【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年3月14日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 20190314

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イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

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今日の厳選トピック記事

【超話題作】絵本『チックタック』のモデルとなった舞台とは!?

絵本最新作『チックタック ~約束の時計台~』のモデルとなった舞台は二つあります。
チックタック 約束の時計台2,160円Amazon一つは僕の生まれ故郷「兵庫県川西市」。

生々しい話をすると、絵本の個展というのは、新刊の販促(一人でも多くの人に新刊が届ける活動)としてと行う側面もあるのですが、それだったら、単純に人口の多い『東京』で開催した方がいいです。

ところが、個展の最初の開催場所は「兵庫県川西市」にさせていただきました。
「恩返し」というと、押しつけがましくなっちゃいますが、やっぱり故郷には、それなりの想いがあるので。

キンコン西野の新作個展『チックタック 光る絵本と光る満願寺展』を開催したい!

via 西野亮廣ブログ Powered by Ameba

1度死んだGIFが復活した理由:大野謙介「GIF文化史」連載~第1弾~

「GIF文化史」/ 大野謙介 – 全3回連載

概要 1987年に誕生し、インターネットのビジュアルコンテンツを支えた1990年代。
FLASHによりミームとしての役割が弱まった2000年代。

そして2011年、スマホ&SNSの爆発的普及によってサクッと手軽に楽しめるGIFは
「1) 次世代ビジュアル言語」また
「2) 芸術、エンタメコンテンツ」として復活します。

ファイルフォーマットの次元を超え、新たなポップカルチャーに変化しつつある「GIF文化」について
データや事例と共に全3回で考察をします。

第1回 “1度死んだGIFが復活した理由”
第2回 “GIFの生存戦略 – 次世代ビジュアル言語編”
第3回 “GIFの生存戦略 – 芸術、エンタメコンテンツ編”

第1回 1分サマリー 本当に「GIF」が流行っているのか?…

by ゲストライター via TechCrunch Japan » TechCrunch

“スマホのファーウェイ”が作る新型ノートPCはどうだ? MateBook 13の実力を確かめた

ファーウェイ・ジャパンが3月15日から順次発売する新型ノートPC「HUAWEI MateBook 13」を、いち早く入手できた。その性能をチェックしてみよう。

via ITmedia TOP STORIES 最新記事一覧

80万の雇用、社員は400%増。Apple公式発表の数字でみる、Appleと日本の仕事

ゴールドラッシュとかって言われましたもんね。

AppleがAppleと日本の雇用について数字をつかって紹介するページを公開しました。

「80万以上の雇用を支援できたことを誇りに思う」と大きな数字を使って説明してます。

日本のApple社員はいまや4,000人 日本にAppleの社員は4,000人いるらしい。

あなたの知り合いにもいる? 社員さん2010年には956人だったんですね。2010年っていうと…

by suzuko via ギズモード・ジャパン

荷物預かりサービス「ecbo cloak」が大手百貨店と初提携、西武渋谷店でサービス開始

荷物預かりサービスの「ecbo cloak」を提供するecboは3月8日、
大手百貨店グループの「そごう・西武」と提携したと発表した。

西武渋谷店の1階案内カウンターでecbo cloakが利用可能になる。

同社にとって、東京の大手百貨店と手を組むのがこれがはじめてのことだ。
観光客も多い東京の百貨店に行くと、旅行用の大きなバッグを持ちながら買い物をする人を見かける。
コインロッカーなどはあるが、荷物のサイズが大きすぎてロッカーに入らなかったり、そもそも空いているコインロッカーを見つけにくいなどの問題がある。

ecbo cloakによれば、「渋谷駅のコインロッカーの総数は約1400個、うち大型のスーツケースが入るものはたったの約90個と、荷物を預けられる場所の不足が課題」といい、百貨店と手を組んでサービスを提供することで、百貨店を利用する人々の荷物の預け場所不足を解決する。…

by Takuya Kimura via TechCrunch Japan » TechCrunch

キンコン西野を作ったタモリの言葉 ~チックタック~

25~26歳の頃。

このままだと何者にもなれずに終わってしまいそうな気がして、テレビの仕事から軸足を抜きました。
今でも好きで好きでたまらないテレビの仕事が、それほど得意では無かったのかもしれません。

「次に始める仕事は、『世界』に繋がっているモノにしよう」とだけ決めて、
毎日いろんなエンタメに触れて、毎晩呑み歩いていました。

その頃、誰よりも一緒にお酒を呑んでいたのがタモリさんです。

via 西野亮廣ブログ Powered by Ameba

 

折りたたみスマートフォン、まだ買ってはいけない

2019年の最もエキサイティングな新しいテクノロジーは、今のところ折りたたみスマートフォン。それは間違いないが……。

by Dave Smith via BUSINESS INSIDER JAPAN

 

広告などの「No.1表示」は好印象?それとも悪印象? 購買意欲の喚起につながる?

マクロミルはこのほど、
商品やサービスの広告などに「No.1」「第1位」「世界初」「日本一」などと表示する、いわゆる「No.1表示」に関する消費者意識調査を実施した。

20~69歳の男女計1000人に対し、「No.1表示」に抱く印象や、購入意欲への影響などを質問し、結果をまとめた。

「No.1表示」への接触頻度を聞いたところ、「週に何度も見聞きしている」は36.0%、「月に数回見聞きしている」は35.5%、「過去に何度か見聞きしてたことがある程度」は16.7%、「ほとんど見聞きしたことがない」は11.8%。月に数回以上の頻度で「No.1表示」に接触している消費者は7割を超えた。 「No.1表示」を見聞きしたとき、対象の商品やサービス対して抱く印象を聞いた。「好感を持つことが多い」は16.8%、「好感を持つこともあれば、不快感を持つこともある」は54.1%、「不快感を持つことが多い」は13.6%、「特に何も感じない」は15.5%。…

by 渡部 和章 via ネットショップ担当者フォーラム

 

リピート率向上よりも重要なのは、離脱率を抑えること/スシローが取り組む顧客体験向上のための施策

新連載「『CX』て何だ? 新人編集者が新たな”顧客体験”を探る旅」では、広義な言葉ゆえに、企業やマーケターによって定義が異なるであろう「顧客体験(CX)」の本質的な意味を様々な業界キーパーソンへの取材から探っていく。3回目となる今回は、外食産業で回転寿司チェーンを運営するスシローグローバルホールディングスの竹中浩司氏に話を伺った。

via MarkeZine:新着一覧

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