【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年4月30日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 201904月30

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

本日開始のLINE「ワンコイン投資」が“1年手数料無料”に踏み切った理由

LINEは、LINEスマート投資に積立型ロボアドバイザー投資の「ワンコイン投資」をスタートした。週500円から、しかも1年間は運用手数料無料と、同社らしい攻めた新サービスとなっている理由をLINE担当者とFOLIO社長に直撃した。

via BUSINESS INSIDER JAPAN

LINEの1Q、103億円の最終赤字 LINE Payへの投資響く

LINEの1~3月期連結業績(IFRS)は、103億円最終赤字だった。「LINE Pay」への投資がかさんだ。

via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

画面のスクショが違法に!著作権法違反の範囲はどこまで?

2019年2月13日、文化審議会にて新たな著作権法改正案が検討されました。 その内容は「権利者の許可なしに、 インターネット 上にあるあらゆる コンテンツ を、著作権法違反と知りながらダウンロードすることを全面的に禁止する」というものです。 禁止される項目の中にはスクリーンショットで撮影された画像も対象であり、この件に関して インターネット 上では大きな波紋が広がっています。 今回はより具体的な改正内容と、この改正案が可決した場合に注意すべきことを解説します。 参考;著作権侵害、スクショもNG 「全面的に違法」方針決定

via Ferret [フェレット]

大手企業も「弱み」を見せるべき? けんすうが語るミレニアル世代から支持される条件

ミレニアル世代を代表するビジネスパーソンにアジャイルメディアネットワークの徳力基彦氏がインタビューし、現代のマーケティング担当者が知っておくべき消費者の行動やその捉え方を探ります。 第2回は、生活情報サイト「nanapi」の創業者で、現在はマンガのコミュニティサービスを展開するアルの代表取締役社長 “けんすう”こと古川健介氏が登場。IT企業の経営に加えて、リクルートやKDDIなどの大企業での勤務経験も持つけんすう氏にミレニアル世代をターゲットにする際に持つべき視点について聞きました。 アル 代表取締役社長 古川健介(けんすう)氏(右)と、アジャイルメディアネットワーク CMO徳力基彦氏(左)。19歳で社長を経験した後、新卒でサラリーマンになった理由 徳力 けんすうさんにお話を聞くに当たって、まずは私なりに問題意識を整理させていただきます。これまでのデジタルマーケティングは、極端に言えば、コンマ数%のコンバージョンさえあれば、残りの99%のユーザーからは嫌われても問題ないという世界観の中で展開されてきたように思います。

via Agenda note (アジェンダノート)の更新情報

「年齢なんて、自分で決めちゃえばいい」“年相応”を気にする人に志茂田景樹がアドバイス

記事提供:Woman typeTwitterでの悩み相談が人気の志茂田景樹さん。40万人を超えるフォロワーが、毎日志茂田さんに悩みを打ち明けている。そこでWoman typeでも、働く女性の多くが抱えているであろう悩みを相談してみた。「今年30歳になるのですが。『もう20代じゃなくなるんだから、もっと大人っぽくしたら?』みたいに言われることが増えました。ファッションや生き方など、年相応にした方がいいのでしょうか…」(29歳/Webデザイナー)僕は今、“新18歳”です【志茂田景樹(しもだ・かげき)】1940年生まれ。小説『黄色い牙』で直木賞を受賞後、作家活動のほか、タレント活動、ファッションモデル、教育講演など多方面で活躍。近年は家庭における童話・絵本の読み聞かせの必要性を痛感し、『よい子に読み聞かせ隊』を結成。読み聞かせ隊長として、ボランティアメンバーとともに全国で活動を行っている僕は今“新18歳”で、3月25日の誕生日には“新19歳”になって、その次の年、2020年には“新成人”になります。僕は1999年に、「2000年3月25日に“新0歳”になろう」って決めたんですよ。年齢なんて、自分で決めちゃえばいいんです。2000年3月25日の朝は、本当に清々しい気持ちで目覚めました。「今日から新0歳だ。大きな夢を描いて、目標をボンボン立ててやってみよう。なんていったって、新0歳だからね」そんな気持ちになれました。その時の夢がどの程度実現したかはともかくとして、意識の中には今もそういう気持ちがしみ込んでいます。もちろん体は0歳ってわけにはいかないですし、2年前には膠原病と診断されて、足がうまく動かなくなりました。ジョギングどころか、早足すら不可能で、特に歩き始めは、のそのそした歩き方になっちゃいます。でも、それはそれで今の自分の特性ですから、そういう特性を取り入れたライフスタイルに変えればいいわけ。となれば、別に膠原病を発症したことで、マイナスの意識になることはないんです。新しい自分のライフスタイルの中でできることはいろいろあって、夢の描き直しもできる。そういうふうに僕は考えています。年齢を気にすると、マイナスの答えしか引き出せない第一、年齢を気にすると、「もう30代だからミニスカートは似合わないかな」みたいに、マイナスの答えしか引き出せないんです。でもね、やっぱり人がどう思おうと、自分は自分ですから、“自分ファースト”でいいと思うんです。要するに、人と対比するのではなくて、「自分はどうなのか」と。自分の気持ちの問題なので、まわりに比べるものを置かなくていいわけです。本当の自分の気持ちや希望、欲望があるなら、そうすればいいんですよ。悪いことをするわけでも、人に迷惑をかけるわけでもないですから、“本当の自分の気持ち”に合ったことをする。ちゃんと暮らしているっていうことは、基本的な常識のようなものはちゃんと身に付いているはずですから。だったら、他の人に斟酌(しんしゃく)することはないんです。そうやって自分第一に考えればいいものを、すぐに誰かと比べてしまう。そうすることで、せっかく若い感覚を持っていても、しぼんでいってしまうんですね。例えばね、最近は「かわいい」って言葉の意味が何十通りもあるでしょう?…

via 新R25

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