【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年4月6日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年4月6日

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

どうせマーケターは物流なんて知らないでしょ

EC事業の支援をしていると、
EC事業のサプライチェーンの歪みをとても感じます。

特に物流についてはかなり死活問題になっている現状です。
EC事業は「マーケティング力がどんだけあるか」
という点が注目されがちですが、
物流のオペレーションを軽視して、
新規獲得し続けているとオペレーションが崩壊して
クレームの嵐になって社内業務がパンクし、
悪循環が生まれることがほんとに多いです。続きをみる

via #マーケティング記事まとめ

 

月額4万円から住み放題のADDressで札幌生活も楽しめる、月2万円のカップルプランも新設

定額で日本国内のさまざま地域に最長1週間住める、
いわゆるコリビング(co-living)サービスを展開するアドレスは、
4月1日に正式にサービスをローンチした。

同社が提供する「ADDress」は、登録拠点なら
どこでも住み放題になるサブスクリプション型の多拠点居住のシェアサービス。

各拠点ともユーザーごとに個室を利用でき、
リビングやキッチンを共用するシェアハウスのような利用が可能だ。

住居は、空き家や別荘を活用し、
一部はリノベーションすることでコストを圧縮している。

同社では2月に住み放題の11拠点を発表していたが、
今回の正式ローンチでは北海道札幌市(4月8日から)と
山梨県南巨摩郡(みなみこまぐん)の2拠点を加え計13拠点に増えている。

鎌倉の拠点利用料金は、年払い会費が48万円(ひと月あたり4万円)、
月払い会費が5万円、法人月払い会費が8万円からとなっている。

1個室の連続予約は1週間まで、法人の場合は1アカウントの同時利用は不可。また、一部地域物件は光熱費が別途かかる。…

via TechCrunch Japan » TechCrunch

 

アマゾン「売れているビジネス書」ランキング「THE TEAM 5つの法則」が初の1位を獲得| Amazon週間ビジネス・経済書ランキング| 東洋経済オンライン

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…

via 東洋経済オンライン|新世代リーダーのためのビジネスサイト

 

メンタルは逆境で鍛えられる。藤田晋が新入社員に伝えた「No Pain, No Gain」の精神

記事提供:FEATUReS新年号公表の2019年4月1日。サイバーエージェントには、395人(連結)の新入社員が入社しました。今回のFEATUReSでは、本日「Abema Towers」で行われた入社式で、代表の藤田が新入社員へ贈ったメッセージをご紹介します。この春から新生活を迎える方々へのエールとして、本記事が届けば幸いです。ハードな環境だから得られる、”間違いなく20代が十分成長できる環境”(以下、藤田の祝辞より)2019年入社のみなさん、ご入社おめでとうございます。300名を超えたこれだけの新入社員がいると、将来的に第何代目かの社長が出てくるかもしれませんし、役員になる人も出てくると思います。そして世の中を驚かせるような仕事をしてくれる人も出てくると思うと、本当にみなさんが入ってきてくれて、心からわくわくします。サイバーエージェントは創業当初から「採用・育成・活性化」と言っていて、いい人材を採用し、採用した人材をしっかりと育成し、モチベーションが上がるように活性化させてきました。これは会社の競争力そのものです。みなさんは「YJC」(※1)という、社員総出で採用するプロジェクトで採用した第1期生なので、採用に非常に力を入れていることは肌で実感していると思います。「YJC」とは、人事担当者だけではない多くの社員が協力して採用活動に取り組む、独自の新卒採用強化プロジェクトのこと「採用」という意味では19年度は非常に上手くいき、こうして無事に入社してくれたら、次は「育成・活性化」になります。「育成」という言葉は経営者目線で、みなさんからすると受け身ですが、現実的には自身の成長であり、キャリアアップということです。育成と聞くと「教えてもらえる」というイメージを持つかもしれませんが、受け身ではあまり仕事ができるようにはなりません。これは学校の英語教育と似ていますが、小学校から大学まで一生懸命英語を学んできて、いまだに英語が話せない人もたくさんいると思います。しかし、無理矢理ハードな英語圏で半年~1年暮らせばすぐ話せるようになります。これは仕事においても同様で、座学で一生懸命教えてもらっても、ほとんどできるようにならないと言っても過言ではありません。経営の仕事は顕著で、たとえば、MBAを取得しても実際の経営はほとんどできるようにならないのですが、私のように若いうちから経営の仕事をしていると、結果的には経営ができるようになる。先日、サイバーエージェントには「20代で一番成長できる環境がある」という記事が出ましたが、その「環境」というのは決して教えてもらえる環境がたくさんある訳ではありません。ハードな英語圏と同じで、自分とほとんど年次の変わらない20代の先輩が責任のある仕事をしていたり、結果を出していたりする環境があるということ。つまり簡単にいうと「泣きごと」を言っていられないという環境が、みなさんを成長させる経験につながっているということです。間違いなく20代が十分成長できる環境があります。逆境こそが成長のチャンス。「憂鬱でなければ仕事じゃない」本格的に「働き方改革」がスタートしたなかでの、本日の入社式。あえてみなさんには「No…

via 新R25

 

「入社したらまず3年は頑張れ」って本当?データから見えた真実

「入社したらまず3年は頑張れ」。社会人であれば一度は耳にした言葉ではないだろうか。この考え方はなんとなくの一般論として定着している感覚があるが、果たして鵜呑みにしていいものだろうか。じつはデータでこれを検証して見ると、また違った現実が見えてくる。極端な例にはなるが、伝えたいことは、「3年という根拠のない考え方により潰されてしまう個性(才能)がある」ということだ。

via 現代ビジネス| 講談社

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