【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年5月20日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 201905月20

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

“1000部読み手がいれば本が出せる”出版クラウドファンディング「EXODUS」始動

CAMPFIREと幻冬舎の共同出資により、「クラウドパブリッシング」事業を提供しようと2018年3月に立ち上げられたエクソダス。2017年12月の設立発表から1年以上動きがなかったエクソダスだが、5月13日、ついにクラウドファンディングを使った出版プログラム「EXODUS(エクソダス)」が始動した。 満を持してスタートしたEXODUS。記念すべき第1号プロジェクトでは、駐車場シェアリングの「akippa(アキッパ)」を運営するakippaの代表取締役社長、金谷元気氏がプロジェクトオーナーとなり、営業会社からITスタートアップに転身した、金谷氏自身の起業ストーリー出版を目指す。 エクソダスは、出版不況の背景にあるのは若者の活字離れではなく、「本の情報が的確に届かない、欲しい本があってもすぐ買えない」ことにあると考えている。「1万部売れることが見込めないと本が出せない」と言われる出版界。クラウドファンディングの活用により、1000部読み手がいれば出版できる仕組みを構築し、本を最適な読者に届けようというのが、エクソダスの狙いだ。…

via TechCrunch Japan » TechCrunch

ビッグデータ時代に必要なマーケティングの本質とは【花王廣澤氏×フェイスブックジャパン中村氏】

花王のマーケター・廣澤祐氏が、業界で活躍するキーパーソンたちと対談する本連載。今回は、マーケターとデータの付き合い方を探っていく。対談ゲストに、フェイスブックジャパンにて、マーケティングサイエンス日本統括を務める中村淳一氏を迎えた。前職のP&Gでは、消費者・市場戦略本部日本代表として活躍し、データと長い間向き合ってきた同氏。まず廣澤氏は、「データの変化」について尋ねた。

via MarkeZine:新着一覧

楽天の国内EC流通総額は13%増の8750億円【2019年1Qまとめ】

楽天の2019年1~3月期連結業績(第1四半期)における国内EC流通総額は、前期比13.3%増の8750億円だった。 第1四半期から一部事業で内部取引消去を行ったため、数値を遡及修正している。その数値から算出した前年同期(2018年1~3月期)の成長率は9.7%。2019年1~3月期の成長率は前年同期比3.6ポイント増となっている。 国内EC流通総額”の推移(画像は楽天の決算説明会資料から編集部がキャプチャ) 国内EC流通総額は楽天市場のほか、トラベル(宿泊流通)、ブックス、ゴルフ、チケット、ブランドアベニュー、ドリームビジネス、ラクー、ビューティ、マート、デリバリー、楽天ダイレクト、カーライフ、クーポン、ラクマ、楽天デリバリープレミアム、Rebates、Raxy、楽天西友ネットスーパーなどの流通額の合計。…

via ネットショップ担当者フォーラム

高価なスタイラスペンを、有線にしたらお手頃価格になっちゃった!

俺、これで十分です。 Apple pencilを筆頭に、タブレットなどで使うスタイラスペンって高いですよね。その割には、充電しないと使えなかったり、対応機種が限られていたり、いつの間にかなくなっていたりするもの。 そんなスタイラスペンの悩みを、意外な方法で解決したのが「SnarPen」です。 こちら、なんと有線です。スタイラスペン=無線という固定概念を覆す、新機軸のスタイラスペン。3.5mmヘッド…

via ギズモード・ジャパン

1投稿で20万円!? インスタグラム副業で稼ぐ男に“インスタ錬金術”を教えてもらった

インスタグラマーと聞いたら、どんな人を思い浮かべますか?僕はモデルやタレントといったキラキラした方が浮かびます。彼ら、彼女らが自分たちの好きなファッションやコスメ、旅情報などを発信することで、たくさんのフォロワーがつき、企業の広告塔にもなっている…。普通に働いている僕らにとっては遠い存在、と思いきや、インスタグラムで副業している凄腕ビジネスマンがいました。その名は「インスタ王子」。本場アメリカでノウハウを磨いたという彼が、「匿名・顔出しなし」を条件に、インスタビジネスの戦略的思考を教えてくれました!〈聞き手=サトー・トモロー〉【インスタ王子】2013年よりインスタグラムに興味を持ち、約100アカウントの運用に携わっている。現在は副業として、企業のインスタグラムアカウントの運用やコンサルティングを行っているサトー:インスタ王子さんは今、どんな仕事をされているんですか?インスタ王子:本業はAIの開発をしています。インスタグラムはあくまで副業なんですけど、その月商は200万くらいでしょうか。企業とのタイアップ企画で、1投稿で20万円もらったこともあります。きっかけは「海外へ日本の文化を伝えたい」という想いからサトー:インスタグラムのビジネスはなにがきっかけで始めたんですか?インスタ王子:最初は、2013年に「東京オリンピック」の開催が決まったので、「海外の人に日本の情報を発信したい」と思っただけなんですよ。そこで、写真だけで世界中に情報を発信できる、という理由でインスタグラムを使いはじめました。サトー:そうだったんですね。ちなみに、どんな発信を?インスタ王子:僕は寿司と焼き鳥が好きだったので、焼き鳥屋さん、寿司屋さんで食べたメニューをアップしていただけです。それがこのアカウント(過去の投稿は消してしまったものもあるそうです)インスタ王子:でもしばらく投稿を続けていたら、面白いことが起きたんですよ。店舗さんから「無料でいいから店で食事をして、その写真を投稿してくれないか?」という問い合わせがあったんです。インスタ王子:インスタグラムがきっかけで、まさか無料で食事ができるとは思いませんでした。そこで初めて、「インスタグラムって、ビジネスになるのかもしれない!」と感じたんです。インスタグラムの可能性に気づき、シリコンバレーで徹底研究インスタ王子:ちょうど同じタイミングに、本業でアメリカのロサンゼルスに行く機会がありました。これはチャンスだと思って、シリコンバレーの企業や有名なユーザーさんにインスタグラムをどのように活用しているのか、直接話をききにいったんです。サトー:すごい行動力…インスタ王子:シリコンバレーも含めたアメリカの中小企業の約1800社の企業のうち、約半数がインスタグラムを使って自社のプロモーションを行っていることがわかり、どのように運用しているのか学びました。当時の日本では、まだインスタグラムは自分の日常を投稿するか、画像を加工するツールとしか使われていなくて、情報を発信する面では今ほど活発じゃなかったんですよ。それで、アメリカの最新事例を学んで、帰国後に一気に100アカウントを作って、自分でも試してみたんです。サトー:一気に100個も!?…

via 新R25

けんすうが語る「広告論」 企業は、宗教のコミュニティづくりから学ぶべき

宗教コミュニティが拡大する3つの段階 徳力 けんすうさんのネットの広告についての考えを教えてください。最近、スタートアップ企業がある程度の成長が見込めたら、テレビCMなどのマス広告を使って認知を大きく伸ばすという手法が勝ちパターンになってきていると思います。けんすう そうですね。ただ、それでは持続的な成長が見込めないため、大手のスマートフォン系のゲーム会社などは、その手法から脱却して「ファンのコミュニティ化」を意識している、と聞いたことがあります。古川 健介 1981年生まれ。リクルートを経て、nanapiの創業。2014年にKDDIグループ入りしたのち、現在はマンガサービスを手がけるアル代表取締役社長。 徳力 コミュニティは、どうすればできますか。けんすう 難しいですね。コミュニティはつくろうと思って簡単にできるものではないと思います。そもそもつくろうと思った時点で、その難易度が上がってしまうんです

via Agenda note (アジェンダノート)の更新情報

1万時間の法則よりもっと大切な事実|スキル習得に学習時間は関係ない

1万時間の法則とは、あるスキルを習得するために必要な時間のこと。しかし、この法則は完璧ではなく、時間よりも質が重要だという声が高まっています。

via ライフハッカー[日本版]

 

 

 

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