【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年4月10日号

イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

ビジネスモデル図解のコツ

チャーリーです。「ビジネスモデル2.0図鑑」を出版してからちょうど半年が経ち、紙と電子版あわせて6万部達成しました。いろいろな方に、実際にビジネスモデル図解をしてみていただく機会が増えた中で、図にする上でもっとも重要なポイントについて、コツを図にしてみたいと思います。続きをみる

 via #図解記事まとめ

PayPay、第2弾キャンペの効果は第1弾以上に

(株)ヴァリューズは8日、スマートフォン決済アプリ「PayPay」の利用動向調査を公表。これによると、現在実施中の第2弾キャンペーンは18年12月実施の第1弾キャンペーン以上のユーザーを集めていることが分かった。  同調査は、一般ネットユーザーの行動ログを用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用して、ヴァリューズ保有モニターパネル(20代以上)のスマホ行動ログデータを分析したもの。 第2弾キャンペ実施で利用ユーザー36%増 この調査によると「PayPay」は、第1弾キャンペーン終了後、一時ユーザー数が若干落ち込んだが、その後順調に増やし、19年2月時点のアプリ所持ユーザーは774万人にまで伸ばした。さらに2月から実施している第2弾キャンペーンでは、キャッシュバック上限を第1弾の5万円から1000円相当に大幅縮小したにもかかわらず、利用ユーザーが前月比36%増の599万人に急増している。 一方、他のスマホ決済サービスのユーザー数は、「楽天ペイ」が333万人、「Origami決済アプリ」が141万人と、「PayPay」に大きく引き離されている。ただし、両サービスとも右肩上がりでユーザーを増やしている。 2月のインストールユーザーは70万人以上 インストールユーザー数については、2月13日に9万9000人、16日に8万5000人が「PayPay」をインストール。60万3000人がインストールした昨年12月9日の第1弾キャンペーンには及ばないものの、キャッシュバックの効果もあり、2月12日~28日の17日間だけで70万人以上が新たに「PayPay」をインストールした。他のサービスでは、2月21日に4万5000人に「楽天ペイ」をインストールしている。  日次起動ユーザー数については、第2弾キャンペーン開始後の15日にのべ231万人が「PayPay」を起動。12月13日の471万人ほどではないものの、日常的な決済利用が進んでいるとバリューズでは分析している。 キャンペーン外の登録ユーザーの方が高ロイヤルティ? さらにロイヤルティの視点からも分析を実施。第1弾キャンペーン期間中にインストールした「PayPay」ユーザーのアプリ起動回数は、19年1月~2月で1日平均1.60回。キャンペーン期間外に「PayPay」を使い始めたユーザーは同起動回数1.71回となっており、キャンペーン外で得たユーザーの方がロイヤルティは高いという結果が出ている。  同社ではこうした結果を踏まえ、「PayPay」が国内のスマホ決済市場全体を牽引していると指摘。今後19年初夏に、「LINE Pay」と「メルペイ」が両社の加盟店の相互開放を行うことから、各社のマーケティング戦略およびスマホ決済市場の動向に注目している。 ■ヴァリューズ  ■PayPay第2弾100億円キャンペーン  ▽関連記事・PayPay、アプリをリニューアルID導入・送金も可能に ・QRコード決済利用率、1位楽天ペイ・2位PayPay ・PayPayが100億円還元キャンペ再開!12日からスタート ・PayPay、6割強が100億円キャンペ認知利用トップはオリガミ ・QRコード決済利用者、PayPayが短期間で楽天ペイに肉薄

通販ニュース通販通信

100万円プレゼント】2019年の安い・良いノートPC代表「HUAWEI MateBook 13

生粋のマカー、苦悩する。ギズモードは月100万円の予算で、毎日ガジェットをレビュー!そして、レビューしたガジェットをみなさまにあげちゃいます!今日はこちら。HUAWEI MateBook 13 この3月に発売されたHUAWEIの新ノートPC。編集部で買った当時で107870円と、HUAWEIのラインアップのなかで一番安いモデルです。13インチ&1.28 kgの重量から感ずるにおそらくライ

via ギズモード・ジャパン

マクドナルド「レジに並ばず買える」実験 静岡でもスタート アプリで事前注文

アプリから商品を事前注文できるサービスを日本マクドナルドが静岡県で始める。

ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

「事業規模の大小問わず、ブランディングは持続的な成長を生む武器」ブランド戦略の達人山口氏が伝授

312日に実施された「SHANON BtoB Marketing Conference」の基調講演「つながるマーケティング」の後半は、インサイトフォース代表取締役山口義宏氏が登壇。ブランド・マーケティングに特化して、これまで100社超のコンサルティングを手がけてきた山口氏は「デジタル時代の基礎知識ブランディング」と題してブランドの定義からブランド戦略、ブランドとセールスについて語った。その内容を紹介する。

MarkeZine:新着一覧

岐阜県民の取引回数が多くて、富山県民の購入単価が一番高いフリマアプリってなーんだ?【ニュースのまとめ】| ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ

実はフリマアプリブームは男性が引っ張っている!? というお話。男性の取引は高額商品が多いというデータがラクマから出てきました。メルカリのデータでも同じような傾向になってます。男性がフリマアプリを使いだすと購入単価が上昇フリマアプリ「ラクマ」、変化するアプリ利用実態を大公開| 楽天株式会社https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000917.000005889.html まとめると、ラクマとフリルが統合し、男性比率が統合前の40.7%から9.7ポイント増の50.4%となり、女性を上回った男性比率が増加したことにより、「メンズ」「エンタメ」ブランドの人気が上昇し、平均取引単価も6.6%アップ1人あたりの平均取引回数1位は岐阜県、販売単価1位は富山県となった

via ネットショップ担当者フォーラム

URLでデータを設定するだけでさまざまなグラフを自動生成してくれるサービス「QuickChart.io

売上や気温の変化など、数字を表現したい場合に大活躍するのがグラフです。ただの数字を並べた表と比べると一目で上がっているのか・下がっているのかなどが理解できるため、できる限り多くの場面で利用したいところですが、グラフを用意するのは面倒なものです。「QuickChart.io」はそうした場面で活躍するサービスで、適切なURLを設定するだけで自由自在にグラフの画像を生成できるということで、実際に利用してみました。続きを読む

GIGAZINE

よりよい顧客体験のカギは「パーソナライズ」効率的に成果を出すための新機能【MCX2019レポート】

米国時間2019319日~21日、米オラクルは「Modern Customer Experience 2019」を開催。同社はイベントを通してリアルタイムな顧客体験の重要性を説き、それを実現するための様々な製品アップデートを各セッションで共有した。本稿では、主にBtoCマーケティングの領域における同社製品のアップデート情報と事例を3つのセッションのハイライトでお届けする。

MarkeZine:新着一覧

セブン&アイのEC売上は1131億円で4%増、会員プログラム「セブンマイル」が順調

セブン&アイ・ホールディングスの20192月期におけるEC売上高は、前期比4.1%増の11319300万円だった。セブンネットショッピングやセブンミール、アカチャンホンポ、そごう・西武、ロフトが売り上げを伸ばし、2年連続でグループのEC売上高が1000億円を超えた。ただ、期初に設定した売上高計画1250億円には届かなかった。増収率は20182月期比で7.3ポイント減。セブン&アイ・ホールディングスのEC売上高は、グループを横断したECサイト「omni7(オムニ7)」を通じた売上高の合計。ブランド別の売上高は、「セブンネットショッピング」が同15.3%増の2533000万円、「イトーヨーカドー」は同20.7%増の543300万円、「アカチャンホンポ」は同2.6%増の641700万円、「西武・そごう」は同9.0%増の392300万円、「ロフト」は同11.4%増の111600万円、食品宅配の「セブンミール」は同5.5%増の2799800万円た。

via ネットショップ担当者フォーラム

読まれる文章は「冒頭」で勝負がつく

読まれない文章は「存在しない」のと同じです。続きをみる

via 編集・ライター系の記事まとめ

メルカリ、メルペイ決済利用で全商品2%還元のキャンペーン実施

(株)メルカリは25日まで、メルカリで商品購入すると2%分のポイントがもらえるキャンペーンを実施している。  商品購入の度に2%分のメルカリポイントがもらえる 同キャンペーンでは、銀行口座の登録をした上で、期間内にメルカリが指定する支払方法で決済した人を対象に、決済額の2%分をポイントバック。商品購入の度に2%分のメルカリポイントがもらえる。ポイント還元対象の上限は1人につき合計2万円まで。もらったポイントはメルカリ内での商品購入時に利用できる。 メルペイ残高・チャージ払いなどが対象 対象となる支払い方法は、メルペイ残高/チャージ払い/メルカリ月イチ払い/ポイントの4種類。クレジットカード決済/キャリア決済/コンビニ/ATM/Apple Payでの支払いは対象外となっている。 応募方法は、(1)メルカリアプリで「メルペイ」をタッチ、(2)キャンペーン内のバナーをタッチ、(3)支払い用銀行口座を登録、(4)メルカリで商品を購入、(5)ポイントを受け取る。  ■メルカリ

via 通販ニュース通販通信

森永製菓が小学館と「社会人一年生」創刊、全頁ページ公開 「inゼリー」が付く雑誌版とデジタル版を展開

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