【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年4月22日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 201904月22

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

夫婦別姓にどんなメリットあるの?訴訟を起こしたサイボウズ・青野社長に疑問をぶつけた

2019年3月25日、結婚後に別姓を保つことも選べる「選択的夫婦別姓」の実現を求める「ニュー選択的夫婦別姓訴訟」に東京地裁が判決を下しました。その判断は「現行制度は合憲」。サイボウズの青野社長を代表とする原告側は、控訴(上級裁判所へ不服の申し立てをすること)する予定だという。さまざまなメディアで話題になっていますが「名字が変わるくらい、何が問題なんだろう」「結婚はまだ先のことだから」と、R25世代にとってあまり身近に感じられていないのが正直なところ。そこで原告代表の青野社長に、選択的夫婦別姓のメリットやデメリット、訴訟の内容などを伺いました。実はこの問題はキャリアにも影響があるようで、意外と他人事ではないかも…。【青野慶久(あおの・よしひさ)】サイボウズ株式会社代表取締役社長。1971年、愛媛県生まれ。1994年に大阪大学を卒業後、松下電工株式会社(現パナソニック株式会社)へ入社。1997年にサイボウズ株式会社を設立し、取締役副社長に就任。2005年に代表取締役社長に就任した。著書に『チームのことだけ、考えた。』(ダイヤモンド社)、『会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。』(PHP研究所)など意外と多い夫婦同姓(改姓)のデメリット葛上:青野さんはご結婚されたときに、奥様の姓に変えているんですよね。青野社長:はい。妻から「姓を変えたくない」と要望があったので、あまり考えずに私が変えることにしました。現在も仕事では旧姓の「青野」を使用していますが、戸籍上は「西端」です。葛上:姓を変えたことで夫婦同姓による不都合を感じたそうですが、具体的にどのような点で苦労したのでしょう?青野社長:いくつかあるので、順番にお話しますね。夫婦同姓のデメリット①:面倒な変更手続きの山青野社長:保険証や免許証、銀行口座や株式の名義、パスポートなどの氏名変更手続きの山は面倒でしたね。財布の中に入っているすべてのカードに加え、ネット上の契約など、ありとあらゆるものの氏名を変更しました。葛上:うわあ、面倒くさそう…。青野社長:市役所に行って住民票を取ったり、有給を取って銀行に行ったり、いくつもの手続きが重なると膨大な時間と手間がかかります。望まない改姓のために、本人だけでなく、それぞれの窓口の人たちの時間も奪ってしまうのは、もったいないことですよね。葛上:手続きの面倒くささに関しては、はあちゅうさんも同様のことをおっしゃっていて、それを理由に事実婚を選ばれたようですね。はあちゅうに聞くしみけんとの結婚。AV男優についてはどう思ってる?…

via 新R25

予備校時代のあだ名は“武蔵”だった。箕輪厚介が卒業文集を見て振り返る「熱狂」の源泉

「卒業文集」といえば、学生時代のその人を端的に表す作文や写真が掲載されているもの…。が、イチローのようなスターか、ヤバイ犯罪を犯した人でもない限り、なかなか陽の目を見ることはありません。本企画では、SNSなどで世間に大きな影響を与えているインフルエンサーに卒業文集を見せてもらい、どのような学生だったのか?その人の源流はどこにあるのか?を探ります…!今回お話をうかがったのは、ヒット本を次々と手がける売れっ子編集者としてだけでなく、テレビのコメンテーターなど、どんどん活動の幅を広げているこの方。【箕輪厚介(みのわ・こうすけ)】1985年生まれ。2010年に双葉社に入社。広告営業などを経て2014年より編集部に異動し、『たった一人の熱狂(見城徹)』『逆転の仕事論(堀江貴文)』などを担当。2015年幻冬舎に入社した後は、NewsPicksBook編集長として『多動力(堀江貴文)』『人生の勝算(前田裕二)』『お金2.0(佐藤航陽)』『日本再興戦略(落合陽一)』などの話題作を生み出しつづける一方、自著『死ぬこと以外かすり傷』が11万部を超えるヒットにさまざまな大物著者を相手にする編集者・箕輪厚介さんは、どんな作文を書いていたのか?事前に中高時代の卒業文集を送ってもらったところ、届いたものがこちらの画像です。「その男は俺に『一緒に温泉を掘ってみねぇーか』と言った」「俺の机を掃除しないでくれ。いいんだこれが最高なんだ☆」「あんたは結局うそっぽい。僕から見れば単なる変態さんなのよ」…ど、独特~!!…

via 新R25

「若いという理由だけで、人を安くみない」ヒットプロデューサー鈴木竜馬の人脈術

RIP SLYME、BONNIE PINK、きゃりーぱみゅぱみゅ、ゲスの極み乙女、高橋優、WANIMAなどのアーティストを世に送り出し、最近は若い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦にも出場したあいみょんのプロデュースも手掛けているワーナーミュージック・ジャパン執行役員の鈴木竜馬氏。前編・中編に続き、仕事の哲学について、鈴木氏の20年来の知人である田岡氏が話を聞いた。人脈づくりでは、努力をしてきた田岡これまで話を伺っていて、プロダクションの社長からあいみょんのプロデュースについて相談されたり、音楽制作に当たって最適なスタッフを選ぶことができたり、竜馬さんの仕事は人とのネットワークで成立しているように感じます。鈴木はい。人脈づくりは、本当に努力してきたつもりです。今はもうできなくなりましたが、20代の頃は絶対に名刺交換だけの関係で終わらせないように、お会いした方と必ず食事に行くようなことを心がけていました。鈴木竜馬…

via Agenda note (アジェンダノート)の更新情報

乃木坂46のCMで話題「マウスコンピューター」社長のすごい現場力

乃木坂46のメンバーがネズミの耳をつけて踊るCMで知られるマウスコンピューター。創業は’93年、国内のBTO(Build To Order=受注生産)パソコンメーカーの草分け的存在の同社は、なぜ浮沈が激しいIT業界で長く存在感を放てるのか。小松永門社長に聞いた。

via 現代ビジネス| 講談社

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