【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年5月17日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 201905月17

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

 

日本テレビ ヒット美容機器を刷新

日本テレビ放送網が手掛ける通販事業では、メーカーと組んで開発した独自美容機器について継続的に機能を強化してロングセラー商品に育成している。今期からは機能の強化に加えて、これまで別々に展開していた各商品の色展開やデザイン性に統一感を持たせたり、共通のブランドロゴを入れたりしたほか、インフルエンサーを活用したブランディングなどにも本腰を入れる考えで、ヒット商品をさらに拡販させていく考え。  発売開始から約2年間で10億円を超える大ヒット商品となった水と超音波の力で毛穴の皮脂汚れなどを落とす毛穴ケア美顔器「パーフェクトアクアリーボーテ」をベースにその機能を強化した新機種「パーフェクトアクアリーボーテ2」を5月をメドに発売する。水で濡らした顔に同機のスクライバーを滑らすことで超音波の力で毛穴に詰まった皮脂汚れなどを除去する機能に加えて、現行機にはなかったスクライバーの両サイドにEMSを発生させる角状の部位を設けた。従来機でもモードの切り替えでメイン機能の毛穴の汚れを落とすピーリング機能のほか、EMSによる電気刺激での顔周りの引き締め機能もあったが、新機種では毛穴ケアと引き締めを同時にできるようにし、時短ニーズに対応させた。本体に加えて、美白美容液をセットにして9980円で販売する。現行機は発売から10億円超、また、毛穴ケア機器のシリーズとしては累計で30億円以上を売り上げている主力商品の新商品だけに期待値も大きく「少なくとも(昨年の実績を上回るよう)年間で10億円超の売り上げを見込む」(同社)考えだという。

via 通販新聞社

オンラインなのに……東京五輪チケット抽選“長蛇の列”、「73万人待ち」「1時間以上待ち」

2020年東京五輪のチケットの抽選予約サイトにアクセスが殺到している。午後2時には、待ち時間が「1位時間以上」と表示されており、購入が難しい状態だ。サイトにアクセスするために「順番を待つ」という仕様も、「初めてだ」「斬新だ」と話題になっている。

via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

Amazonで勝つための“攻め”と“守り”の広告戦略とは? | 海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンでの広告を考える際、キーワード広告には2種類の戦略があります。攻めの戦略と守りの戦略です。攻めの戦略とは、消費者の注意を引くために競合他社とキーワードの競り合いをすることを意味します。ですが、競合他社もまったく同じことをしてくるかもしれません。アマゾン内の広告では、守りを固めることも大切なのです。 この2つの戦略のコンセプトはシンプルですが、実際に活用するには綿密なプランが必要です。目標によって広告の活用方法は異なりますが、正しい戦略を持てば、売上アップと同寺に、アマゾン内でブランドイメージを守り続けることも可能です。 “攻め”のアマゾン広告戦略 攻めの戦略とは、スポンサード商品のキャンペーンで競合他社のキーワードに狙いを定めることです。競合他社のキーワードに目標を定め、消費者が競合ブランドを検索した時に、検索結果ページに広告が表示されるようにします。このやり方はすべての販売者におすすめですが、メリットや継続性、今後の見通しはどうでしょうか?…

via ネットショップ担当者フォーラム

アジェンダノート1周年「識者が選ぶ、アジェンダノート 読むべき記事」ランキング

2019年5月9日、アジェンダノートは1周年を迎えました。それを記念し、マーケティング領域の識者の皆さまにアジェンダノート人気記事50本の中から、マーケターが読むべき記事を5本ずつ選んでもらいました。その集計結果(1位5点、2位4点、3位3点、4位2点、5位1点の合計)と、それぞれの識者が選んだベスト記事を紹介します。 識者が選ぶ、アジェンダノート読むべき記事10位から1位! 【識者28人】 ネスレ日本 CMO 専務執行役員 石橋昌文、KDDI デジタルマーケティング部長 井上慎也、琉球銀行 メディア戦略室 伊禮真、江端浩人事務所 代表 江端浩人、オンワード樫山 デジタル推進部・部長 大西理、渋谷未来デザイン 事務局次長 長田新子、ユー・エス・ジェイ デジタルマーケティング…

via Agenda note (アジェンダノート)の更新情報

ゆうちょ銀行、スマホ決済サービス「ゆうちょ Pay」を開始

ゆうちょ銀行は、スマートフォン決済サービス「ゆうちょ Pay」を開始した。GMOペイメントゲートウェイの決済システムを導入する金融機関(サービス開始時は、横浜銀行、福岡銀行、熊本銀行、親和銀行)との相互利用も可能だ。

via CNET Japan 最新情報 総合

 

 

 

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