【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年3月24日号

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イトダイ
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今日の厳選トピック記事

100万円プレゼント】いろいろ完璧な高級イヤホン「MasterDynamic MW07

オシャレなくせに、わかってる感もすごい。 ギズモードは月100万円の予算で、毎日ガジェットをレビュー! そして、レビューしたガジェットをみなさまにあげちゃいます!今日はこちら! Master & Dynamic MW07 高級オーディオメーカーMaster & Dynamicの完全ワイヤレスイヤホン。本体はべっ甲、ケースはステンレス、ほんっっと高級です。高級感というより、モノホンの高級。実売価格は…続きを読む

via ギズモード・ジャパン

 

AI採用は「書類選考まで」なら許せる――転職希望者の5

転職希望者の半数が、AIによる採用活動は「書類選考まで」が適切と考えているという調査結果。「導入するべきではない」という意見も15%ほどあった。

via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

 

「著しい筋肉増強効果」に初の措置命令、着圧衣類の通販9社が違反

消費者庁は22日、男性向けの着圧衣類を販売するEC事業者9社に対し、景品表示法に基づく措置命令を出した。各社は「24時間着るだけで加圧トレーニング 最短・最速で肉体改造」などと着用するだけで「痩身」「筋肉増強」を得られるかのように表示していたが、根拠はなかった。景品表示法で「著しい筋肉増強効果」をうたう表示についての措置命令は、今回が初となる。 消費者庁が用意した資料(机の上に並べられているのは各社の違反表示内容) 9社が自社ECや楽天での表示に違反認定 今回、措置命令の対象となったのは下記9社が販売するTシャツ、スパッツ、腹巻、レギンスの計15商品。・(株)イッティ・加藤貿易(株)・(株)GLANd(グラン)・(株)ココカラケア・(株)SEEC・(株)スリーピース・(株)トリプルエス・(株)BeANCA(ビアンカ)・VIDAN(株)  各社は、ポリウレタン繊維を使用した伸縮性が高い衣類について「加圧によって痩身効果・筋肉増強効果」が得られるかのように表示していた。それぞれ個別の商品の販売価格は2980円~3980円程度。  違反認定を受けた9社は,16年11月から18年12月までの期間内に自社ECサイトや楽天市場における広告表示で着圧衣類を装着するだけで、短期間で容易に「痩身効果」「筋肉増強効果」が得られるかのように表示していた。消費者庁は表示会社に、不実証広告規制に基づき表示の根拠を占める資料の提出を求めたところ、「9社中7社からは資料が出されたが表示の根拠を裏付けるものとは認められなかった」(表示対策課 岡田博己 上席景品・表示調査官)と言う。関係者筋によると、9社合計の販売枚数は70万枚以上。一番売れていた会社で60万枚ほど販売しており、20億円以上の売り上げがあった事業者もいた模様。 会見で説明する岡田調査官  イッティは自社ECサイト上で自主返金の取り組みを実施しているが「あくまで自主返金」(岡田調査官)だとし、「現時点では課徴金額の減額措置の適用を受けられる、消費者庁の認定による返金計画ではない」(同)そうだ。 Amazonなどでも販売、消費者庁「OK表示だったというわけではない」 違反認定された表示媒体は自社ECサイトと楽天市場のショップのみだが、「表示会社の中には、AmazonやYahoo!ショッピングに出店している会社もあった。今回は、楽天以外のモールでの表示は違反認定に至っていないが、AmazonやYahoo!ショッピングでなされていた表示が必ずしも問題なかったということではない。自社ECサイトと楽天市場での表示が特に過激な表現が用いられていた」(岡田調査官)としている。  一斉措置命令になった経緯については、痩身や筋肉増強効果を標榜する着圧衣類は16年ごろから販売者が増え、17年ごろから過激な表示をする会社が目立ってきたため」(岡田調査官)と話しており、行き過ぎた表示をけん制する狙いがあったようだ。ちなみに「商品供給元のメーカーが同一であるということではない」(同)としている。  なお、消費者庁では着圧依頼による健康被害については「国民生活センターによせられた相談などを参照しているが、現時点では把握していない」(岡田調査官)とした。同種の着圧衣類についての、全国の消費生活センターによせられた相談は十数件にとどまり、その内容は「痩せなかった」「効果がなかった」といったものがほとんどだったという。  措置命令権限を持つ都道府県の執行が目立つようになっている中、「筋肉増強効果」で初めて執行例が出た。新たな「前例」が出来たことにより、都道府県の執行運用の仕方にも影響を与える可能性があると言えるかもしれない。 (古川寛之) ▽関連記事・都道府県の景表法執行、再び盛んに…産経やモール出店社に措置命令 ・消費者庁、ティーライフとGLORIAに景表法の課徴金納付命令

via 通販ニュース通販通信

 

イチロー引退会見に学ぶ超一流の確固たる心得 人と比べず己とトコトン向き合う男の引き際 | スポーツ | 東洋経済オンライン

「ついにこの日が来たか……」と涙ぐみながら会見を見た人は多かったのではないでしょうか。メジャーリー…

via 東洋経済オンライン|新世代リーダーのためのビジネスサイト

 

Gmailがあらゆるサービス同士を連携させる「IFTTT」のサポートを打ち切る模様

「○○が起きたら××を実行」というシンプルな命令セットにさまざまなサービスを連携させることで、「メールを送ったらルンバで掃除」したり「カメラで写真を撮影したらクラウドストレージにも画像を保存」したりと、さまざまな動作を自動化するのに役立つサービスが「IFTTT」です。しかし、フリーメールサービスのGmailがIFTTTのサポートをまもなく打ち切りにすることが、ひょんなことから明らかになっています。続きを読む…

via GIGAZINE

 

Googleが機械学習で誰でもバッハっぽく作曲できるGoogle Doodleを公開中

Googleの検索エンジンのロゴは、バレンタインの日にチョコレート作り機能がついたり、世界初の職業映画監督を記念して4K・360度VRアニメーションを公開したりと、祝日や記念日に特別仕様になります。「Google Doodle」と呼ばれるこの特別なロゴが、協定世界時の2019年3月21日付で作曲家バッハの誕生日を記念してバッハ仕様になりました。機械学習でコンピューターにバッハの賛美歌を学習させており、誰でも主旋律を打ち込むだけでバッハっぽく壮大なメロディを作れるというツールになっています。続きを読む…

via GIGAZINE

 

毎日のつまらない業務を自動化、RPAUiPath440億円超を調達

IT企業向けのロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)プラットフォームを展開しているUiPathはシリーズDでベンチャーキャピタルから4億ドル超(約440億円)を調達中で、評価額は70億ドル超(約7750億円)になる見込みだ。Business Insiderの報道後、TechCrunchに対し認めた。 我々はUiPathにコメントを求めていた。 2005年創業のUiPathはこれまでに4億900万ドルを調達していて、つまりこのスタートアップにこれまで投資された資金の累計額、そして評価額を今回のラウンドは倍増させることになる。2億2500万ドルを調達したシリーズCは6カ月前に行われたばかりで、PitchBookによるとその時点での評価額は30億ドルだった。UiPathはプロ中のプロの投資家であるCapitalGとSequoia…

via TechCrunch Japan » TechCrunch

 

飲食店運営インフラをまとめたカオスマップが登場(2019年版)

飲食店向けの物件を月単位で貸し借りできるプラットフォーム「よじげんスペース」を運営するよじげんは3月20日、飲食店運営インフラサービス(RIaaS)をまとめたカオスマップを公開した。 よじげんはRIaaSを「店舗/キッチンシェア」「予約」「HR」「決済/レジ」「デリバリー」「食材仕入」「開業支援」「フードロス」「持ち帰り」の9つに分類した。その中でも数が多いのが、予約と決済/レジに分類されるサービス群だった。 これについて、よじげん代表取締役の荒木賢二郎氏は「想像以上に予約や決済分野のサービスが多かった。飲食店経営者は総じて年齢も高めでITリテラシーが低いという状況を踏まえると、正直、それぞれのサービスの違いもわからず、どれを使えばいいのか混乱してしまいがち。事実、よじげんスペースで開業される方の中で、カード決済を導入したいがどのサービスが良いのかわからず、時間だけが経過してしまうということもあった」とコメントした。…

by Takuya Kimura via TechCrunch Japan » TechCrunch

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