【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年3月31日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 20190331

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ZOZOvsユニクロの裏で起きていること

今、ファッション業界の話題といえば、ZOZOかユニクロが中心になっています。昨年発表されたZOZOスーツは大きな話題を呼び、それに対してユニクロの柳井さんの挑発するようなコメントに大きな盛り上がりを見せていました。私は仕事柄、日本や海外の工場に行く機会が多く、現場の状況を把握している立場からすると少し違和感を感じたことがあります。続きをみる

via #マーケティング 記事まとめ

誰でも簡単にCM動画を作成できる、1本5万円の動画制作サービス「CM STUDIO」開始

スプラシアは、誰でも簡単にCM動画を制作できるクラウドサービス「CM STUDIO」を3月26日から提供開始する。 「CM STUDIO」では動画制作の知識やノウハウがなくても、Web上で必要事項を選択していくだけで、ベースとなる動画テンプレートが選択され、約70万点の写真や動画、音源の素材などを使用し、15秒または30秒のCM動画を作成できる。画角は16:9、9:16、1:1の3種類。 料金は写真/動画素材、BGM、ナレーション機能込みで1本5万円から。プレビュー確認までは無料。5本で20万円のスモールプラン、10本35万円のスタンダードプラン、20本60万円のプレミアムプラン、オリジナルのテンプレートを利用する月額制プランもある。 サービスや商品の紹介、会社案内や人材募集、ランキングや新着情報などのコンテンツとしての利用を想定している。…

by 内山 美枝子 via ネットショップ担当者フォーラム

息をするように文章を書く by キンコン西野

世界中のブロガーの中で、おそらく僕だけだと思うのですが、僕のブログには“バナー広告”がありません。つまり、何万人、何百万人に読まれようと、僕には1円も入りません。自分が心からオススメする商品やサービス以外の宣伝をしたくなかったので、Amebaさんにお願いして、広告を外していただきました。おかげで、「まぁ、そりゃ、たくさんの人に読んでいただけたら嬉しいけど、たくさんの人に読んでいただけなくても、それはそれでいい」ぐらいの気持ちでブログと向き合うことができて、「こんなタイトルをつけたらバズる!」だとか、「今はこんな記事がウケる!」といったアクセス数稼ぎの為のノウハウを無視することができるようになりました。そうなってくるとブログを書くことに何のプレッシャーも無くなり、こうして毎朝、息をするように文章を書いています。オチを決めて書いているのではなく、すべて一筆書きで、一記事を書くのに要する時間は7~8分です。日課にしている執筆作業は、ブログ記事とオンラインサロン記事で、オンラインサロン記事の方は、ビジネスに直結するような踏み込んだ内容となっているので、ブログ記事はあまり面白くありませんが、オンラインサロン記事はそこそこ面白いと思います。ブログとオンラインサロンの他に、もう一つ書いているのが、えんとつ町のプペル美術館がで続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

via 西野亮廣ブログ Powered by Ameba

ショップジャパンも実店舗、テレビ通販企業で進むリアル店舗展開

通販ブランド「ショップジャパン」を展開するオークローンマーケティングは、直営店「Shop Japanららぽーと湘南平塚店」を4月18日にオープンする。関東で直営店を開設するのは初めて。 店内には、低反発マットレス「トゥルースリーパー」、腹筋を鍛えられるEMSマシン「スレンダートーン」、キッチン家電、掃除用品、美容家電、日用雑貨などを配置。来店客は店内で商品を体験できる。 直営店「Shop Japanららぽーと湘南平塚店」のイメージ 店舗スタッフは、ショップジャパンの通販番組のシーンを実演するという。また、毎月、季節に合わせた顧客参加型のイベントやキャンペーンなども実施する。 店舗入口には、AI(人工知能)搭載カメラを備えた大型サイネージを設置。サイネージ上でショップジャパンの公式キャラクター「WOW(ワオ)くん」が、顧客に合わせて商品を提案するという。…

by 渡部 和章 via ネットショップ担当者フォーラム

アマゾン「売れているビジネス書」ランキング テレビの影響で「メモの魔力」が1位に再浮上 | Amazon週間ビジネス・経済書ランキング | 東洋経済オンライン

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ラン…

via 東洋経済オンライン|新世代リーダーのためのビジネスサイト

アイリスオーヤマだけが「ヒット商品」を連発できる必然的理由

「ついに」というべきか、「とうとう」というべきか、ともかくこの日がやってきた。2018年、LED電球・蛍光灯の年間売上げシェアトップの座が入れ替わった。パナソニックを抜いて一位になったのがアイリスオーヤマだ。もともとはホームセンター向けメーカーベンダーであったアイリスオーヤマだが、いまやLED照明から日用品、ペット用品、園芸用品など多岐にわたるヒット商品を連発するようになっている。なぜアイリスオーヤマだけがヒットを連発できるのか。その秘密に迫る。

via 現代ビジネス | 講談社

まるで『名探偵コナン』…遂に誕生した万能「変声機」の凄さと怖さ

名探偵コナンに登場するテクノロジーに現実のテクノロジーが追い付こうとしている。蝶ネクタイ型変声機さながらの「声の変換」を実現する技術が登場しているのだ。

via 現代ビジネス | 講談社

就活生が陥る「やりたいこと症候群」の脱出法 「やりたい仕事」はどのように探せばよいか | 就職四季報プラスワン | 東洋経済オンライン

3月に企業の採用情報が開示され、本格的に就活が始まっている。この時期になると、「自分は何がやりたい…

via 東洋経済オンライン|新世代リーダーのためのビジネスサイト

delyとTRILLがこれから挑戦していくことをエンジニアリングの視点で解説します。

こんにちは。レシピ動画サービスの「クラシル」を運営するdely株式会社でCTOをしています、大竹雅登です。このたびdely株式会社は、オトナの女性におくる国内No.1メディア「TRILL」を運営するTRILL株式会社を連結子会社化いたしました。これにより、クラシルとTRILLを合わせた月間利用者数は3500万を突破し、女性向けメディアとしては国内最大となりました。 続きをみる

via #スタートアップ 記事まとめ

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