【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年3月23日号

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

Pontaポイント」で株式投資できる新サービス–20ポイントから運用可能

「Pontaポイント」を使って個別の株式銘柄にポイント投資・運用できる「Pontaポイント運用」が4月9日よりスタートする。選んだ株式銘柄の株価に応じてポイントの価値が日々連動し、増やしたポイントを引き出して提携店舗で利用可能だ。

via CNET Japan 最新情報 総合

 

100万円プレゼント!】1kg切りのベストPCLG gram 2019年モデル

軽量PCの代名詞。 ギズモードは月100万円の予算で、毎日ガジェットをレビュー! そして、レビューしたガジェットをみなさまにあげちゃいます! 今日はこちら! LG gram 13.3インチ(2019) 2019年2月に発売された最新のLG gram。LG gramといえば、もう最近では軽量PCの代名詞となっていて、もはや最新モデルでも中核は変わらないのですが、それでもこのラップトップはすごい。ピー…

via ギズモード・ジャパン

 

ワーママの転職「こんなはずじゃなかった」(前編)――3人の座談会から見えたワーママ転職のリアル

「ワーママというだけで転職のハードルが高そう……」「本当に私にあった条件で働けるのかな…?」 ワーママとして転職を考え始めると、多くの方がこのような悩みを抱えます。周りに「転職」のことはなかなか相談しづらいので、悩みは深まるばかりです。 そこで、今回は実際にワーママとして転職を経験した3人の方に“転職のリアル”について語っていただきました。「こんなはずじゃなかった」「もっとこうすればよかった」――3人の赤裸々な話から、後悔しないワーママ転職の秘訣に迫ります。 座談会 参加者紹介 Aさん(写真左) 週2出勤、週1在宅の週3日勤務という働き方を実践しいている傍ら、アクセサリー作家としても活動。中学3年生の子どもを持つ。 Bさん(写真真ん中) ベンチャー企業でフルタイム勤務。小学校2年生の子どもを持つシングルマザー。…

by 櫛田健介 via リクナビNEXTジャーナル

 

ラクマシニア登録数、3年で30倍に激増6割が「安く購入」目的

楽天(株)が19日発表した60代以上のシニアユーザーに対する意識調査によると、シニアユーザーの約6割が安く商品を購入するために「ラクマ」を利用していることがわかった。  同調査は、同社が運営するフリマアプリ「ラクマ」のユーザー1万1588人(このうち60代以上のシニアユーザーは465人)を対象にしたアンケート調査で、調査期間は19年2月18日~25日。「ラクマ」では、シニアユーザーの新規登録数がこの3年間で約30倍(70代は約50倍)に急増しており、ユーザー増加の理由を解明する目的でこの調査を行っている。 ラクマを始めたきっかけ1位は「スマホを持ったから」 まず、シニアユーザーに「ラクマ」を始めたきっかけを聞いたところ、1位「スマートフォンを持ち始めたから」(19%)、2位「テレビCMを見て興味がわいたから」(18%)、3位「ソーシャルメディアで見て興味がわいたから」(14%)という結果が得られた。個別意見の中には「ラクマを始めるためにスマートフォンを買った」という声もあった。   「ラクマ」へのアクセス頻度については、「1日に2~4回程度」(39%)との回答が最も多かった。10代・20代のユーザーも「1日に2~4回程度」(38%)という回答が最も多く、シニアユーザーが10代・20代と同じくらいの頻度で「ラクマ」を利用していることがわかる。  「ラクマ」の使用目的2位は「家の中を整理」・3位は「断捨離」 「ラクマ」を使用する目的については、1位「安く商品を購入するため」(56%)、2位「家の中を整理するため」(46%)、3位「断捨離をするため」(42%)が上位を占めた。また、「ラクマ」を使うことで楽しみにしていることを聞いたところ、1位「欲しい商品を見つけ購入すること」(62%)、2位「出品商品を購入してもらうこと」(55%)、3位「出品するために片付けをすること」(24%)といった回答が見られた。  「ラクマを使っていて分からないことがあるとき、どのように解決しましたか?」という質問では、「公式ガイドを見て解決した」(50%)という回答が最も多く、次いで「ネットで調べて解決した」(25%)が多かった。シニアユーザーは、使い方で分からないことがある場合は、公式利用ガイドを見たり、ネットで調べたりするなど、自分で解決をしていることが明らかになった。  個別回答では「始める前はわからないことばかりだったが、一度使い始めてしまうと予想外に簡単で、はやく始めていればよかったと思う」(60代女性)というコメントもあった。

by tsuhannews via 通販ニュース通販通信

 

「ネガティブな転職」は採用者に見破られている うまくいかないときにどう対処するべきか? | 非学歴エリートの熱血キャリア相談 | 東洋経済オンライン

→安井さんへのキャリア相談は、こちらまでお送りください。入社してほぼ5年経ち、ずっと会社を辞めたい…

via 東洋経済オンライン|新世代リーダーのためのビジネスサイト

noteはじめました!】会社と個人の発信力をかけあわせるために、delyがこれからチャレンジすること

こんにちは、レシピ動画サービス「クラシル」を運営する、dely広報のkoooorinです。会社の発信場所をnoteにされる会社も増えてきたなか、delyでも会社の発信の場所としてnoteを活用させていただくことにしました!note初投稿の今回は、noteで会社の発信をして行こうと思った背景と、これから取り組みたいことについて書いていきたいと思います。全社注力の採用活動をとおしてみえてきたこと続きをみる

via #スタートアップ 記事まとめ

 

HRテックは人事のものだけではない ── ネオキャリアが考える従業員データのあるべき姿

人事関係者の中では浸透しつつあるHRテック。あるべき姿は、「人事のためのHRテックではない」とネオキャリアの西澤社長は言う。同社がHRテックで実現したい未来とは

via BUSINESS INSIDER JAPAN

 

損する人は「事後」報告し、得する人は「事前」に聞く

デジタル時代だからこそ、デジタルでは割り切れないアナログの「気づかい」に悩まされる人もいるのではないでしょうか。自分ではよかれと思って行動したのに、裏目に出てしまい、恥をかいたり、かかせたり。それだけにとどまらず、相手の期待を裏切り、信頼を失ったなんて経験をした方もいるのではないでしょうか。悲しいですが、自分の気づかいが、必ずしも相手に喜ばれるわけではありませんよね。そこで、『損する気づかい 得する気づかい』(ダイヤモンド社刊)の著者八嶋まなぶさんに、損しないための気づかいの極意を教えてもらいました。 ©ひらのんさ プロフィール 八嶋まなぶ(やしま・まなぶ) サラリーマン作家。「気づかいLabo」主宰。広告業界の第一線で営業職として勤務するサラリーマン作家。東証一部上場企業の経営者、世界的企業のCEO、政治家、医師、弁護士、大物俳優・女優、クリエイター……など、総勢3500名を超える「鬼のように気をつかう」クライアントと仕事をともにし、その過程で気づかいやダンドリといった対人スキルを磨く。その結果、「業界平均3割で上々」と言われる競合プレゼンにおいて、勝率は7割超をキープ。近年では口コミでクライアントから「直接指名」で仕事を獲得するようになる。そうした経験を通し、「そつなく気をつかい、うまいことやっていく人」と、「気はやさしいのに、よかれと思ったことが裏目に出る人」には決定的な共通点があることを実感。「空気を読む」「あうんの呼吸」といった概念を、極めて具体的なアクションに起こし、紹介する活動を開始。プライベートレッスンでは「コミュニケーションが苦手だった人が無理なく人と話せるようになる」「新卒の大学生が飛び込み営業のエースになる」など、実績を残している。2019年4月より国内最大級のメルマガ「まぐまぐ」からオファーを受け、より突っ込んだ内容の気づかいメルマガも配信。…

by K.Maruyama via リクナビNEXTジャーナル

 

 

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