【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年5月2日号

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今日の厳選トピック記事

ヤフーが「Zホールディングス」に社名変更 10月に持ち株会社体制に

via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

自分の持っている「ノウハウ」は一切、出し惜しみしない。その理由とは?――『肉山』オーナー・光山英明の仕事論(4)

『肉山』など自身が経営する店に加えて、60店舗もの飲食店をプロデュースしそのすべてを繁盛させている光山さんに、これまでの半生と仕事論を聞く連載。第4回となる今回は、60店舗を超える様々な業態の飲食店をプロデュースし、成功させている手腕の真髄や、フランチャイズの契約金、ロイヤリティ、投資した場合の金利を激安にしている理由などに迫った。 プロフィール 光山英明(みつやま・ひであき) 1970年、大阪市生まれ。個人商店代表取締役社長。小学4年生から硬式野球を始め、上宮高校野球部では主将を務め、甲子園に出場。ベスト8に。卒業後も中央大学野球部に入部、吉祥寺周辺で寮生活。卒業後は大阪に戻り、卸酒屋に就職。9年半勤務後、上京し、2002年11月にホルモンと焼酎の店『わ』を開店。2012年11月には『肉山』を開店。予約1年待ちの人気店に育て上げる。飲食店を開業したり知り合いの相談にも乗り、これまで60店舗以上をプロデュース、そのすべてが繁盛店となっている。

via リクナビNEXTジャーナル

ボードゲームが企業研修ツールとして注目されている。ビジネススキルが育める理由とは

「仕事や勉強がゲームみたいだったら」と、企業で研修に使えるボードゲームを生み出すボードゲームデザイナーの宮﨑雄さん。ボードゲームがビジネス学習ツールとしてむいている理由とは。

via ライフハッカー[日本版]

サブスクリプション型サービスの実態

昨年末に発表された『日経MJヒット商品番付2018』において、西の大関とされた「サブスクリプション」。商品やサービスの利用権を借り、利用した期間に応じて料金を支払うビジネスモデルである。近年では動画や音楽などのデジタルコンテンツを中心に広がりを見せ、スーツや家具、コーヒー、車といった商品・サービスでの提供が始まっている。ではこの「サブスクリプション」、人々の生活の中ではどれだけ身近なものになっているのだろうか。またどのような種類のサブスクリプションサービスが利用され、利用のきっかけはなんなのか。それらの実態を明らかにすべく、1都3県在住の15~59歳の男女1,000人を対象にアンケートを実施した。

via MarkeZine:新着一覧

【揺れる景表法④ 「言葉狩り」の誘惑】 “暗示”も規制対象、「不実証」適用、歯止めなき拡大

核兵器並みの威力と影響力を有する「不実証広告規制」。運用当初は、「表現の自由」との兼ね合いで抑制的な使われ方であった。だが効率的かつ迅速な取締りの誘惑から、発動に制限はなくなっている。さらに適用範囲のタガも外れ、すべての表示を対象とするべく歯止めなき拡大が続く。                         ◇  「前記の表示について、当庁は、景品表示法第7条第2項の規定に基づき、当該企業に期間を定めて、当該表示の裏付けとなる合理的根拠を示す資料の提出を求めたところ、資料が提出された。しかし、当該資料はいずれも、当該表示の裏付けとなる合理的根拠を示すものとは認めらないものであった」。消費者庁が不実証広告を用い景表法における優良誤認事件を公表する際の定型文だ。  問題となる表示を羅列した後、この紋切り型の文面を「実際」として示す。しかし、果たしてこれが「実際」と言えるのか。仮にそう呼ぶのであれば、どういう資料が示され、なぜそれが合理的根拠ではないのかという肝心な部分を示す必要があろう。しかし、これは一切公開されたことがない。 …

via 通販新聞社

楽天 ビックの物流網活用へ、楽天市場の大型家具など配送

楽天とビックカメラは、物流網の相互活用を進める。「楽天市場」に出店する店舗の商品をビックの物流網で配送したり、ビックが扱う小型商品を楽天の物流網で配送したりできるようにする。楽天では現在、楽天市場出店者向けに、同社独自の配送ネットワークを構築しており、ビックとの協業で展開を加速したい考えだ。  楽天では自社配送サービス「楽天エクスプレス」を展開しており、直販子会社の楽天ダイレクトの荷物や、楽天の書籍通販「楽天ブックス」の商品、さらには仮想モール「楽天市場」出店者の物流業務を請け負う「楽天スーパーロジスティクス」の一部荷物を対象に、首都圏を中心にサービスを提供している。一方、ビックでも楽天と共同運営する家電の通販サイト「楽天ビック」で自社配送を手掛けている。今年後半にも、配送キャリアの相互乗り入れを始めたい考え。楽天の矢澤俊介執行役員マーケットプレイス事業ヴァイスプレジデント(=写真(上))は「将来的には、楽天市場の店舗が販売する大型家具などを、ビックの配送網で扱えるようにしていきたい」と説明する。 …

via 通販新聞社

【有力企業の通販戦略 日本トイザらス㊥】 接客ツールでついで買い、当日の商品の人気度も可視化

玩具やベビー用品などを販売する日本トイザらスでは、自社通販サイトにウェブ接客ツールを取り入れて顧客への積極的なアプローチを図っており、途中離脱やコンバージョン率の改善を進めている。  昨年8月に取り入れたのは、自社サイト内で訪問者の行動に応じたポップアップ表示をするウェブツールで、閲覧中の商品に関連した商品やキャンペーン情報などを画像とともに画面下に提示。ついで買いを促しているという。関連して、今年3月中旬から始めたプッシュ通知機能では、顧客の属性や検索・購入履歴などをもとにマッチする商品や話題性の高い商品などをポップアップで情報表示。週に1回のペースで表示しており、メルマガとは違う能動的なアプローチ手段として活用している。  また、購入を促すという意味では、同じく3月から商品の個別ページにある在庫数の下に「本日○人がこの商品を見ています」という形で、リアルタイムでの1日の商品閲覧数の状況を表示する機能も追加している。「人気度(の可視化)を含めた意味もあるが、もし在庫が残り少ない商品を多くの人が見ていることが分かった場合、『今、早く買わないと』という顧客心理につながる」(同社)と説明。実際に事前のテストでは、導入していない時と比較して高いコンバージョン率を記録した。特に人気の高い予約商品などで顕著なようで、実店舗のように人気商品の目の前に人だかりができる光景をEC上でも具現化するツールとして効果があると考えている。問い合わせの対応を自動化 …

via 通販新聞社

ZOZO前澤氏、Twitter再開 2カ月半ぶり、決算発表当日に

「本日よりツイッター再開します。また皆さまよろしくお願いします」――ZOZOの前澤友作社長が4月25日午前、2月から休止していたTwitterを、約2カ月半ぶりに再開した。ZOZOは同日午後、2019年3月期の連結決算を発表する予定だ。via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

 

 

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