【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年2月26日号

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年2月26日号

スポンサーリンク

イトダイ
今日もしっかりインプットして、1日を始めましょう!

紹介記事について
見出しを押すと、各記事へと遷移します。
本文はRSSを元に各記事のイントロダクションを引用しております。

今日の厳選トピック記事

日本に意見したいことなんかない!? なぜ厚切りジェイソンは日本人へのアドバイスをやめたのか

2014年に「Why Japanese people!?」のネタでブレイクして以降、日本のさまざまな問題に切り込む「平成の黒船」としても大きく注目を集めた芸人・厚切りジェイソンさん。
なかでも、ストレートな言葉で核心をつくジェイソンさんのTwitterにはフォロワーからの悩み相談が殺到し、フォロワーとのやりとりをもとに書かれた書籍「日本人のみなさんにお伝えしたい48のWhy」は瞬く間に10万部のベストセラーになりました。

…しかし、現在ジェイソンさんがフォロワーからの悩み相談に答えることはほとんどありません。
あれだけ反響を呼んでいたのに、どうしてアドバイスをくれなくなってしまったんだろう…?
もしかして、どれだけアドバイスをしても変わることのできない日本人に、愛想をつかしてしまったのだろうか…?
いろいろと気になったので、今回はジェイソンさんがなぜ日本人にアドバイスをしなくなったのか、ご本人に直接本音をお伺いすることに。

…この企画、ジェイソンさん本人にかなり“言いたいこと”があるテーマのようでした。
〈聞き手:ライター・サノトモキ〉

posted 23h ago via 新R25

「30代半ばからは、仕事にのめり込むほうが現実逃避」田端信太郎×青野慶久の“育児論”

記事提供:サイボウズ式「なんとなく空気を読んで残業してない?」
「会社と個人は対等な関係。その気構えを持たないとダメ」
「年収の差より、決裁権の大きさで比較すべし」
「仕事に何を求めているのか、改めてリストアップしてみる」公開取材イベントとして開催された、

ZOZO・田端さんとサイボウズ社長・青野の対談。

第1回では、会社と個人のあるべき関係性について議論が深まりました。
実は、田端さんと青野には共通点があります。
それは、どちらも3人の子どもを育てるイクメンということ。
第2回では「子育てより仕事のほうが楽。逃げているだけなんですよ」
「塾に通わせるのは、親のエゴなのか?」など、田端さんの意外な“子育て論”も飛びだしました。

仕事と家庭、どうすればうまく両立させることができるのか。

posted 23h ago via 新R25

「年収100万円の差」なんて意味がない。ZOZO田端信太郎と考える“会社の奴隷にならない方法”

記事提供:サイボウズ式「会社のためにがんばっている」「会社は何もわかっていない」…。
このように、私たちは「会社」をどこか巨大な、抗えないものとして捉えがちです。
でも本当にそうなのでしょうか?2018年7月6日に発売された『ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言』(幻冬舎)のなかで、田端信太郎さんは「会社なんてただの共同幻想だ」と語っています。
“最強のサラリーマン”と言われる田端さんと、サイボウズ社長・青野の対談から、「会社とどのように付き合えばいいのか」「働くことで幸せになるための方法」について探ってみましょう。

帰りたきゃ帰ればいい。奴隷じゃないんだから

posted 23h ago via 新R25

「アイドルの年齢2倍の法則」とは? 田端信太郎がビジネス視点で語るアイドル論

R25世代にとって、組織や仕事への悩みは尽きないもの…。そこで、20年来のアイドルファンで、『新R25』でアイドルインタビューを担当してきたライター・小沢は考えました。「仕事におけるプロ意識やキャリア形成など、アイドルから学べることがたくさんあるはず!」と。今回は、数々の企業で活躍してきたビジネスパーソン・田端信太郎さんに取材。SNS上でアイドルの魅力を語っている田端さんに、「アイドルから学ぶべき仕事論」を教えてもらいました。〈聞き手:ライター・小沢あや〉「コンサートも行ってるよ」意外なほどハロプロ沼にハマっていた田端さんライター・小沢:今日はね、田端さんにアイドルの話をしてもらおうと思っています。【田端信太郎(たばた・しんたろう)】株式会社ZOZO コミュニケーションデザイン室本部長。NTTデータを経てリクルートへ。フリーマガジン『R25』を立ち上げ、創刊後は広告営業の責任者を務める。その後ライブドア、コンデナスト・デジタル、NHN…

posted 23h ago via 新R25

30秒で効く“しゃっくりの止め方”が判明! 専門医にしゃっくりの原因と対策を聞いてきた

仕事中、大事な会議でも急に起こるしゃっくり。止めたくても止まらない…なんて悩まされた人は、僕だけじゃないはず。そこで今回は、しゃっくりが止まらない悩みを抱えた患者さんが多く訪れるという、「目黒ハートクリニック」の安田洋院長に、しゃっくりの原因や止め方、病気の可能性などについてお話を聞いてきました。〈聞き手:ライター・サトートモロー〉【安田洋(やすだ・よう)】平成25年12月に目黒通りハートクリニックを開業。以来、院長として内科、循環器科、呼吸器科、アレルギー科、小児科、心療内科など幅広く診療。しゃっくりの診察では地方からの患者さんも診ている。しゃっくり、あくびについて各種メディアで寄稿しゃっくりは赤ちゃんのときの「反射」のなごり安田先生:「膝蓋腱反射(しつがいけんはんしゃ)」ってわかりますか?…

posted 23h ago via 新R25

Twitter「スクショ」メディア、BuzzFeed Kawaii の衝撃:分散型メディア、日本発の新潮流

@DIGIDAYJAPANさんから

イトダイ
スクショ世代のスクロール疲れ とは言い得て妙ですね

『ファクトフルネス』日本でのベストセラー仕掛けたのはシリコンバレー在住エンジニア

25万部のベストセラーになっている『ファクトフルネス』。それを仕掛けたのは、シリコンバレー在住のエンジニアだった。

posted 23h ago by 西山 里緒 via BUSINESS INSIDER JAPAN

専門家が語る「ブラック企業の見分け方」。求人情報を見るときに注意すべきポイントは?

就職活動や転職活動の際に心配なのが、うっかり「ブラック企業」に入社してしまうこと。

入る前はいいところだと思っても、実はパワハラが横行していたり、異常な量の残業が課されたり…なんて目には遭いたくない。

でも企業は、入社前に自社の悪い面まで教えてくれないので、見分けるのが難しい。

事前に判断できれば、わざわざ入らないのに…。

そこで、「ブラック企業アナリスト」として日々ブラック企業と戦う新田龍さんに取材を実施。

posted 23h ago via 新R25

 

 

スポンサーリンク

【出勤・面接前にインプット】イトダイマガジン 2019年2月26日号