【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年3月15日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 20190315

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初公開!これが「株持ち企業」トップ300社だ 政策保有株式の保有銘柄数が多いランキング | 企業ランキング | 東洋経済オンライン

企業の政策保有株に厳しい目が注がれている。金融庁は、2018年6月に「投資家と企業の対話ガイドライン」…

via 東洋経済オンライン|新世代リーダーのためのビジネスサイト

 

京大生発NPOが学生3万人を集める理由。安易に就職先を決めないために【就活2019】

「今の就活には問題がある」。全国3万人の学生の会員をもつ、キャリア教育支援のNPOの立ち上げの原点は、とある京大生の危機感だった。

by 滝川 麻衣子 via BUSINESS INSIDER JAPAN

 

「noteが成長している」と煽るのは(いい意味で)やめてほしい

伸びているのは間違いないし、身の回りの書き手でnoteに移行している人が増えたのも事実です。

ただまあ、見ての通り要因はnote単体の良さというよりも、概ね他のブログサービスの地盤沈下によるものが大きく、収益性という点でもnoteでいくら頑張ってもブログ書いたほうが金回りはいいのです。

ブログサービスがなぜ地盤沈下しているのかはここでは明確には書きませんが、骨子だけで言えば次のような感じです。

・アフィリエイトの頭打ち(単価下落ほか)
・テキストメディア以外へのトレンドの流出(Youtube、Openrec、Twitchなどカジュアル系が大幅に流れた)
・独自ドメイン&アフィリエイト広告の低迷で「ブログを書き続ける人」の割合の減少
・「ブログで読まれる人」の寡占化
・ブログツールでのステマ広告など部外収入手段の低迷
・ブログを使っての広告企画の減少

まあ、平たく言えばブームは去って、読まれるブログで続いている人だけが残っているという感じです。

少し前の本ですけど、10年かけて予言が当たっている本が『ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である』(いしたにまさき・著)です。正座して読んどけ。 で、前置きはともかくこんな記事をシバタナオキさんが書いてました。note急成長の舞台裏と.com…

by yamamotoichiro via やまもといちろう 公式ブログ

 

長時間残業の原因は「仕事の終え方」が曖昧だから:使い分けたい4つの考え方

習慣化すると怖い長時間残業。ここでは、定時退社を習慣化し、罪悪感なくサクッと職場を離れるコツをお伝えします。

by 島津健吾 via ライフハッカー[日本版]

 

【100万円プレゼント!】富士通のLIFEBOOK、13インチで約700gってなにごとですか?

嘘みたいに軽い。 ギズモードは月100万円の予算で、毎日ガジェットをレビュー! そして、レビューしたガジェットをみなさまにあげちゃいます! 今日はこちら! 富士通 LIFEBOOK UH-X/C3 世界線がぶっ壊れたみたいでした。13インチで約700gですよ? その昔、約2.5kgのMacBook Proの15インチを使ってた身からすると、本当にありえない話。それでいてスペックも悪くありません。も…続きを読む

by 編集部 via ギズモード・ジャパン

 

民泊や短期賃貸物件の共有データベース「nimomin」が正式リリース

民泊運営管理ソフトウェア「m2m Systems」などを展開するmatsuri technologiesは3月11日、民泊業界向けの物件共有データベース「nimomin」を本日より正式リリースすると発表した。 nimominではまず、民泊・短期賃貸・Co-living向けの物件を所有する民泊業者などがnimominに物件を登録する。そして、入居者を集客するマンスリー業者やCo-living業者などがそこに登録された物件情報を確認し、入居希望者に紹介するという流れだ。 nimominは2017年2月よりベータ版の運用を開始。これまで限られた業者(物件)向けに需要検証を起こってきたが、それが終了し、一般公開することとなった。リリース時点では20の業者が同サービスを利用する予定だという。…

by Takuya Kimura via TechCrunch Japan » TechCrunch

 

アメリカでは成人の1/4以上がスマートスピーカーを所有、日本では?

スマートスピーカーやAIに特化したメディアのVoicebotは3月7日、「Voicebot Smart Speaker Consumer Adoption Report Jan 2019」と題された、アメリカにおけるスマートスピーカーの普及率などに関する調査の結果をリリースした。 VoicebotとVoicifyが共同で行なった同調査によると、アメリカの成人6640万人ほどがスマートスピーカーを所有している。成人における普及率は同国の成人人口の1/4強に値する26.2パーセントまで成長し、所有者数は前年同時期に発表された前回調査と比較すると約40パーセント増加した。 アマゾンとグーグルのシェア争い そしてこの調査によるとアマゾンが市場をリードしていることは鮮明だ。アマゾンの「Amazon…

by Daisuke Kikuchi via TechCrunch Japan » TechCrunch

 

1月のネット通販支出額は22%増、EC利用世帯は41%に

総務省統計局が8日発表した2019年1月の「家計消費状況調査」によると、
1世帯(2人以上)の12月のネットショッピング支出額は前年同月比22.8%増の1万3164円、
ネットショッピング利用世帯の割合は同5.2ポイント増の41.5%となった。

ネット通販利用1世帯の支出額は7%増の3万1714円
1月のネットショッピング支出額は、前年同月比で22.8%増と大幅に伸長した。

1月は17年・18年の調査では支出額が低調な月だったが、
今年の1月は昨年の繁忙期並みの数字を積み上げた。

また、EC各社が実施した年始のセールも支出額に貢献したと見られる。

1月ネットショッピングを利用する1世帯の支出額は、同7%増の3万1714円だった。

増減率に影響を与えた主な項目は、
「食料」(増減率29.5%増、寄与度4.13%)、
「衣類・履物」(同31.1%増、同3.84%)、
「旅行関係費」(増減率18.1%増、増減率寄与度3.84%)、
「チケット」(同90.4%増、同2.54%)だった。

by tsuhannews via 通販ニュース – 通販通信

 

17年の国内アパレル通販市場、3%増の1兆4970億円に

(株)矢野経済研究所が7日発表した17年の国内アパレル総小売市場規模は、前年と同率の9兆2168億円。その他(通販等)チャネルは同3%増の1兆4970億円と伸長した。   同調査は、アパレルメーカー(総合アパレル/メンズアパレル/レディスアパレル/ベビー・子どもアパレルほか)、小売業(百貨店/量販店/専門店/その他)、業界団体などを対象に、同社専門研究員による直接取材、郵送アンケート調査、文献調査を併用して実施したもの。調査期間は18年7月~9月。 17年のアパレル総小売市場規模は横ばい成長 これによると、17年の国内アパレル総小売市場規模は、前年同の9兆2168億円となり、2年連続のマイナスから横ばいへと推移した。品目別では、婦人服・洋品市場が前年比0.4%減の5兆7312億円、紳士服・洋品市場は同8%増の2兆5678億円、ベビー・子ども服・洋品市場は同2%増の9178億円となった。 通販が3%増の一方、百貨店・量販店は2.9%減 販売チャネル別では、その他(通販等)が同3%増の1兆4970億円だったほか、百貨店は同2.9%減の1兆8698億円、量販店は同2.9%減の8338億円、専門店は同0.7%増の5兆162億円と、専門店チャネルが横ばい、その他(通販等)チャネルが伸長という結果になった。百貨店では、衣料品すべての品目で前年を下回り、依然として厳しい状況が続いているが、16年と比べてマイナス幅はいずれも減少した。量販店(GMS)の衣料品売上額は前年同様にすべての品目で減少した。  今後、国内アパレル総小売市場は、少子高齢化の影響などにより横ばいから微減傾向で推移する見通し。販売チャネル別では、モール型のファッション通販サイトが好調なことなどから、引き続き「その他(通販等)」の構成比が高まっていくと予測している。また、消費者の利便性向上および店舗スタッフの負担軽減を目的として、自社ECサイトや出店先の通販サイト、実店舗の在庫を共通化する動きが進展すると予想している。

by tsuhannews via 通販ニュース – 通販通信

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