったんですよ。それで電子版は0円にできました。本当は紙の書籍もタダにしたかったんですけど、書店で販売する以上0円では販売できないので、印刷代の原価390円だけいただくことになりました。なんと「お金」が貼ってある会議室で取材スタートです。部屋の名前は「HIDEYO」天野:「タダで出す」というのを知って、どんなメリットがあるか考えたんです。たとえば昔の『R25』のようなフリーペーパーは、広告が載っていて、クライアントからお金が出てるから読者はタダで読める。民放のテレビもそうですよね。つまり、会社のプロモーションとして出しているからタダなんですか?「……」光本さん:ちがいますね…まさに『実験思考』というタイトルの通りなんですが、自分は「ビジネスにおいて、いろんな実験をしてみたい」というのが原動力なんですよ。天野:な、なるほど…タダのものはだいたい「広告が絡んでるからじゃ?」と思って生きてきた“浅さ”を反省します…光本さん:「実験」のなかでも、お金にまつわるものって面白い。世の中ではモノや情報を手にするのに「お金」というハードルがありますよね。そこで、「お金を払わないでそれを提供しちゃったら、世の中どうなるのか?」。今回実験したのはそれなんです。たとえば“出版ビジネス”って、もう数十年ビジネスモデルが変わってない。そこで「本来1500円ほどするビジネス書を0円で提供したらどうなるのか?」「本の価格を読者の自由に委ねたら、定価で売った場合より儲かるのか?」という実験をしてみたかったんです。天野:「お金を払わないで読める本」を出したことで、どんな実験結果が出てるんですか?光本さん:『実験思考』は特設サイトを通じて、「好きな金額を支払える」ようにしたんです。そうしたら、発売してたった10日で約6000万円も集まってるんですよ。最高クラスの価格だと「1000万円払う」ことができるようになってるんですが…すでに3人ぐらい、1000万円払ってくださってる人がいるんです。正直、これは想像もしてなかった。※5月20日15時現在、約5800万円集まっています…!天野:タダで読める本に1000万円…!

出典: 新R25

日本は本気でオムニチャネルに取り組んでいない、世界最大ホームセンター「ホームデポ」から受けた刺激

5年前のホーム・デポは、どうだったのか 今回は、前編で紹介した世界最大のホームセンター「ホームデポ(Home depot)」におけるアプリを使った買物体験をお届けします。 筆者がホームデポを視察したのは、2015年1月以来です。その前は、2014年10月でした。デジタルトランスフォーメーションを始めていた当時がどのような状況だったかから振り返ります。 5年前の時点で、品名はもちろんバーコードからの商品検索、検索した商品の店舗扱い状況、在庫店内マップといった機能は全て実装されており、行こうとしている店舗にはない在庫を近くの店舗で確認するといった“痒いところ”に手が届いていました。当然、自宅配送も倉庫・他店舗からの在庫取り置きも実現しています。 実際には、店頭でこの体験を実現するためには、単にテックベンダーがアプリを開発しただけではできません。

出典: Agenda note

 

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