【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年4月17日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 201904月17

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今日の厳選トピック記事

動画サイトの広告、テレビの見逃し配信・ニュース視聴時は“許せる”

ニールセンデジタル(株)が16日発表した動画コンテンツと動画広告の利用動向に関する調査(ニールセン・ビデオコンテンツ&アドレポート2019)によると、「見逃し配信サービス」や「ニュースキュレーション」を視聴している時に表示される広告は、許容度が高いことが分かった。   同調査は、パソコン/携帯電話(いわゆるガラケー)/スマートフォン/タブレットのいずれかのデバイスで、月1回以上インターネットを利用している、日本全国の15歳(高校生)以上の男女約3000人を対象に実施した調査によるもの。調査期間は19年3月8日~10日。 有料動画利用率はアマゾン「Prime Video」が独走 まず、19年3月時点の「有料インターネット動画」の利用状況をみてみると、全年代で昨年から5ポイント程度増加し、インターネット利用者のうち27%が利用していた。年代別では若年層の利用率が高く、10代では37%、20~34歳では36%となっている。 利用率の高かったサービスは、第1位が「Amazon Prime Video」(17%)で、昨年から4ポイント増加。第2位以下の「Hulu」と「Netflix」の利用率はそれぞれ4%で、1位との差が年々拡大している。  暇つぶし・移動中などに見る広告は「表示されても構わない」 一方、各デジタルメディアで表示される動画広告の許容度(※「広告が表示されても良い」または「まあ、広告が表示されても良い」との回答)については、「テレビCM」が57%だったのに対し、「見逃し配信サービス」が53%、「ニュースキュレーション」が51%と、他のメディアサービスの動画広告よりも高くなっている。  さらにシーン別では、「暇つぶしで動画を視聴している時」(52%)、「電車などで移動しながら動画を視聴している時」(47%)など、移動中や受け身で視聴している時ほど、動画広告に対しての許容度が高くなることも分かった。 有料動画市場の活発な動きに着目 同社アナリストのアナリストのコヴァリョヴァ・ソフィヤ氏は、「有料インターネット動画の利用率が、昨年大きく上昇した。今後、他のメディアとの間で、視聴時間の争奪が激化してくることが予想される。先日、AmazonがPrime会員費の値上げに踏み切り、Appleも動画配信サービスへの参入を発表があるなど、有料インターネット動画市場全体で活発な動きが見られる」とコメント。  インターネット上の動画広告については、「テレビCMに近い形で配信される『見逃し配信サービス』上の動画広告は許容度が高く、受動的に視聴している時ほど動画広告に対しての許容度が高かった。広告主は消費者の生活の中でどのようなタイミングで見られているのかなども考慮した上で、目的に合った広告プランを選定していくことが必要だ」と分析している。

通販ニュース– 通販通信

【事例つき】シェアの原理をまとめてみた

ソーシャル上でシェアをされることは、非常にマーケティング的に注目されています。今回はシェアという行動原理についてまとめてみたいと思います。シェアとは続きをみる

#マーケティング記事まとめ

将来のキャリアを考えるためにまず自分を知ろう。キャリア支援サービス「BIキャリア」始めます

ビジネスインサイダーの新サービス「BI CAREER」が4月16日、正式ローンチ。科学的な個性分析を使って自分をみつめてみませんか。

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送料無料が大好きな消費者がお金を払っても良いと考える「送料無料以外の価値」とは?| 海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

市場を支配しているアマゾンが、プライム会員向けに送料無料サービスを提供しているため、消費者は全員、送料無料サービスを享受しているという印象を受けます。多くの小売事業者にとって送料のコストは重要です。消費者が送料の支払いを嫌がることを知っているため、常に妥協点を探しています。利益目標と最終収益の予測に基づいて決断する必要がありますが、同時に、送料無料以外の価値も常に模索する必要があります。ささいなことが購入につながることがあるからです。消費者は思ったより送料を負担しているInternet RETAILER社と市場調査のToluna社は2019年3月、969人のオンライン通販利用者を対象に送料無料に関する調査を行い、小売事業者向けにまとめました。一般的な印象に反して、消費者はオンライン注文の送料を負担することが多く、平均して注文の20%は送料を支払っています。3人に1人の消費者が「少なくとも半分の注文に送料を支払う」と回答し、10人に7人が「注文の10%以上に対して送料を支払う」と答えました。…

via ネットショップ担当者フォーラム

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