【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年4月13日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

わずか5か月で決済シェア25%、「Amazon Pay」導入でショップジャパンはどう変わった?

売上規模が大きいECサイトでは、コンバージョン率(CVR)が0.1%でも改善されれば売り上げに大きなインパクトを与える。通販ブランド「ショップジャパン」で知られるオークローンマーケティングもその1社。ECサイトの担当者は、“0.0何%~0.何%”というCVRの改善を積み重ね、EC売上の拡大につなげようとしている。「ショップジャパン」が決済サービス「Amazon Pay」を導入したのは2018年10月。その後、ECサイト全体のCVRは導入前と比べて1%も改善した。そんな「Amazon Pay」導入の理由や導入効果などを取材した。個人情報の入力フォームの改善は0.0何%~0.何%の戦い「ショップジャパン」は、大ヒットとなったエクササイズDVD「ビリーズブートキャンプ」、巻くだけで腹筋を鍛える家庭用EMS機器ブランド「スレンダートーン」、低反発マットレスの寝具ブランド「トゥルースリーパー」などを展開する通販ブランドである。…

via ネットショップ担当者フォーラム

田端信太郎が語るセルフブランディングの本質。ヒントは「カフェの禁煙化」でした

多くのビジネスパーソンがSNSで自分のことを発信する時代。いわゆる“セルフブランディング”に精を出している人も目にします。ある種その先駆者的存在なのが、現在株式会社ZOZOコミュニケーションデザイン室長を務める田端信太郎さん。田端さんは「Twitterでフォロワー1000人いないやつは終わっている」と公言していました。…が!最近の田端さん、「1000人目指せ」って全然言わなくなったんですよね…。いったいなぜ?もしかして考えが変わったのか?そこで、田端さんが現在考えている「本当のブランディング」とは何かを聞いてきました。〈聞き手:天野俊吉(新R25副編集長)〉【田端信太郎(たばた・しんたろう)】株式会社ZOZO コミュニケーションデザイン室長。NTTデータを経てリクルートへ。フリーマガジン『R25』を立ち上げ、創刊後は広告営業の責任者を務める。その後ライブドア、コンデナスト・デジタル、NHN…

via R25

マーケティングで有効なアイデアはたった1人の顧客分析から生み出せる考え方の基本を解説

翔泳社から発売中の『実践顧客起点マーケティング』では、スマートニュースの西口一希氏が培ってきた手法やフレームワークを紹介しています。そのひとつ「N1分析」は有効なプロダクトアイデアとコミュニケーションアイデアをもたらします。本書から、アイデアの定義とその活かし方を解説した第1章を紹介します。

via MarkeZine:新着一覧

あいみょんプロデューサー鈴木竜馬が語るヒットの法則「音楽業界のエッジからセンターへ」

エトヴォス取締役COO田岡敬氏が第一線で活躍するビジネスパーソンから、その人がキャリアを切り開いてきた背景やイノベーションを生み出してきた思考法を探っていく連載。第13回は、ワーナーミュージック・ジャパン執行役員の鈴木竜馬氏が登場。鈴木氏は、RIP SLYME、BONNIE PINK、きゃりーぱみゅぱみゅ、ゲスの極み乙女、高橋優、WANIMAなどのアーティストを世に送り出し、最近は若い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦にも出場したあいみょんのプロデュースも手掛けている。数多くのアーティストをヒットさせてきた背景から、サブスクリプション型へと移行する音楽ビジネスの最前線、仕事における哲学まで、鈴木氏の20年来の知人である田岡氏が話を聞いた。あいみょんがヒットするまでの道のり…

via Agenda note (アジェンダノート)の更新情報

 

 

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